曙ブレーキ工業(7238)・施策引き上げ
2020年3月期設備投資計画9,800百万円
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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製造設備の増強・合理化375社が書いているテーマ・逆風0社・追い風414社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの413件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「翌連結会計年度の設備投資は7,900百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
翌連結会計年度の設備投資計画を79億円とし、前回開示の67億円から増額した。日本の老朽更新・品質改善、北米・欧州の新規立ち上げ、インドネシアの工場移転等に配分する計画である。 - FY2025再定義有価証券報告書
「翌連結会計年度の設備投資は6,700百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
翌連結会計年度の設備投資計画を67億円へ更新し、インドネシア工場移転、北米・中国の新規立ち上げ、品質改善、生産性改善、環境対策などへ配分している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「翌連結会計年度の設備投資は6,400百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
設備投資について、翌連結会計年度の計画を総額64億円とし、日本19億円、北米15億円、欧州4億円、中国6億円、タイ3億円、インドネシア17億円へ更新している。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「直近の状況を踏まえ、設備の新設・更新等の計画を見直しました。当連結会計年度の設備投資は6,410百万円であり、セグメント毎の内訳は次のとおりであります。」
設備投資計画を前回の5,830百万円から6,410百万円へ見直し、品質改善、工場再編、新規立上げ、合理化、IT、環境対策等への投資内訳を示している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は5,830百万円であり、セグメント毎の内訳は次のとおりであります。」
前年度の98億円計画・97億46百万円の実績から、当連結会計年度の設備投資計画を58億30百万円へ更新した。内訳は日本19億60百万円、北米22億10百万円、欧州3億10百万円、中国7億80百万円、タイ2億40百万円、インドネシア3億30百万円である。 - FY2020達成有価証券報告書
「当連結会計年度に実施いたしました設備投資(無形固定資産を含む)は、総額で9,746百万円となりました。その内訳は、日本4,807百万円・北米2,190百万円・欧州142百万円・中国341百万円・タイ537百万円・インドネシア1,729百万円であります。」
2020年3月期の設備投資は実績総額97億46百万円となり、前回示された98億円計画に概ね沿って実施された。一方、翌1年間の設備投資計画は新型コロナウイルス感染症の影響で未定とされた。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資は9,800百万円であり、セグメント毎の内訳は次のとおりであります。」
当事業年度の設備投資計画を総額98億円とし、日本42億5,000万円、北米29億円、欧州1億4,000万円、中国4億2,000万円、タイ3億5,000万円、インドネシア17億4,000万円を予定している。新規・増産対応、研究開発用設備、合理化、老朽更新、工場移転、環境対応などに充当し、主要資金は自己資金で賄う予定としている。