レシップホールディングス(7213)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
RT2026(Reach our Target 2026)による育成分野成長と既存事業の収益性向上
FY2024に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-07。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RT2026による育成分野の成長と既存事業の収益性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「RT2026」の戦略は大きく2つ、事業構造の変革に向けた基本戦略と、それを支える全社戦略です。これらの戦略に基づき、持続的に成長できる事業構造への変革を目指します。基本戦略は、①「海外事業の確立」、②「新規領域の拡大」、③「収益性・効率性の追求」、全社戦略は、④「経営効率の向上」、⑤「新たな企業文化の醸成」とし、5つの課題に向けた取り組みに注力しております。」
RT2026の基本戦略3項目と全社戦略2項目、計5つの課題への取り組みを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「RT2026」の戦略は大きく2つ、事業構造の変革に向けた基本戦略と、それを支える全社戦略です。これらの戦略に基づき、持続的に成長できる事業構造への変革を目指します。基本戦略は、①「海外事業の確立」、②「新規領域の拡大」、③「収益性・効率性の追求」、全社戦略は、④「経営効率の向上」、⑤「新たな企業文化の醸成」とし、5つの課題に向けた取り組みに注力しております。」
2024年4月開始のRT2026について、事業構造変革に向けた基本戦略3項目と全社戦略2項目を改めて示し、5つの課題への取り組みを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年4月からスタートした3か年の中期経営計画「RT2026(Reach our Target 2026)」は、2030年度において、確実に「モノ+コトへの事業構造の変革」を成し遂げるため、育成分野の成長と既存事業の収益性向上により、事業構造の変革を進める期間として位置づけています。」
CN2023に続く2024年度から2026年度までの3か年計画として初出。育成分野の成長と既存事業の収益性向上を通じ、2030年度の「モノ+コト」への事業構造変革を進める計画である。海外事業の確立、新規領域の拡大、収益性・効率性の追求を具体的な基本戦略として掲げている。