コプロ・ホールディングス(7059)・目標前進
2027年3月期のグループ技術者数8,000人
FY2026-H1に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-15。直近の記載は2026-10-15。
14記載
2年にわたる
12うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中長期的な人員拡大目標34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末のグループ技術者数は、建設技術者派遣の株式会社コプロコンストラクションを中心に伸長したほか、新規連結した株式会社トライトエンジニアリングが加わり、前年同期末比2,945人増加(同62.9%増)の7,629人(前連結会計年度末4,684人)と大幅に増加しました。」
2027年3月期のグループ技術者数8,000人目標に対し、2026年3月末時点で7,629人となった。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「なお、中期経営計画の最終年度(2027年3月期)における財務業績目標は、計画期間の前半3カ年の良好な進捗を受け、連結売上高470億円(当初目標比+70億円)、Non-GAAP営業利益62億円(同+12億円)、グループ技術者数8,000人(同+1,800人)へ2025年5月に上方修正したほか、新たな目標項目として、連結営業利益56億円、1 株当たり当期純利益(EPS)92円50銭を追加公表いたしました。」
2027年3月期の目標として、グループ技術者数8,000人を設定した。従来目標比で1,800人の上方修正であり、今回の半期報告書で初めて既存スレッドとは別の人員目標として明示された。