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レシップホールディングス(7213)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」

自動車向けプリント基板の受注増

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-07。

28記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY20242017: 12018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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EMS事業の受託生産拡大と収益改善14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算説明資料

    「EMS市場 : 自動車向けを中心とする産業用プリント基板の売上が増加し、増収。」

    自動車向けプリント基板実装売上の増加を、第1四半期のEMS市場の増収実績として引用した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車向け基板実装売上が増加し、増収となりました。」

    前中間期に自動車向け・産業機器向け双方が減少した状態から、自動車向け基板実装売上が増加し、通期EMS市場売上高も29.2%増となった。
  3. 2026-05-11前進決算

    「EMS市場につきましては、自動車向け基板実装売上が増加し、増収となりました。」

    自動車向け基板実装売上の増加が続き、EMS市場は前期比29.2%増収となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車向け基板実装売上が増加し、増収となりました。」

    前中間連結会計期間の自動車向け・産業機器向け基板実装減少から変化し、自動車向け基板実装売上が増加し、EMS市場が増収となった。
  5. FY2025-H1自動車向け・産業機器向け基板実装が減少有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車向け・産業機器向け基板実装売上が減少し、減収となりました。」

    前年度に産業機器向け基板実装の増加で回復していたEMS市場は、当中間連結会計期間に自動車向け・産業機器向けの双方が減少し、売上高は前年同期比14.5%減となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「EMS市場は、産業機器向け基板実装売上が増加し、増収となりました。」

    産業機器向け基板実装売上の増加が通期でも続き、EMS市場売上高は9億96百万円、前期比14.0%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、産業機器向け基板実装売上が増加し、増収となりました。」

    産業機器向け基板実装売上の増加が続き、第3四半期累計のEMS市場売上高は7億71百万円、前年同期比25.7%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、産業機器向け基板実装売上が増加し、増収となりました。」

    自動車向け・産業機器向け基板実装の変動を経て、当四半期は産業機器向け基板実装売上の増加によりEMS市場売上高が前年同期比24.9%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、産業機器向け基板実装売上が増加し、増収となりました。」

    前期までの自動車向け・産業機器向けの減少または横ばいの記載から、当四半期は産業機器向け基板実装売上の増加によりEMS市場が増収となった。
  10. FY2023自動車向け増加と産業機器向け減少で通期横ばい有価証券報告書

    「EMS市場は、自動車向け基板実装売上が増加したものの、産業機器向け基板実装売上が減少し、前期並みとなりました。」

    これまで拡大していた自動車向け基板実装は増加した一方、産業機器向けの減少によりEMS市場は通期で前期並みとなった。
  11. FY2023-Q2産業機器向け基板実装の減少でEMS市場が減収有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、産業機器向け基板実装売上が減少し、減収となりました。」

    これまで拡大していた自動車向けプリント基板実装を含むEMS事業について、当四半期は産業機器向け基板実装売上の減少により減収となった。
  12. FY2023-Q1部材不足によるEMS減収有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、部材不足等に起因する得意先の減産の影響により、自動車向け基板実装、産業機器向け基板実装ともに減収となりました。」

    これまで拡大していた自動車向けプリント基板実装の受託について、部材不足等に起因する得意先の減産により、自動車向け・産業機器向けの双方が減収となった。EMS市場売上高は1億87百万円で前年同期比11.0%減となっている。
  13. FY2022収益認識会計基準によるEMS売上表示影響が通期で確定有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準の適用による影響額といたしまして、産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業)の売上高がEMS市場で18億50百万円減少しておりますが、売上原価も同額減少しており、損益面への影響はございません。」

    有償受給取引の純額認識によりEMS売上高は通期で18億50百万円減少したが、売上原価も同額減少し、損益面への影響はないと説明している。
  14. FY2022-Q3収益認識会計基準によるEMS売上表示の減少が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業)の売上高が、EMS市場で13億88百万円減少しておりますが、売上原価も同額減少しており、損益面への影響はございません。」

    自動車向けプリント基板実装の有償受給取引について、収益認識方法の変更によるEMS市場の売上表示減少額が第2四半期累計の8億76百万円から13億88百万円へ拡大したが、売上原価も同額減少し損益面への影響はないと説明している。
  15. FY2022-Q2収益認識会計基準によりEMS売上が8.76億円減少有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準の適用による影響額といたしまして、当第2四半期連結累計期間の産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業)の売上高が、EMS市場で8億76百万円減少しておりますが、売上原価も同額減少しており、損益面への影響はございません。」

    自動車向けプリント基板実装の有償受給取引について、収益認識方法の変更によりEMS市場の売上表示が8億7,639万円減少したが、売上原価も同額減少し損益面への影響はないと説明している。
  16. FY2022-Q1収益認識会計基準によりEMS売上表示が減少有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、「収益認識会計基準」の適用による影響(自動車向けプリント基板実装の有償受給取引に係る減収影響)により、減収となりました。」

    これまで拡大していた自動車向けプリント基板実装の受託について、当四半期は有償受給取引に係る収益認識変更によりEMS市場の売上が減少した。売上高は476百万円余り減少したが、売上原価も同額減少し損益面への影響はないと記載されている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、上期を中心に、新型コロナウイルス感染拡大に伴う自動車メーカー様の生産調整の影響で、自動車向けプリント基板実装の受託が大きく減少したことにより、減収となりました。」

    自動車メーカーの生産調整によるプリント基板実装受託の減少とEMS市場の減収が、第3四半期累計でも継続している。
  18. FY2021-Q2自動車生産調整でEMS市場が減収へ反転有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う自動車メーカー様の生産調整の影響により、自動車向けプリント基板実装の受託が減少し、減収となりました。」

    これまで拡大していた自動車向けプリント基板実装の受託が、自動車メーカーの生産調整により減少し、EMS市場は減収となった。
  19. FY2021-Q1自動車向けプリント基板実装の受託が減少有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う自動車メーカー様の生産調整の影響により、自動車向けプリント基板実装の受託が減少し、減収となりました。」

    これまで拡大していた自動車向けプリント基板実装の受託が、新型コロナウイルスに伴う自動車メーカーの生産調整により減少した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車の電子制御化が進むなか、引き続き、連結子会社レシップ電子株式会社で、自動車向けプリント基板実装の受託が拡大し、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板実装の受託拡大が通期でも継続し、EMS市場売上高は29億57百万円、前期比13.2%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車の電子制御化が進むなか、引き続き、連結子会社レシップ電子株式会社で、自動車向けプリント基板実装の受託が拡大し、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板実装の受託拡大が続き、EMS市場売上高は前年同期比31.9%増の14億82百万円となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車の電子制御化が進むなか、引き続き、連結子会社レシップ電子株式会社で、自動車向けプリント基板実装の受託が大きく拡大し、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板実装の受託拡大が続き、EMS市場売上高は前年同期比39.7%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車の電子化が加速するなか、連結子会社レシップ電子株式会社で、自動車向けプリント基板実装の受託が大きく拡大し、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板実装の受託拡大が通期でも進み、EMS市場売上高は26億11百万円、前期比33.6%増となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車の電子化が加速するなか、連結子会社レシップ電子株式会社で、自動車向けプリント基板実装の受託が大きく拡大し、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板実装の受託拡大が続き、EMS市場売上高は18億21百万円、前年同期比28.5%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車の電子化が加速するなか、連結子会社レシップ電子株式会社で、自動車向けプリント基板実装の受託が大きく拡大し、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板実装の受託拡大がさらに進み、EMS市場の売上高は前年同期比21.3%増の11億24百万円となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「EMS市場につきましては、自動車の電子化が加速するなか、自動車向けプリント基板実装の受託拡大が寄与し、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板について、従来の受注増の継続に加え、実装受託の拡大が増収に寄与したと具体化されている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「EMS市場向け製品は、自動車向け基板、産業機器向け基板ともに好調に推移したことから、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板に加え、産業機器向け基板も好調とされ、EMS事業の増収基調を再確認している。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「EMS事業は、自動車向けプリント基板の受注増により、増収となりました。」

    自動車向けプリント基板の受注増がEMS事業の増収要因となった。
一緒に動いた変遷

「海外ビジネス基盤の確立と先行費用の回収」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外ビジネス基盤の確立と先行費用の回収9回
  3. 2商品構成の変化による原価率上昇と産業機器事業の赤字7回
  4. 3首都圏バス用ICカードシステムのリプレース準備6回
  5. 4従業員・役員への株式を活用した中長期インセンティブ4回
  6. 5継続的・安定的な利益還元と財務体質強化4回
  7. 6ワンマン機器・列車用灯具の好調4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レシップホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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