海外販売の堅調推移による連結売上高の増加
FY2018に初出。28回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-05対処決算説明資料
「売上高は、北米のシート販売及びアジアの部品販売が堅調に推移したこと、また為替(円安)影響により増収となりました。」
前年度までの減収基調に対し、第1四半期の連結売上高は前年同期比4.2%増となり、北米のシート販売とアジアの部品販売が増収要因として示されている。 - FY2026後退有価証券報告書
「売上高は2,690億9百万円と前年同期比5.7%減となりました」
前年度までの増収基調から、当年度は連結売上高が前年同期比5.7%減へ転じた。一方、営業利益は増加している。 - 2026-05-15後退決算
「売上高は2,690億9百万円と前年同期比5.7%減となりました」
前年度に続き連結売上高は減少した。一方、営業利益は増加している。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「売上高は1,275億5千1百万円と前年同期比12.1%減となり」
前年度まで続いていた連結売上高の増収基調から、当中間連結会計期間は前年同期比12.1%減へ転じた。 - FY2025後退有価証券報告書
「売上高は2,853億9千4百万円と前年同期比2.6%減となりました」
前年度まで続いた連結売上高の増収基調から、当年度は前年同期比2.6%減へ転じた。一方、営業利益は増加した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「売上高は1,451億8千4百万円と前年同期比5.4%増となり」
前年同期までの大幅減収からの回復基調が続き、連結売上高は前年同期比5.4%増となった。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「売上高は2,163億3千6百万円と前年同期比25.1%増となり」
前年同期の大幅減収からの増収基調が続き、当第3四半期累計の連結売上高は前年同期比25.1%増となった。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「売上高は1,377億2千6百万円と前年同期比27.6%増となり」
連結売上高は前年同期比27.6%増となり、前年度までの大幅減収から増収基調が継続した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「売上高は679億2千3百万円と前年同期比36.5%増となり」
前年同期の大幅減収から、連結売上高は前年同期比36.5%増となり、増収基調が継続している。 - FY2023対処有価証券報告書
「売上高は2,434億3千6百万円と前年同期比17.9%増となり」
前年までの大幅減収から、連結売上高は17.9%増となり増収基調が続いた。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「売上高は1,728億7千万円と前年同期比20.3%増となり」
連結売上高は前年同期比20.3%増となり、前年度までの大幅減収から増収基調が続いている。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「売上高は1,079億2千5百万円と前年同期比13.1%増となり」
連結売上高は前年同期比13.1%増となり、前年同期までの大幅減収から増収基調が継続している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「売上高は497億7千8百万円と前年同期比1.4%増となり」
前年同期の大幅減収から、連結売上高は前年同期比1.4%増に転じた。 - FY2022対処有価証券報告書
「売上高は2,064億4千1百万円と前年同期比4.0%増となり」
前年同期の大幅減収から、連結売上高は前年同期比4.0%増に転じた。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「売上高は1,437億5千4百万円と前年同期比4.2%増となり」
前年同期の大幅減収から、連結売上高は前年同期比4.2%増に転じた。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「売上高は954億2千4百万円と前年同期比19.9%増となり」
前年同期の大幅減収から、連結売上高は前年同期比19.9%増に転じた。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「売上高は490億8千9百万円と前年同期比29.2%増となり、これに伴い営業損失は26億5千8百万円(前年同期は営業損失55億4千2百万円)」
連結売上高は前年同期比29.2%増となり、営業損失も前年同期から縮小した。前年までの大幅な販売落ち込みから回復方向の数値となっている。 - FY2021悪化有価証券報告書
「国内外ともに総じて販売が落ち込み、売上高は1,985億円と前年同期比29.7%減となりました。」
国内外販売の堅調さによる増収という従来の構図から、販売が総じて落ち込み連結売上高が29.7%減となる状況へ変化している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は1,379億8千4百万円(前年同期比35.1%減)となりました。」
国内外販売の堅調さによる増収という従来の構図から、連結売上高が前年同期比35.1%減となる大幅減収へ変化している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は795億8千7百万円(前年同期比45.0%減)となりました。」
国内外販売の堅調さによる増収という従来の構図から、連結売上高が前年同期比45.0%減となる大幅減収へ変化している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は379億8千6百万円(前年同期比47.8%減)となりました。」
前年同期までの国内外販売の堅調さによる増収から、連結売上高が前年同期比47.8%減となる大幅減収へ変化している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「国内外ともに総じて販売が落ち込み、売上高は2,823億2百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」
国内外販売の堅調さによる増収という従来の構図から、総じて販売が落ち込み連結売上高が前年同期比6.1%減となった。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における業績は、新規子会社の連結による売上高の増加はあったものの既存連結子会社の販売落ち込みにより、売上高は1,446億5千4百万円(前年同四半期比2.9%減)となりました」
新規子会社の連結による増収効果があったものの、既存連結子会社の販売落ち込みにより連結売上高は前年同期比2.9%減となった。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「売上高は前期並みの727億3千8百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました」
前期まで国内外販売の堅調さによる連結売上高増加を記載していたのに対し、当四半期は売上高が前年同期比0.6%減となり、前期並みにとどまった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間における業績は、国内外での販売が堅調に推移したことにより、売上高は2,249億5千6百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。」
国内外の販売堅調が連結売上高の増加につながったという構図を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「国内外での販売が堅調に推移したことにより、売上高は1,489億3千万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。」
国内外の販売堅調が連結売上高の増加につながったという構図を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「国内外での販売が堅調に推移したことにより、売上高は731億9千万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。」
国内外の販売堅調が連結売上高の増加につながったという構図を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「海外での販売が堅調に推移したことにより、売上高は2,954億7千万円(前連結会計年度比4.6%増)となりました。」
海外販売の堅調さが通期連結売上高の増加要因となった事実を独立して記載している。