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デイトナ(7228)・事実好調商品群の範囲拡大

ツーリング関連用品・メンテナンス用品の販売

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2021-Q3その他FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1好調商品群の範囲拡大有価証券報告書

    「ドライブレコーダー、モニターなどのツーリング用品、シューズやグローブ、ジャケットなどのライディングウェア、及びボディカバーなどの消耗品といった各カテゴリーが好調に推移いたしました。」

    従来のツーリング用品や補修消耗品に加え、モニター、シューズ、グローブ、ジャケット等を含む複数カテゴリーが好調と記載されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「商品ジャンル別には、ライディングウェア、シューズ、ヘルメット等のライディングギアが好調に推移するとともに、補修消耗品であるバッテリー、充電器、ボディカバー等の売上が伸長いたしました。また、二輪車関連事業に加え、新規事業であるアウトドア用品部門についても売上が拡大し」

    ライディングギア、補修消耗品およびアウトドア用品の好調・拡大が、前中間期から引き続き記載されている。
  3. FY2025-H1重点商品拡大と新商品群の堅調が併存有価証券報告書

    「ウェアやシューズなどのライディングギア及びバッテリーなどの補修消耗品の販売が好調に推移いたしました。またアウトドア用品や発電機の販売も堅調に推移しております。」

    従来からのライディングウェアや補修消耗品の好調に加え、アウトドア用品や発電機の販売も堅調とされ、好調商品群の範囲が広がっている。
  4. FY2024重点商品好調と電装品減少が併存有価証券報告書

    「商品ジャンル別には、当期の重点ジャンルとしているライディングウェアや補修消耗品のバッテリー、ブレーキパッド、ならびにボディーカバーなどが前連結会計年度を上回った一方で、初期需要が一巡したインカム、ドライブレコーダー等の電装品が減少し、全体では前連結会計年度を僅かに上回る売上となりました。」

    ライディングウェア、バッテリー、ブレーキパッド、ボディーカバーは前期を上回った一方、初期需要が一巡したインカムやドライブレコーダー等の電装品は減少し、商品群ごとの明暗が続いている。
  5. FY2024-H1一部商品好調も全体減少有価証券報告書

    「車体を保護するエンジンガードやボディーカバー、並びにライダー自身を守るプロテクター関連の販売は前年を上回ったものの」

    エンジンガード、ボディーカバー、プロテクター関連は前年を上回った一方、商品全体では国内拠点卸売事業が減収となっている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業は、ツーリング用品やライディングウェア、ならびに新型車や人気車のカスタマイズ商品の販売が引き続き好調に推移しているものの」

    ツーリング用品、ライディングウェア、新型車・人気車のカスタマイズ商品は引き続き好調とされる一方、商品群全体では減収減益となっている。
  7. FY2023一部商品好調も全体は減少有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、ツーリング用品やライディングウェアならびに新型車や人気車のカスタマイズ商品が好調に推移し前年を上回る販売結果となりました。」

    ツーリング用品、ライディングウェア、カスタマイズ商品は前年を上回った一方、部品・用品全体では在庫調整等の影響により国内拠点卸売事業の販売が前期を下回った。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、ツーリング用品やライディングウェア等の販売が前年を上回りました。一方で第1四半期後半から流通各社の在庫調整による販売減少や価格改定を行った高額商品の一部に販売数の減少が見られるなど、全体では部品、用品関連の販売が減少しました。」

    ツーリング用品・ライディングウェアは好調を維持した一方、主力の部品・用品関連では販売減少が続いており、商品群ごとの二極化が確認される。
  9. FY2023-Q2一部商品好調も主力販売減少有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、ヘルメットやオリジナルのウェア等の販売は前年を上回り好調でしたが、第1四半期の後半から流通各社の在庫調整による販売減少や利益改善のために価格改定を行った一部商品の販売数に減少が見られるなど、主体である部品、用品関連の販売が減少した結果」

    ヘルメットやオリジナルウェアは前年を上回った一方、主力の部品・用品関連では流通在庫調整や価格改定に伴う販売数減少が生じた。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「また㈱デイトナの50周年記念として販売したセブンスターキャストホイールとバイクガレージは限定受注で完売となり大変好評をいただきました。」

    既存のツーリング用品等の好調に加え、50周年記念商品であるセブンスターキャストホイールとバイクガレージが限定受注で完売した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、ツーリング用品等を中心に前年同四半期を上回る販売となりました。」

    ツーリング用品を中心とする販売好調が引き続き国内拠点卸売事業の業績要因として記載されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、ツーリング関連用品、ミラーやエンジンガードなどの車両カスタマイズ部品、ブレーキパッドやバッテリーなどの補修消耗品、ヘルメット、ウェアなどのライダー装着用品、他、取り扱いジャンルのほとんどが伸長した結果」

    ツーリング関連用品・補修消耗品を含む幅広い商品ジャンルの好調が継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、オンロード・オフロードともに、ほとんどの取り扱いジャンルが伸長した結果」

    ツーリング・メンテナンス用品を含む商品群の好調が、オンロード・オフロード双方のほとんどの取扱ジャンルへ広がった状態で継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品を中心にメンテナンス用品や新型車両対応商品が好調に推移すると共に、取り扱いジャンルのほとんどが前年を上回る状況となり」

    従来の主要商品群に加え、新型車両対応商品を含むほとんどの取扱ジャンルが前年を上回ったと説明している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、第2四半期に引き続き、ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品を中心にメンテナンス用品や新型車対応商品など、ほとんどの取り扱いジャンルが伸長しました。」

    ツーリング用品、メンテナンス用品、新型車対応商品など、ほとんどの取扱ジャンルの伸長が継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、第1四半期に引き続き、ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品を中心にメンテナンス用品や新型車対応商品など、ほとんどの取り扱いジャンルが伸長しました。」

    ツーリング用品、メンテナンス用品、新型車対応商品など、ほとんどの取扱ジャンルの伸長が第1四半期に続いている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品を中心にメンテナンス用品やバイク専用ガレージなど、ほとんどの取り扱いジャンルが伸長した結果」

    ツーリング用品の好調が継続し、メンテナンス用品やバイク専用ガレージにも販売好調の範囲が広がっている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品に加え、通勤方法の変更のため、眠っていたバイクの再生ニーズに応えるメンテナンス用品や電動アシスト自転車が好調に推移しました。」

    ツーリング用品の好調が続き、メンテナンス用品や電動アシスト自転車も需要を取り込んでいる。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「好調が続くツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品に加え、外出自粛によるバイクメンテナンスニーズに応えた関連商品、公共交通機関に代わる「3密」を回避する手段としての電動アシスト自転車が好調に推移しました。」

    ツーリング用品の好調が継続し、外出自粛に伴うメンテナンス関連商品や、3密回避・公共交通機関代替としての電動アシスト自転車にも好調品目が広がっている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ツーリングバッグ、インカム、スマホマウントといったツーリング用品を中心に出荷が好調に推移した結果」

    ツーリングバッグ、インカム、スマホマウント等のツーリング用品の好調が引き続き記載されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「製品別ではインカム、スマホマウント、ツーリングバッグなどのツーリング用品に加え、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等の国内向け販売が第2四半期同様、順調に推移しました。」

    ツーリング用品、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等の国内向け販売の好調が第2四半期に続いている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ツーリングバッグ、スマホマウントやインカムなどのツーリング用品、電動アシスト自転車、バイクガレージ等も第1四半期に引き続き好調に推移しました。」

    ツーリング用品に加え、電動アシスト自転車やバイクガレージ等の好調が第1四半期に続いて記載されている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「特に㈱デイトナでは、ツーリングバッグや電動アシスト自転車、バイクガレージが好調に推移し」

    ツーリング関連用品に加え、電動アシスト自転車やバイクガレージの販売好調が引き続き記載されている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、インカム、スマホマウント、ツーリングバッグなどのツーリング用品に加え、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等の国内向け販売が順調に推移しました。」

    ツーリング用品に加え、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等の販売好調が通期でも継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、インカム、スマホマウント、ツーリングバッグなどのツーリング用品に加え、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等の国内向け販売が第2四半期同様、順調に推移しました。」

    ツーリング用品に加え、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等の販売好調が継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「㈱デイトナでは、インカム、スマホマウント、ツーリングバッグなどのツーリング用品に加え、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車等が好調に推移しました。」

    ツーリング用品を含む商品群の好調が続き、ヘルメット、グローブ、バイク用ガレージ、電動アシスト自転車にも対象が広がっている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「特に㈱デイトナでは、ツーリング用品が好調なことに加え」

    ツーリング用品の好調が引き続き国内拠点卸売事業の売上増加要因として記載されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業では、ツーリング関連商品を中心とした国内向け販売が順調に推移しました」

    ツーリング関連商品を中心とする販売の好調が引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「商品区分としてはツーリング関連用品、メンテナンス用品などの販売が引き続き好調でした。」

    ツーリング関連用品・メンテナンス用品の好調が継続している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業においては、ツーリング関連用品、メンテナンス用品などの商品が好調に推移しました。」

    ツーリング関連用品・メンテナンス用品の好調が通期でも確認されている。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「国内拠点卸売事業においては、ツーリング関連用品、メンテナンス用品などの商品が好調に推移しました。」

    ツーリング関連用品・メンテナンス用品の好調が継続している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「商品区分としてはツーリング関連用品、メンテナンス用品などの販売が好調でした。」

    国内拠点卸売事業で好調だった商品区分を具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「国内市場における商品力・デイトナブランド力の強化」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内市場における商品力・デイトナブランド力の強化2回
  3. 2売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少2回
  4. 3国内拠点卸売事業の売上成長2回
  5. 4アジア拠点における補修・消耗品出荷の回復2回
  6. 5普通株式への配当実施2回
  7. 6車両販売台数の減少・ライダー高齢化による二輪市場縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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