DALE CARNEGIE研修プログラムの日本国内フランチャイズ提供
FY2023-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「Human Growth Businessにおいては、一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れ、エンタープライズ企業の開拓も進んで顧客構造も変わりつつあります。」
デール・カーネギー研修の拡販とエンタープライズ企業の開拓、顧客構造の変化を継続して記載している。 - 2026-04-30前進経営計画
「デール・カーネギー・トレーニングの受注額は25/1期111百万円→26/1期181百万円に増加。」
デール・カーネギー・トレーニングの受注額を具体的に更新し、拡販の進展を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れ、研修受注金額は過去最高を記録し」
デール・カーネギー研修プログラムの拡販により、通期の研修受注金額が過去最高となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギー の研修プログラムの拡販に力を入れ、当中間連結会計期間は過去最高の研修受注額となりました。」
取得済みのデール・カーネギー研修プログラムについて拡販を継続し、中間連結会計期間の研修受注額が過去最高となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「教育研修事業においては、一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れ、研修受注金額は過去最高を記録した前連結会計年度からさらに40%超の伸長となり」
デール・カーネギー研修の拡販について、前年度の過去最高受注額からさらに40%超伸長したという具体的な進捗が記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れ、当中間連結会計期間は過去最高の研修受注額となりました。」
取得済みのデール・カーネギー研修プログラムについて拡販を継続し、研修受注額が過去最高となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、前連結会計年度に一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を取得したデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れてまいりました。」
取得済みのデール・カーネギー研修プログラムについて、引き続き拡販に取り組んでいる。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、前連結会計年度に一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を取得したデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れてまいりました。」
取得済みのデール・カーネギー研修プログラムについて、引き続き拡販に取り組んでいる。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、前連結会計年度に一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を取得したデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れてまいりました。」
取得済みのデール・カーネギー研修プログラムについて、拡販を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「デール・カーネギーのトレーニングプログラムのフランチャイズ権の取得等により、無形固定資産が508,756千円増加した」
デール・カーネギーのフランチャイズ権の取得が無形固定資産の増加要因として計上され、権利取得の財務上の反映が記載された。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「DALE CARNEGIE & ASSOCIATES, INCが有するトレーニングプログラムを一部地域(東京都、大阪府および神奈川県)を除く日本国内において独占的に提供できるフランチャイズ契約 効力発生日から10年間 更新に係る条件・手続きに従い回数制限なく10年間毎に更新する権利を有する」
DALE CARNEGIE & ASSOCIATES, INCと契約を締結し、東京都・大阪府・神奈川県を除く日本国内で同社のトレーニングプログラムを独占提供する権利を得た。契約期間は10年間である。