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ジェイック(7073)・事実悪化

第29期第3四半期累計の売上・利益計上

FY2020-Q3に初出。24回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – FY2026-H12019: 12020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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第3四半期の全般的減収減益34社が書いているテーマ・逆風51社・追い風0社

ジェイックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,142,063千円(前年同期比7.1%減)、営業損失125,085千円(前年同期は115,754千円の利益)、経常損失127,925千円(前年同期は110,022千円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失143,969千円(前年同期は63,165千円の利益)となりました。なお、重要な経営指標として位置付けるEBITDAは26,622千円の損失(前年同期は190,857千円の利益)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高が7.1%減少し、営業・経常・親会社株主帰属損益およびEBITDAが損失となった。
  2. 2026-06-12前進決算説明資料

    「1Qとしては初の売上高10億円突破。売上高は1,009百万円(前年同期比103%)。営業利益は△77百万円で利益改善」

    2027年1月期第1四半期は前年同期比で増収となり、営業損失も前年同期の△84百万円から△77百万円へ改善している。
  3. FY2026悪化有価証券報告書

    「売上高は4,475,801千円(前年同期比6.8%増)、営業利益は203,413千円(同14.6%減)、経常利益は193,732千円(同17.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は130,027千円(同5.6%減)となりました。なお、重要な経営指標として位置付けるEBITDAは357,221千円(同8.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益およびEBITDAは前年同期比で減少した。
  4. 2026-04-03悪化株主総会

    「売上高は4,475,801千円(前期比6.8%増)、営業利益は203,413千円(同14.6%減)、経常利益は193,732千円(同17.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は130,027千円(同5.6%減)となりました。なお、重要な経営指標として位置付けるEBTDAは357,221千円(同8.3%減)となりました。」

    通期で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益およびEBTDAは減少した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,305,688千円(前年同期比11.3%増)、営業利益115,754千円(前年同期比73.9%増)、経常利益110,022千円(前年同期比70.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益63,165千円(前年同期比159.9%増)となりました。なお、重要な経営指標として位置付けるEBITDAは190,857千円(前年同期比36.2%増)となりました。」

    中間期の業績が更新され、増収増益となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益およびEBITDAが前年同期を上回っている。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,190,221千円(前年同期比14.0%増)、営業利益は238,197千円(同353.8%増)、経常利益は235,678千円(同300.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は137,777千円(前年同期は5,943千円の利益)となりました。なお、重要な経営指標として位置付けるEBTDAは389,390千円(同82.7%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、EBTDAの実績が更新された。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,070,915千円(前年同期比13.6%増)、営業利益66,580千円(前年同期比196.6%増)、経常利益64,642千円(前年同期比197.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益24,299千円(前年同期比1,887.9%増)となりました。」

    前年同期比で増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,675,891千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は52,492千円(同75.6%減)、経常利益は58,786千円(同期73.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,943千円(同95.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  9. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,734,426千円(前年同期比19.1%増)、営業利益は19,277千円(前年同期比83.7%減)、経常利益は19,186千円(前年同期比84.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17,940千円(前年同期は60,725千円の利益)となりました。」

    売上高は前年同期比19.1%増となった一方、営業利益・経常利益は大幅に減少し、親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  10. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,822,870千円(前年同期比19.1%増)、営業利益22,447千円(前年同期比86.0%減)、経常利益21,761千円(前年同期比86.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,222千円(前年同期比98.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比19.1%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は大幅に減少した。
  11. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高910,856千円(前年同期比13.7%増)、営業利益7,121千円(前年同期比93.9%減)、経常利益4,787千円(前年同期比96.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失6,401千円(前年同期は79,586千円の利益)となりました。」

    売上高は前年同期比13.7%増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,206,698千円(前年は2,593,430千円)、営業利益は214,961千円(前年は91,125千円の利益)、経常利益は224,702千円(前年は108,131千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は140,515千円(前年は90,641千円の利益)となりました。」

    第3四半期累計から通期実績へ更新され、売上高3,206,698千円、営業利益214,961千円、経常利益224,702千円、親会社株主帰属当期純利益140,515千円を計上した。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,296,227千円、営業利益は118,135千円、経常利益は123,949千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は60,725千円となりました。」

    第3四半期累計で売上高2,296,227千円、営業利益118,135千円、経常利益123,949千円、親会社株主帰属四半期純利益60,725千円を計上し、前年同期の数値を上回った。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,530,363千円(前年同期は1,333,915千円)、営業利益は160,017千円(前年同期は56,597千円)、経常利益は166,015千円(前年同期は62,140千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108,494千円(前年同期は44,347千円)となりました。」

    第2四半期累計で売上高1,530,363千円、営業利益160,017千円、経常利益166,015千円、親会社株主帰属四半期純利益108,494千円を計上し、前年同期の各数値を上回った。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高800,754千円(前年同期は668,188千円)、営業利益117,346千円(前年同期は12,513千円)、経常利益120,563千円(前年同期は15,524千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益79,586千円(前年同期は13,409千円)となりました。」

    第1四半期累計で売上高800,754千円、営業利益117,346千円、経常利益120,563千円、親会社株主帰属四半期純利益79,586千円を計上した。前年同期の各利益から増加している。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,593,430千円(前年比15.7%増)、営業利益は91,125千円(前年は281,423千円の損失)、経常利益は108,131千円(前年は277,630千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は90,641千円(前年は221,833千円の損失)となりました。」

    通期で売上高が前年比15.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年の損失から黒字に転換した。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,931,590千円(前年同期比12.5%増)、営業利益は38,309千円(前年同期は212,804千円の損失)、経常利益は43,520千円(前年同期は214,617千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,278千円(前年同期は149,519千円の損失)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比12.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転換した。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,333,915千円(前年同期比11.1%増)、営業利益は56,597千円(前年同期は140,354千円の損失)、経常利益は62,140千円(前年同期は142,634千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,347千円(前年同期は97,993千円の損失)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比11.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転換した。
  19. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高668,188千円(前年比5.9%減)、営業利益12,513千円(前年比21.9%減)、経常利益15,524千円(前年比0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13,409千円(前年比16.5%増)となり、前第2四半期連結会計期間から続いていた親会社株主に帰属する四半期純損失から黒字転換を果たすことができました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加し、前第2四半期連結会計期間から続いていた親会社株主帰属四半期純損失から黒字転換したと記載している。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,716,829千円(前年同期比24.8%減)、営業損益は212,804千円の損失(前年同期は268,579千円の利益)、経常損失は214,617千円の損失(前年同期は262,135千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は149,519千円の損失(前年同期は173,716千円の利益)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比24.8%減となり、営業・経常・親会社株主帰属損益はいずれも損失となった。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,200,348千円(前年同期比26.0%減)、営業損益は140,354千円の損失(前年同期は245,306千円の利益)、経常損益は142,634千円の損失(前年同期は241,254千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は97,993千円の損失(前年同期は159,140千円の利益)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比26.0%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益がいずれも損失となった。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高709,833千円、営業利益16,109千円、経常利益15,424千円、親会社株主に帰属する四半期純利益11,506千円となりました。」

    第30期第1四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を記載している。なお、四半期連結損益計算書では営業利益を16,019千円と記載している。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,030,857千円(前年同期比12.2%増)、営業利益は341,210千円(前年同期比47.2%増)、経常利益は333,586千円(前年同期比50.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は213,547千円(前年同期比22.8%増)と3期連続で増収増益となりました。」

    第3四半期累計の業績から通期業績へ更新され、3期連続の増収増益と各利益の増加率を記載している。
  24. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,283,970千円、営業利益268,579千円、経常利益262,135千円、親会社株主に帰属する四半期純利益173,716千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の主要な業績数値を記載している。
一緒に動いた変遷

「カレッジ各サービスと教育研修事業の売上構成」は、この変遷が動いた24回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1498888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カレッジ各サービスと教育研修事業の売上構成14回
  3. 2景気後退・企業の採用意欲減退による人材紹介需要減少9回
  4. 3広報・ブランディング、コミュニティ、大学ルートによる集客の多チャネル化8回
  5. 4全国59校の大学との提携による新卒カレッジの学生接点8回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化8回
  7. 6EBITDAを重要経営指標として位置付け黒字を確保8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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