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タチエス(7239)・事実前進

東南アジア事業の販売増加と黒字化

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3悪化FY2020-Q1 – FY2021前進FY2024-Q1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「東南アジア 売上高は62億5千6百万円(前年同期比52.5%増)、営業利益は10億3千1百万円(前年同期比78.7%増)となりました。」

    東南アジア事業は増収増益となり、営業利益が前年同期比78.7%増加した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「東南アジア」

    東南アジアは売上高が前年同期比52.5%増、営業利益が前年同期比78.7%増となり、販売増加と黒字化の進展が続いている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「⑤東南アジア 売上高は31億7百万円(前年同期比48.2%増)、営業利益は5億8千1百万円(前年同期比130.8%増)となりました。」

    東南アジア事業は増収となり、営業利益も前年同期比130.8%増と大きく増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「東南アジア 売上高は41億1百万円(前年同期比35.6%増)、営業利益は5億7千7百万円(前年同期は営業利益3千8百万円)となりました。」

    東南アジア事業は増収となり、営業利益も38百万円から577百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は20億9千6百万円(前年同期比44.3%増)、営業利益は2億5千2百万円(前年同期は営業利益1千7百万円)となりました。」

    東南アジア事業は増収となり、営業利益も17百万円から252百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は20億7千1百万円(前年同期比76.2%増)、営業利益は2千8百万円(前年同期は営業損失3億1千7百万円)となりました。」

    東南アジア事業は前年同期比76.2%増収となり、前年同期の営業損失から2千8百万円の営業利益へ転換した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は14億5千2百万円(前年同期比70.9%増)、営業利益は1千7百万円(前年同期は営業損失1億9千1百万円)となりました。」

    東南アジア事業は前年同期比70.9%増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は9億7百万円(前年同期比106.2%増)、営業損失は2千2百万円(前年同期は営業損失1億1千7百万円)となりました。」

    東南アジア事業は前年同期比106.2%増収となり、営業損失も1億17百万円から22百万円へ縮小した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「東南アジア 売上高は14億5千4百万円(前年同期比28.2%減)、営業損失は3億9千7百万円(前年同期は営業損失3億4千2百万円)となりました。」

    東南アジア事業は減収となり、営業損失も前年の342百万円から397百万円へ拡大した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は11億7千5百万円(前年同期比22.2%減)、営業損失は3億1千7百万円(前年同期は営業損失3億4千7百万円)となりました。」

    東南アジア事業は前年同期比22.2%減収となったが、営業損失は3億47百万円から3億17百万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は8億5千万円(前年同期比16.7%減)、営業損失は1億9千1百万円(前年同期は営業損失1億3千5百万円)となりました。」

    東南アジア事業は前年同期比16.7%減収となり、営業損失も1億35百万円から1億91百万円へ拡大した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は4億3千9百万円(前年同期比18.4%減)、営業損失は1億1千7百万円(前年同期は営業損失6千万円)となりました。」

    東南アジア事業は前年同期比18.4%減収となり、営業損失も前年同期から拡大した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「東南アジア 売上高は20億2千5百万円(前年同期比74.8%増)、営業損失は3億4千2百万円(前年同期は営業損失6億6千1百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が前年同期比74.8%増となり、営業損失も前年同期から縮小した。ただし営業黒字化には至っていない。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は15億1千万円(前年同期比162.6%増)、営業損失は3億4千7百万円(前年同期は営業損失5億5千4百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が前年同期比162.6%増となり、営業損失が前年同期から縮小した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は10億2千万円(前年同期比186.6%増)、営業損失は1億3千5百万円(前年同期は営業損失4億6千4百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が前年同期比186.6%増となり、営業損失も4億64百万円から1億35百万円へ縮小した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は5億3千9百万円(前年同期比85.3%増)、営業損失は6千万円(前年同期は営業損失2億2千3百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が前年同期比85.3%増となり、営業損失が縮小した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「東南アジア 売上高は11億5千8百万円(前年同期比67.1%減)、営業損失は6億6千1百万円(前年同期は営業損失4億5千6百万円)となりました。」

    東南アジア事業は年間売上高が67.1%減となり、営業損失も4億56百万円から6億61百万円へ拡大している。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は5億7千5百万円(前年同期比79.7%減)、営業損失は5億5千4百万円(前年同期は営業損失2億5千7百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が前年同期比79.7%減となり、営業損失も前年同期から拡大している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は3億5千6百万円(前年同期比82.1%減)、営業損失は4億6千4百万円(前年同期は営業損失5千2百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が前年同期比82.1%減となり、営業損失も52百万円から464百万円へ拡大している。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は2億9千万円(前年同期比70.3%減)、営業損失は2億2千3百万円(前年同期は営業損失2千5百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が前年同期比70.3%減となり、営業損失も前年同期から拡大している。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「東南アジア 売上高は35億2千5百万円(前年同期比19.0%減)、営業損失は4億5千6百万円(前年同期は営業利益1億6千9百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が減少し、前年の営業利益から営業損失へ転じた。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は19億8千5百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業損失は5千2百万円(前年同四半期は営業利益2億1千3百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が微増した一方、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は9億7千9百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業損失は2千5百万円(前年同四半期は営業利益1億1千7百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が増加した一方、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は31億7千万円(前年同四半期比23.1%増)、営業利益は2億6千5百万円(前年同四半期比197.7%増)となりました。」

    東南アジア事業で売上高の増加が続き、営業利益は前年同期比197.7%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は19億7千5百万円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益は2億1千3百万円(前年同四半期比161.7%増)となりました。」

    東南アジア事業で売上高の増加が続き、営業利益は前年同期比161.7%増となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は9億4千2百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益は1億1千7百万円(前年同四半期比88.9%増)となりました。」

    東南アジア事業で売上高は微減となったものの、営業利益は前年同期比88.9%増となり、利益改善が進んでいる。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「東南アジア 売上高は34億9千3百万円(前連結会計年度比34.6%増)、営業利益は1千5百万円(前連結会計年度は営業損失4千9百万円)となりました。」

    東南アジア事業は売上高が34.6%増加し、営業損失から営業利益へ転換した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「⑥東南アジア 売上高は25億7千5百万円(前年同四半期比30.0%増)、営業利益は8千9百万円(前年同四半期は営業損失1千6百万円)となりました。」

    東南アジア事業で販売増加が続き、前年同期の営業損失から営業利益への転換後、営業利益が8千9百万円となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は17億2千2百万円(前年同四半期比23.4%増)、営業利益は8千1百万円(前年同四半期は営業損失2千6百万円)となりました。」

    東南アジア事業で販売増加が続き、前年同期の営業損失から営業利益への転換後、営業利益が8千1百万円となった。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は9億5千5百万円(前年同四半期比25.1%増)、営業利益は6千2百万円(前年同四半期は営業損失61万円)となりました。」

    東南アジアセグメントについて、販売増加と前年同期の営業損失から営業利益への転換を記載している。
一緒に動いた変遷

「量産効果と海外合理化による収益改善」は、この変遷が動いた30回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221919181616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1量産効果と海外合理化による収益改善22回
  3. 2中南米事業における為替影響と営業損失の拡大19回
  4. 3新型車の立上りと海外向け車種販売による日本事業の改善19回
  5. 4中国事業における量産効果・合理化による利益貢献18回
  6. 5海外販売の堅調推移による連結売上高の増加16回
  7. 6欧州事業の売上減少と営業損失拡大16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タチエスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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