いすゞ自動車(7202)・方針再定義
事業活動を通じた社会課題の解決と社会的価値の創造
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業を通じた社会課題解決と価値創造2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
いすゞ自動車がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、経営理念体系「ISUZU ID」でMISSION(任務)として掲げている、4つの分野(お客様満足度・地球へのやさしさ・働きがい・社会への影響力)でのNo.1という目標の実現に向けて、サステナビリティ活動を推進してきました。」
社会課題解決・社会的価値創造の方針を、ISUZU IDの4つのMissionとIXの2030年目標に結び付けて整理している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「従来取り組んできた「ESGを視点とした経営」を加速し、カーボンニュートラルソリューションの創出・提供や、人的資本経営への進化、人財マネジメントの変革、DX ケイパビリティの充実等、「ISUZU ID」の実現に向けたサステナビリティ活動を推進していきます。」
社会課題解決・社会的価値創造の方針を、ISUZU IDとIXの下でCN、人的資本、人財マネジメント、DXを統合する経営基盤へ再整理した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、よりグローバルなサステナビリティ企業へと変革していくために、2024年4月から始まる次期中期経営計画を見据え、「ISUZU ID」として経営理念体系を再構築しました。」
社会課題解決・社会的価値創造の方針を、ISUZU ID、カーボンニュートラル、物流DX、働きがい、社会への影響力を含む体系へ再配置した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社会とともに持続可能な成長を続けていくために、社会的価値の創造に一層取り組んでいます。」
事業活動を通じた社会課題解決と社会的価値創造の方針を、中期経営計画2024の中心に再配置している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社会とともに持続可能な成長を続けていくために、社会的価値の創造に取り組んでいくこととし」
事業活動を通じた社会課題解決・社会的価値創造の方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業活動を通じた社会課題の解決と、社会的価値の創造に取り組んでいくこととし」
持続可能な成長に向け、事業活動を社会課題解決と社会的価値創造につなげる方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社会とともに持続可能な成長を続けていくために、事業活動を通じた社会課題の解決と、社会的価値の創造に取り組んでいくこととし」
持続可能な成長に向け、事業活動を社会課題の解決と社会的価値創造につなげる姿勢を示している。