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レシップホールディングス(7213)・方針引き上げ

継続的・安定的な利益還元と財務体質強化

FY2016に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – FY20262016: 120162017: 320172018: 220182019: 420192020: 120202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1081社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1105社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「安定的な配当の継続を基本としながら、純資産配当率(DOE)3%以上を目安に、過去の連結業績の推移、今後の連結業績の見通し、配当利回り・自己資本比率等の指標などを総合的に勘案して配当を実施することを基本方針としております。」

    従来の継続的・安定的な利益還元方針にDOE3%以上という目安を加え、当期配当も1株24円へ前期の20円から増額した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円」

    2025年3月31日を基準日とする配当の1株当たり金額が20円となり、前期の8.5円から増額された。継続的・安定的な利益還元方針のもとで、配当水準が引き上げられている。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株につき8.5円といたしました。」

    継続的・安定的な利益還元の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の5円から8.5円へ増額した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 69,138 5.0 2023年3月31日 2023年6月6日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり5円、総額69,138千円の配当支払いを記載しており、継続的・安定的な利益還元方針と配当水準を維持している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 69,138 5.0 2023年3月31日 2023年6月6日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり5円、総額69,138千円の配当を支払っており、継続的・安定的な利益還元方針と配当水準を維持している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………5円00銭」

    2023年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり5円の支払いを記載しており、継続的・安定的な利益還元方針と配当水準を維持している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株につき5円といたしました。」

    継続的・安定的な利益還元と財務体質強化の方針を維持し、1株当たり配当額も前期と同じ5円とした。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 68,886 5.0 2022年3月31日 2022年6月6日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり5円、総額68,886千円の配当支払いを記載しており、継続的・安定的な利益還元方針と配当水準を維持している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 68,886 5.0 2022年3月31日 2022年6月6日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を支払っており、継続的・安定的な利益還元方針と前期に引き下げた配当水準を維持している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株につき5円といたしました。」

    継続的・安定的な利益還元と財務体質強化の基本方針を維持し、1株当たり配当額は前期と同じ5円となった。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………68百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月7日」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を支払った。前年度に引き下げた配当水準と、継続的・安定的な利益還元の基本方針を継続している。
  12. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株につき5円といたしました。」

    継続的・安定的な利益還元という基本方針は維持されたが、1株当たり配当額は前期の8.5円から5円へ減少した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日 取締役会 普通株式 116,637 8.5 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり8.5円、総額1億1,663万7千円の配当支払いを記載しており、継続的・安定的な利益還元方針を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円50銭」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり8.5円の配当を支払い、継続的・安定的な利益還元方針を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年3月31日を基準日とする配当として、総額1億490万8千円、1株当たり8.5円を支払っており、継続的・安定的な利益還元方針を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり8.5円を支払った。前期から増額された水準と、継続的・安定的な利益還元の基本方針を継続している。
  17. FY20191株配当を8.5円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株につき8.5円といたしました。」

    継続的・安定的な利益還元という基本方針は維持しつつ、1株当たり配当額は前期の7.5円から8.5円となった。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年5月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2018年3月31日を基準日とする1株当たり7円50銭の配当を記載しており、継続的・安定的な利益還元方針に変更はない。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2018年3月31日を基準日とする配当について、総額92百万円、1株当たり7円50銭を支払った。継続的・安定的な利益還元方針に変更は記載されていない。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月23日 取締役会 普通株式 92,566 7.5 平成29年3月31日 平成29年6月6日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、基準日平成29年3月31日の配当として総額92,566千円、1株当たり7.5円を支払った。継続的・安定的な利益還元方針に変更は記載されていない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額(92百万円)があったことによるものです。」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり7.5円の配当を支払っており、継続的・安定的な利益還元方針に変更は記載されていない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………7円50銭」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり7.5円を支払った。継続的・安定的な利益還元の水準に変更は記載されていない。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は株主に対する利益還元を重要な課題のひとつと位置づけており、財務体質の強化にも意を用いながら、継続的かつ安定的な利益還元に努めることを基本方針としております。」

    安定配当と財務体質強化の基本方針を維持し、当期の配当は1株7.5円とした。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は株主に対する利益還元を重要な課題のひとつと位置づけており、財務体質の強化にも意を用いながら、継続的かつ安定的な利益還元に努めることを基本方針としております。」

    当期の期末配当は1株7.5円。内部留保は財務体質の充実と今後の事業展開への投資に充当すると記載。
一緒に動いた変遷

「海外ビジネス基盤の確立と先行費用の回収」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外ビジネス基盤の確立と先行費用の回収5回
  3. 2自動車向けプリント基板の受注増4回
  4. 3従業員・役員への株式を活用した中長期インセンティブ3回
  5. 4バス需要減少と事業者経営環境の悪化3回
  6. 5海外情勢不安定化・急激な円高による為替差損3回
  7. 6TMS事業をAFCに並ぶ第二の柱へ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レシップホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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