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ジェイック(7073)・施策再掲

全国59校の大学との提携による新卒カレッジの学生接点

FY2020に初出。22回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-09-14。

22記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2024前進FY2025 – 2026-08-192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進決算説明資料

    「就職支援実績校が200校突破」

    就職支援実績校が200校を突破し、資料上は2026年7月末時点で204校となっている。
  2. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「「新卒カレッジ®」においては、春先から夏にかけてのより早期での大学生の就職活動支援を強化してまいりました。」

    大学提携を基盤とする新卒支援について、大学4年生等への支援時期を早期化する取り組みを継続している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「学生との接点は、全国195校以上の大学の就職課やキャリアセンターと提携(2026年1月末時点)することで持っており」

    大学提携数がFY2025の全国137校以上から195校以上へ拡大した。
  4. 2026-04-03前進株主総会

    「提携大学に加えて大学生協による大学ルートでの学生確保など、販促費の生産性向上に努めてまいります。」

    大学提携に加え、大学生協ルートを学生確保の手段として明示している。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「子会社の株式会社キャンパスサポートとともに大学生協事業連合との連携を強化し、大学4年生の就職活動支援をさらに強化してまいりました。さらに、キャンパスサポート及び大学生協事業連合と協力しての大学4年生の就職活動支援を拡大させ、キャンパスサポートとのシナジー効果が発揮されています。」

    大学生協事業連合との連携強化により大学4年生支援をさらに強化・拡大し、キャンパスサポートとのシナジー効果が発揮されたと記載している。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「学生との接点は、全国137校以上の大学の就職課やキャリアセンターと提携(2025年1月末時点)することで持っており」

    新卒カレッジの大学提携数が、前期の133校以上から137校以上へ拡大した。
  7. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「大学の就職課と提携して大学4年生の就職活動支援を行う「新卒カレッジ®」」

    大学の就職課との提携を基盤とする新卒カレッジの大学4年生向け支援を引き続き説明している。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「学生との接点は、全国133校以上の大学の就職課やキャリアセンターと提携(2024年1月末時点)することで持っており」

    新卒カレッジの大学提携数が、前回の132校以上から133校以上へ拡大した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「春先から夏にかけてのより早期での大学4年生(2024年卒)の支援を強化してまいりました。」

    大学提携を基盤とする新卒支援について、従来の大学4年生後期中心の支援に加え、春先から夏にかけてのより早い時期へ支援範囲を広げている。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「大学の就職課と提携して大学4年生の後期の就職活動支援を行う「新卒カレッジ®」」

    大学の就職課との提携を基盤とする新卒カレッジの学生接点と、大学4年生向け就職支援を引き続き説明している。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「学生との接点は、全国132校以上の大学の就職課やキャリアセンターと提携(2023年1月末時点)することで持っており」

    大学提携数が前期の122校から132校以上へ拡大し、2023年1月末時点の接点規模が更新された。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「大学のキャリア課と提携して大学4年生の就職支援を行う「新卒カレッジ®」においては、従来は4年生後期での就職支援が中心でしたが、夏休み前の前期においても提携大学からの依頼が増えた結果」

    大学との提携による学生接点について、4年生後期中心から前期にも支援需要が広がり、提携大学からの依頼が増加したと記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「学生との接点は、全国100校以上の大学の就職課やキャリアセンターと提携(2021年3月末時点)することで持っており」

    新卒カレッジの大学提携網が全国100校以上に拡大している。通期の経営成績では提携大学数122校が記載されている。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループでは、大学のキャリア課と提携して大学4年生の就職支援を行う「新卒カレッジ®」の提携大学数が120校を超え」

    新卒カレッジの大学提携数が、前四半期の115校から120校超へ拡大した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループでは、大学のキャリア課と提携して大学4年生の就職支援を行う「新卒カレッジ®」の提携大学数を115校まで伸ばしたことで新卒採用領域の底堅い需要を捉えて売上が過去最高を記録するなどして伸長しました。」

    新卒カレッジの大学提携について、提携大学数が115校まで拡大し、提携を基盤とする売上が過去最高を記録した。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「大学と提携しての大学4年生の後期の就職活動支援に強い「新卒カレッジ®」では新型コロナウイルス感染症の影響で就職活動が長期化した2021年卒の学生の就職支援をより一層強めてまいりました。」

    大学提携を基盤とする新卒カレッジについて、大学4年生の後期を対象とする支援を引き続き強化している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「新卒カレッジ®」のオンライン面接会の提案を強化し、当第3四半期連結累計期間で新たに24校の大学との提携をスタートいたしました。」

    新卒カレッジの学生接点について、オンライン面接会を通じた大学提携が第2四半期累計の12校から第3四半期累計の24校へ拡大した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「新卒カレッジ®」のオンライン面接会の提案を強化し、当第2四半期連結累計期間で新たに12校との提携をスタートいたしました。」

    大学との学生接点について、新卒カレッジのオンライン面接会を通じて新たに12校との提携を開始した。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「学生との接点は、全国59校の大学の就職課やキャリアセンターと提携(2019年8月末時点)することで持っており」

    新卒カレッジの学生接点について、全国59校との提携と基準時点を具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「カレッジ各サービスと教育研修事業の売上構成」は、この変遷が動いた22回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14118865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カレッジ各サービスと教育研修事業の売上構成14回
  3. 2広報・ブランディング、コミュニティ、大学ルートによる集客の多チャネル化11回
  4. 3第29期第3四半期累計の売上・利益計上8回
  5. 4教育研修事業の売上増加と研修受注金額の過去最高8回
  6. 5景気後退・企業の採用意欲減退による人材紹介需要減少6回
  7. 6新型コロナウイルス対応の追加的なコストコントロール5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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