大同メタル工業(7245)・施策前進
アドバイザリーボードによる指名・報酬諮問機能
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-03。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-03前進ガバナンス
「アドバイザリーボード (4名)(社内者2名、社外者2名により構成する)」
アドバイザリーボードの構成員数及び社内者・社外者の内訳が具体的に示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「主な協議状況 ※年間2回開催(2023年度) ・取締役会のスキルマトリックスについて ・2024年度の役員体制について ・サクセッションプランについて」
指名委員会が2023年度に2回開催され、スキルマトリックス、役員体制及びサクセッションプランを協議した。報酬委員会も業績連動報酬の設計・運用を検証している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年7月1日以降、当社のコーポレート・ガバナンス体制図は、以下のとおりであります。なお、アドバイザリーボードは、指名委員会と報酬委員会の双方の機能を担う任意の諮問委員会であり、その概要は以下のとおりです。」
アドバイザリーボードについて、2021年7月1日以降の体制として、取締役候補者の指名及び取締役報酬に関する答申機能を具体的に示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、アドバイザリーボードは、指名委員会と報酬委員会の双方の機能を担う任意の諮問委員会であり、その概要は以下のとおりです。」
2020年7月1日以降の体制として、社外有識者を含むアドバイザリーボードを設置し、取締役候補者の指名及び取締役報酬について取締役会へ答申する仕組みを示している。