大同メタル工業(7245)・施策前進
取締役・執行役員向け業績連動型株式報酬制度
FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度末における本信託が保有する株式数は652千株となります。」
業績連動型株式報酬制度について、信託保有株式が前年度の372千株から652千株となり、制度運用が進展した。当年度中に取締役へのポイント付与及び役位変更者への株式交付も実施した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「「株式報酬」は、2019年度(第112期)から2024年度(第117期)までの6事業年度の間に在任する取締役(社外取締役を除く。)に対するものとして導入しておりましたが、2025年3月26日開催の当社取締役会において、3事業年度(2027年度)延長することといたしました。」
取締役向け業績連動型株式報酬制度の対象期間を2027年度まで3事業年度延長した。 - FY2024前進有価証券報告書
「「株式報酬」は、2019年度(第112期)から2023年度(第116期)までの5事業年度の間に在任する取締役(社外取締役を除く。)に対するものとして導入しておりましたが、2024年3月27日開催の当社取締役会において、1事業年度(2024年度)延長することとし、2025年度以降については次期中期経営計画の策定に向けた準備状況や報酬委員会の答申等を踏まえつつ改めて検討を行うことといたしました。」
取締役・執行役員向け業績連動型株式報酬制度の対象期間を2024年度まで1事業年度延長し、2025年度以降は次期中期経営計画に合わせて再検討する方針とした。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、当事業年度において、株式交付規程に基づき各取締役に対してポイントを付与しましたが、株式そのものの交付はありませんでした。」
取締役・執行役員向け業績連動型株式報酬制度について、ポイント付与を実施し、制度運用が進んだ。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、2019年6月27日開催の第111回定時株主総会において、新たに取締役(社外取締役を除く)に対する業績連動型株式報酬制度を導入しました。」
2019年度から2023年度までの5事業年度を対象とする取締役向け業績連動型株式報酬制度が導入され、予定株式数432千株等の実施内容が開示された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、取締役(社外取締役を除きます。以下同じです。)及び執行役員(取締役兼務者を除きます。以下も同様です。)を対象として、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に向けたインセンティブを付与することを目的として、信託を用いた業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)の導入をいたしました。」
取締役及び執行役員を対象に、役位及び業績目標の達成度等に応じたポイントに基づき、退任時を原則として株式を交付する制度を新たに導入した。