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ゆうちょ銀行(7182)・施策再定義

再生可能エネルギーファンド・カーボンニュートラルファンドへの出資

FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

6記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – 2026-05-152022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
カーボンニュートラルファンドへの出資による環境事業参画3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「・サステナブルファイナンス:10兆円程度 ・7.3兆円」

    従来のESGテーマ型投融資残高から、2020年度から2030年度末までの新規投融資累計額であるサステナブルファイナンスへ指標を変更し、目標10兆円程度、2026年3月末進捗7.3兆円を示した。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「ESGテーマ型 投融資残高 6.4兆円 7兆円」

    再生可能エネルギー等を含むESGテーマ型投融資残高が6.4兆円まで拡大し、7兆円目標への進捗を示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ESGテーマ型投融資残高:7兆円 ・6.0兆円 (2025年3月末実績)」

    再生可能エネルギー等を含むESGテーマ型投融資残高が、2025年度末目標7兆円に対して6.0兆円まで拡大した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「ESGテーマ型投融資残高:7兆円 ・4.6兆円 (2024年3月末実績)」

    ESGテーマ型投融資残高の2025年度目標を7兆円へ引き上げ、2024年3月末実績は4.6兆円となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「ESGテーマ型投資残高は、2023年3月末実績で3.2兆円となりました。」

    ESGテーマ型投資残高が3.2兆円となり、2025年度末4兆円目標に向けて進捗した。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「更に、再生可能エネルギーファンドの設立や事業運営を行う「Zエナジー株式会社」及び当該会社が設立した「カーボンニュートラルファンド1号」に出資を行いました。」

    再生可能エネルギー事業会社およびカーボンニュートラルファンドへの出資を、環境負荷低減の具体的な投資施策として初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「人に優しい事業環境・地域貢献・環境保全」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人に優しい事業環境・地域貢献・環境保全5回
  3. 2資産運用商品・ATM提携サービスを中心とする手数料収益の強化4回
  4. 3プライベート・エクイティ等の新たな投資領域の開拓4回
  5. 4デジタルバンキング・キャッシュレス戦略の一体推進と専門部署設置4回
  6. 5サテライト・ポートフォリオの拡大と国際分散投資4回
  7. 6地域金融機関との連携による地域経済活性化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゆうちょ銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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