教育研修事業の売上増加と研修受注金額の過去最高
FY2022-Q2に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-09-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-09-14前進決算説明資料
「Human Growth Business等が四半期売上で初の3億円を突破し、過去最高を記録。First Career Businessも上半期では過去最高売上」
Human Growth Business等の四半期売上が初めて3億円を突破し、First Career Businessも上半期で過去最高売上となった。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「Human Growth Businessその他においては、売上高は603,263千円(前年同期比3.5%増)となり、連結売上高に占めるHuman Growth Businessその他の構成比は28.2%となっております。」
Human Growth Businessその他の中間期売上高が603,263千円、前年同期比3.5%増へ更新された。 - 2026-06-12再掲決算
「一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れ、研修受注金額は過去最高を記録し、エンタープライズ企業の開拓も進んで顧客構造も変わりつつあります。」
研修受注金額の過去最高とエンタープライズ企業の開拓を引き続き記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「研修受注金額は過去最高を記録し、エンタープライズ企業の開拓も進んで顧客構造も変わりつつあります。」
デール・カーネギー研修等の拡販により、通期の研修受注金額が過去最高となり、エンタープライズ企業の開拓も進んだ。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギー の研修プログラムの拡販に力を入れ、当中間連結会計期間は過去最高の研修受注額となりました。」
デール・カーネギー研修プログラムの拡販を進め、当中間連結会計期間の研修受注額が過去最高となったと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「教育研修事業においては、一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れ、研修受注金額は過去最高を記録した前連結会計年度からさらに40%超の伸長となり、エンタープライズ企業の開拓も進んで顧客構造も変わりつつあります。」
デール・カーネギー研修の受注金額が前年度の過去最高からさらに40%超伸長し、エンタープライズ企業の開拓と顧客構成の変化も記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、一部地域を除く日本国内での独占的フランチャイズ権を持つデール・カーネギーの研修プログラムの拡販に力を入れ、当中間連結会計期間は過去最高の研修受注額となりました。」
デール・カーネギー研修プログラムの拡販を進め、中間連結会計期間で研修受注額が過去最高となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、売上高は704,713千円(前年同期比2.5%増)となりました。連結売上高に占める教育研修事業その他の構成比は、教育研修事業が19.2%となっております。」
教育研修事業その他の通期売上高は704,713千円となり、前年同期比2.5%増と増収を確保した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「その他の事業としては、適性診断の販売等に加えて、子会社の株式会社Kakedasを通じて、キャリア相談のプラットフォームサービスを提供しております。当第3四半期連結累計期間においては、売上高は555,242千円(前年同期比2.6%増)となり、連結売上高に占める教育研修事業その他の構成比は20.3%となっております。」
教育研修事業その他の売上高は555,242千円、前年同期比2.6%増となり、前四半期までの前年同期比減少から増収に転じている。 - FY2024-Q2減収幅縮小有価証券報告書
「教育研修事業その他においては、売上高は381,172千円(前年同期比0.8%減)となり、連結売上高に占める教育研修事業その他の構成比は20.9%となっております。」
教育研修事業その他は前年同期比0.8%減となった。前四半期の前年同期比5.3%減から減収幅は縮小したが、前年同期を下回る状態は続いている。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、売上高は202,496千円(前年同期比5.3%減)となり、連結売上高に占める教育研修事業その他の構成比率は22.2%となっております。」
教育研修事業その他の売上高は前年同期比5.3%減となり、過去最高受注を背景とした従来の増収基調から、当四半期は減収となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、過去最高の研修受注を記録した前連結会計年度を上回るペースで研修受注を積みあげた上半期の実績により、新型コロナウイルス感染症の影響でいくつかの研修が延期になったものの、堅調な売上高で推移しております。」
前連結会計年度の過去最高受注を上回るペースで積み上がった上半期実績を背景に、堅調な売上高が続いていると記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、過去最高の研修受注を記録した前連結会計年度を上回るペースで研修受注が積みあがっており、新型コロナウイルス感染症第7波の影響でいくつかの研修が延期になったものの、堅調な売上高で推移しております。」
前連結会計年度の過去最高受注を上回るペースで受注が積み上がっていると記載している。一方、第7波により一部研修延期も発生している。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「教育研修サービスにおいては、前連結会計年度が過去最高の研修受注水準だったこともあり」
教育研修サービスについて、前連結会計年度の研修受注水準が過去最高だった実績を引用している。当四半期の新たな過去最高とは記載していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高は651,722千円(前年比46.7%増)となり、研修受注金額は過去最高を記録しました。」
教育研修事業の通期売上高が651,722千円、前年比46.7%増となり、研修受注金額が過去最高を記録した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、緊急事態宣言等の影響により一部研修の実施や受注の延期があるものの、売上高は501,429千円(前年同期比50.9%増)となり、研修受注金額は過去最高を記録しました。」
教育研修事業の売上高が501,429千円、前年同期比50.9%増となり、研修受注金額が前四半期に続いて過去最高を記録した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、緊急事態宣言の影響により一部研修の実施や受注の延期があるものの、売上高は380,236千円(前年同期比75.2%増)となり、研修受注金額は過去最高を記録しました。」
教育研修事業の売上高が380,236千円、前年同期比75.2%増となり、研修受注金額が過去最高を記録したと記載している。