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近畿車輛(7122)・方針再掲

業績変動に左右されない安定配当

FY2016に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2024-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 50.00 50.00」

    2027年3月期の年間配当予想は1株当たり50円で、直近公表予想からの修正はない。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社では、株主に対する継続的な利益の還元を経営上重要な施策の一つとして位置付けており、剰余金の処分の方針といたしましては、受注産業としての性格上、事業年度毎に受注環境に大きな変動が生じやすいため、業績の状況に左右されない安定配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当を基本方針とする記載が継続し、2026年3月期についても総額344百万円、1株当たり50円の配当が決議された。
  3. 2026-05-13再掲業績予想の修正

    「2027年3月期(予想) - 0.00 - 50.00 50.00 34.4」

    2026年3月期の年間配当は50円で、2027年3月期も年間50円の配当予想が示された。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月22日 取締役会 普通株式 344 50.00 2025年3月31日 2025年6月10日 利益剰余金」

    2025年3月期について、配当総額344百万円、1株当たり50円の期末配当を実施した。前年度と同額の配当実績が確認された。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月23日 取締役会 普通株式 344 50.00 2024年3月31日 2024年6月11日 利益剰余金」

    2024年3月期について、配当総額344百万円、1株当たり50円の期末配当を実施した。前年度と同額の配当実績が確認された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月22日 取締役会 普通株式 344 50.00 2023年3月31日 2023年6月13日 利益剰余金」

    2023年3月期について、配当総額344百万円、1株当たり50円の期末配当を実施した実績が第3四半期累計にも確認された。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月22日 取締役会 普通株式 344 50.00 2023年3月31日 2023年6月13日 利益剰余金」

    2023年3月期について、配当総額344百万円、1株当たり50円の期末配当を実施した実績が第2四半期累計にも確認された。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月22日 取締役会 普通株式 344 50.00 2023年3月31日 2023年6月13日 利益剰余金」

    2023年3月期について、配当総額344百万円、1株当たり50円の期末配当を実施した。前年度の総額206百万円、1株当たり30円から増加した配当実績が確認された。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社では、株主に対する継続的な利益の還元を経営上重要な施策の一つとして位置付けており、剰余金の処分の方針といたしましては、受注産業としての性格上、事業年度毎に受注環境に大きな変動が生じやすいため、業績の状況に左右されない安定配当を行うことを基本方針としております。決議年月日 2023年5月22日 配当金の総額344百万円 1株当たり配当額50円」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、2023年3月期の期末配当は総額344百万円、1株当たり50円となり、前年度の総額206百万円、1株当たり30円から増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日 取締役会 普通株式 206 30.00 2022年3月31日 2022年6月13日 利益剰余金」

    2022年3月期について、配当総額206百万円、1株当たり30円の期末配当を実施した実績が第3四半期累計にも記載された。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日 取締役会 普通株式 206 30.00 2022年3月31日 2022年6月13日 利益剰余金」

    2022年3月期について、配当総額206百万円、1株当たり30円の期末配当を実施した。前年度に復配した後の配当実績が第2四半期累計にも確認された。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日 取締役会 普通株式 206 30.00 2022年3月31日 2022年6月13日 利益剰余金」

    2022年3月期について、配当総額206百万円、1株当たり30円の期末配当を実施した。前年度に復配した後の安定配当の実績が第1四半期にも確認された。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「決議年月日 2022年5月12日 配当金の総額 206 1株当たり配当額 30 取締役会決議」

    安定配当を基本方針とする中で、2022年3月期について配当総額206百万円、1株当たり30円の配当を決議した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日 取締役会 普通株式 206 30.00 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    第3四半期累計の配当金支払額には、2021年5月13日決議の配当金総額206百万円、1株当たり30円が記載されている。第1四半期に示された復配後の配当実績が再掲された。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月13日 取締役会 普通株式 206 30.00 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    第1四半期累計期間に、普通株式への配当金総額206百万円、1株当たり30円の配当を実施した。無配が続いていた期間を経て、安定配当を基本方針とする記載に対応する具体的な配当実績が示された。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    第2四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続した。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第1四半期累計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続した。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、株主に対する継続的な利益の還元を経営上重要な施策の一つとして位置付けており、剰余金の処分の方針といたしましては、受注産業としての性格上、事業年度毎に受注環境に大きな変動が生じやすいため、業績の状況に左右されない安定配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当を基本方針とする記載は継続したが、当期の配当は引き続き無配とされた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自  2019年4月1日 至  2019年12月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    第2四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第1四半期累計期間に配当金の支払いはなく、2019年3月期から無配の状態が継続した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「剰余金の処分の方針といたしましては、受注産業としての性格上、事業年度毎に受注環境に大きな変動が生じやすいため、業績の状況に左右されない安定配当を行うことを基本方針としております。なお、業績に著しい変化が生じた場合は、配当の見直しを行います。 なお、当期の配当につきましては、当期の業績や今後の財務状況などを総合的に勘案した結果、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    安定配当を基本方針とする記載は維持されたが、2019年3月期も無配とされた。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    第2四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状態が継続した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第1四半期累計期間に配当金の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「受注産業としての性格上、事業年度毎に受注環境に大きな変動が生じやすいため、業績の状況に左右されない安定配当を行うことを基本方針としております。なお、業績に著しい変化が生じた場合は、配当の見直しを行います。 なお、当期の配当につきましては、財務状態が依然として厳しいことを踏まえ、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    安定配当を基本方針とする一方、財務状態が依然厳しいことを理由に当期も無配とした。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、前年度に無配とした状態が継続した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第2四半期累計期間の配当金支払額はなく、前年度に無配とした株主還元の状態が継続している。
  29. FY2017後退有価証券報告書

    「当社グループを取り巻く事業環境は、今後も引き続き収支的に厳しい状態が続く見込みであります。当期の業績は大幅な損失を計上することとなり、誠に遺憾ではございますが、当期の配当につきましては無配とさせていただきます。」

    安定配当を基本方針としつつ、大幅な損失を理由に当期配当を無配とした。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年5月11日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議いたしました。」

    安定配当を基本方針とする中で、期末配当として配当金総額206百万円、1株当たり3円を実施した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「受注産業としての性格上、事業年度毎に受注環境に大きな変動が生じやすいため、業績の状況に左右されない安定配当を行うことを基本方針としております。なお、業績に著しい変化が生じた場合は、配当の見直しを行います。」

    受注環境の変動を前提に、安定配当を基本方針とし、著しい業績変化時には見直す考えを示している。
一緒に動いた変遷

「大型受注案件における原材料高騰・納入遅延・設計変更等による追加費用リスク」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型受注案件における原材料高騰・納入遅延・設計変更等による追加費用リスク3回
  3. 2国内外を視野に入れた総合車両メーカー化と安定受注2回
  4. 3不動産賃貸事業による安定収益の確保2回
  5. 4外貨建取引の為替変動リスク2回
  6. 5第1四半期の経常損失・親会社株主帰属四半期純損失2回
  7. 6財務報告に係る内部統制の継続的評価2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
近畿車輛の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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