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いすゞ自動車(7202)・施策前進

先進国向け先進技術と新興国向け最適商品への研究開発

FY2016に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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市場区分別の先進技術・最適商品の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に発生した研究開発支出は自動車事業で1,580億円です。」

    研究開発支出1,580億円を計上し、自動運転、コネクテッド、カーボンニュートラルの3領域で実証・商品化を進めた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、781億円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費781億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動における新事業への挑戦として①自動運転の技術開発については、経済産業省と国土交通省が推進する「自動運転レベル4等先進モビリティサービス研究開発・社会実装プロジェクト(RoAD to the L4)」への参画、及びアライアンスパートナーとの協働により自動運転レベル4のトラック・バスの実現に向け開発を進めています。」

    自動運転、コネクテッド、カーボンニュートラルの3領域を研究開発の柱とし、公道実証、アライアンス、BEV・交換式バッテリー・HVO燃料等へ展開した。研究開発支出は1,370億円。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,239億円です。」

    研究開発費を1,239億円とし、エルフミオEV、フォワードのフルモデルチェンジ、ERGA EV、D-MAX BEV、FC大型トラック等の具体的な商品・技術へ展開した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、866億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費866億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、610億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費を610億円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、250億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を250億円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動の成果として、小型トラック「エルフ」については、フルモデルチェンジを発表し、発売開始しました。」

    研究開発費1,189億円を投入し、エルフEV、FC小型トラック、共同開発トラクタ、水素エンジン、大型LNG等の具体的な商品・技術へ展開した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、885億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費885億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、599億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費599億円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動の成果として、大型トラック「ギガ」については、国内商用車メーカー初の大型LNGトラック「ギガLNG」を発表しました。」

    研究開発費1,047億円を投入し、LNGトラック、FCVトラック、BEV、共通大型プラットフォーム、自動運転バスなどへ研究開発を進めた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、752億円です。なお、当社がUDトラックス株式会社及びその傘下の子会社14社を新規に連結の範囲に含めたことにより、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額にUDトラックス株式会社の研究開発活動の金額が含まれています。」

    研究開発費は752億円となり、UDトラックス及び傘下子会社14社の研究開発活動を含むグループ規模での開示に拡大した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、491億円です。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費491億円を計上した。UDトラックス及び子会社14社の研究開発活動も今回から含まれている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「その中でも、電動車開発においては、株式会社本田技術研究所と燃料電池(FC)をパワートレインに採用した大型トラックの共同研究を進めています。また、「コネクテッド」においては、極東開発工業株式会社と、架装物の稼働や制御情報をシャシ側の情報通信端末を通じて取得するシステム(架装コネクテッド)を開発しました。」

    先進技術開発を、FC大型トラックの共同研究、架装コネクテッドの開発など複数の具体的な協業・実装へ進めた。研究開発費は910億円。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、629億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費629億円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、427億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費427億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、193億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費193億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「一方、先進技術の分野における取り組みとしては、商用車の技術開発を通じて提供する価値、すなわち「安心・安全性」、「経済・利便性」、「環境性」の追求のため、スピードアップに向けて適宜アライアンスを活用することも念頭におきつつ、5つの領域「隊列走行自動運転」、「先進安全」、「コネクテッド」、「EV」、「高効率ICE」において、さらに技術力を高めるべく進めています。」

    5つの先進技術領域を継続しつつ、ギガ、エルフ、エルガデュオ、D-MAX等への実装を進め、研究開発費980億円を計上した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、697億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費697億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、500億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費500億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、205億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費を205億円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「一方、先進技術の分野における取り組みとしては、商用車の技術開発を通じて提供する価値、すなわち「安心・安全性」、「経済・利便性」、「環境性」の追求のため、スピードアップに向けて適宜アライアンスを活用することも念頭におきつつ、5つの領域「隊列走行自動運転」、「先進安全」、「コネクテッド」、「EV」、「高効率ICE(内燃機関)」において、さらに技術力を高めるべく進めています。」

    先進技術開発の対象を5領域に整理し、アライアンス活用も含めて開発加速を進めている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、717億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費717億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、507億円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費507億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、193億円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費193億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に市場に投入された研究開発活動の成果としては、大型トラック「ギガ」および中型トラック「フォワード」を改良し、平成28年排出ガス規制に適合させるとともに、先進安全装置の性能の向上を図った。」

    研究開発費968億円を投入し、ギガ、フォワード、エルフの改良・新型エンジン投入を実施した。また、2019年3月期から2021年3月期の中期経営計画で先進技術開発の加速を掲げている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、686億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を686億円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、486億円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費486億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、201億円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を201億円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「先進国向けにはトラック・バスやピックアップトラック、ディーゼルエンジンにおける最新技術の研究開発を、また、新興国向けにはそれぞれの国・地域のニーズに対応した最適な商品開発を進めている。」

    先進国向けの最新技術開発と新興国向けの地域最適商品開発を継続している。研究開発費の総額は当連結会計年度に914億38百万円、開発部門スタッフは2,334名と記載されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、675億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を675億円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「先進国向けにはトラック・バスやピックアップトラック、ディーゼルエンジンにおける最新技術の研究開発を、また、新興国向けにはそれぞれの国・地域のニーズに対応した最適な商品開発を進めている。」

    市場区分に応じて、先進技術の開発と地域最適型の商品開発を分けて推進している。
一緒に動いた変遷

「稼動サポート事業の確立と市場に近い営業体制への移行」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1稼動サポート事業の確立と市場に近い営業体制への移行10回
  3. 2市場ごとのニーズに対応する商品ラインナップと技術の強化9回
  4. 3両輪事業をつなぐ取組みと次代に向けた基盤づくり9回
  5. 4国内外のエンジン・車両・販売設備への継続投資8回
  6. 5デジタルイノベーションによる新たな価値創造と業務革新8回
  7. 6安定的・継続的利益還元と内部留保の均衡7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いすゞ自動車の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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