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日産車体(7222)・方針引き上げ

安定配当の継続と収益基盤・財務体質の改善

FY2016に初出。39回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、安定配当を継続する基本方針のもと、1株当たり15.50円(中間配当1株当たり6.50円、期末配当1株当たり9.00円)としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を従来の1株当たり13円から15.50円へ引き上げている。期末配当9円は定時株主総会の決議事項としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額……………………………………………………   880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当を総額880百万円、1株当たり6円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当を総額880百万円、1株当たり6円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としております。」

    安定配当と財務体質の改善を基本方針として再確認し、年間配当は中間配当6.50円と期末配当6.50円を合わせて1株当たり13.00円とした。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額……………………………………………………   880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………………………… 2023年12月1日」

    当期中間配当を総額880百万円、1株当たり6円50銭として決議・支払いしており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………………………… 2023年12月1日」

    当期中間配当を総額880百万円、1株当たり6円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 880 6.50 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり6.50円、総額880百万円を支払っており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としております。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。当事業年度の剰余金の配当については、安定配当を継続する基本方針のもと、中間配当(1株当たり6.50円)と合わせ1株当たり13.00円としております。」

    年2回配当と1株当たり13円の年間配当を含め、安定配当方針を再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………………………… 2022年12月1日」

    当期中間配当を総額880百万円、1株当たり6円50銭として決議・支払いしており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当を総額880百万円、1株当たり6円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 880 6.50 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり6.50円、総額880百万円を支払っており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としております。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。」

    安定配当を継続する基本方針と年2回の配当方針を再確認している。2021年度の年間配当は1株当たり13円である。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………………………… 2021年12月1日」

    当期中間配当を総額880百万円、1株当たり6円50銭として決議・支払いしており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………………………………… 2021年12月1日」

    当期中間配当を1株当たり6円50銭、総額880百万円と決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 880 6.50 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり6.50円を支払っており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としております。」

    安定配当の基本方針を再確認し、年間配当を1株当たり13円としている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり6円50銭、総額880百万円の決議・支払いを再確認している。安定配当方針の変更は記載されていない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当を1株当たり6円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日定時株主総会 普通株式 880 6.50 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり6.50円を支払っており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当を1株当たり6円50銭と決議・支払いしており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当を1株当たり6円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日定時株主総会 普通株式 880 6.50 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり6.50円を支払っており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当については、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当(1株当たり6.50円)と合わせ1株当たり13円としております。」

    安定配当方針を再確認し、2018年度の年間配当を1株当たり13円とした。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額…………………………………………………… 880百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当として1株当たり6円50銭を決議・支払いしており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。② 1株当たりの金額…………………………………………………………………… 6円50銭」

    当期中間配当を1株当たり6円50銭と決議しており、安定配当の方針に変更は記載されていない。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会 普通株式 880 6.50 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    前期末配当として1株当たり6.50円を支払っており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としている。」

    安定配当の基本方針を再確認し、当事業年度の年間配当は中間配当6.50円と期末配当6.50円を合わせて1株当たり13円としている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当1株当たり6円50銭の支払いを記載しており、安定配当方針の変更はない。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    当期中間配当として1株当たり6円50銭を決議しており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,109百万円 1株当たり配当額 7.50円」

    前期末配当として1株当たり7.50円を支払っており、安定配当方針の変更は記載されていない。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としている。」

    安定配当の基本方針に変更はなく、当事業年度の年間配当は中間配当5.50円と期末配当7.50円を合わせて1株当たり13円となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当1株当たり5円50銭の決議・支払いを改めて記載しており、安定配当方針の変更はない。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当を継続して実施し、1株当たり配当額は5円50銭と決議している。安定配当方針の変更は記載されていない。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、収益基盤及び財務体質の改善に努力し、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としている。」

    当事業年度の年間配当は1株当たり11円としている。
一緒に動いた変遷

「設備更新・商品力強化への投資」は、この変遷が動いた39回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1設備更新・商品力強化への投資2回
  3. 2商用車・プレミアムカー・特装車・サポート事業の拡大2回
  4. 3ダイバーシティの推進2回
  5. 4日産車体グループの最適な生産体制への見直し2回
  6. 5省エネルギー・再生可能エネルギー導入によるカーボンニュートラル対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日産車体の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当の継続と収益基盤・財務体質の改善|日産車体(7222)の変遷 | Komori