コプロ・ホールディングス(7059)・施策前進
「エンジニア応援プラットフォーム」の構築
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-12。
6記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンジニア向けキャリア支援プラットフォームの構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「その一環として、2025年4月には、東京・品川に「監督のタネ 東京研修センター」を開設し、対面研修や実物を用いた実技研修等を通した人材育成を開始したほか、入社1、2年目の業界未経験者に対する技術者基礎研修の定期的な実施や、建築施工管理技士等の国家資格取得を支援する学習サポートを推進いたしました。」
「エンジニア応援プラットフォーム」の具体的な支援として、東京研修センターでの対面・実技研修、若手未経験者向け基礎研修、国家資格取得支援を進めた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「中期経営計画「コプロ・グループ Build the Future 2027」(2023年3月期から2027年3月期)における中期経営戦略の核として、派遣元である当社グループが技術者のキャリアパス形成を能動的に支援する「エンジニア応援プラットフォーム」の構築を推進し、業界経験者だけでなく、新卒や業界未経験者がエンジニアとしての将来を見据え安心して長く経験を積むことのできるビジネスモデルを構築します。」
技術者のキャリアパスを支援し、新卒・未経験者が長期就業できるプラットフォームを中期経営戦略の核とする方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「中期経営計画「コプロ・グループ Build the Future 2027」(2023年3月期から2027年3月期)における中期経営戦略の核として、派遣元である当社グループが技術者のキャリアパス形成を能動的に支援するプラットフォームの構築を推進し、業界経験者だけでなく、新卒や業界未経験者がエンジニアとしての将来を見据え安心して長く経験を積むことのできるビジネスモデルを構築します。」
技術者のキャリアパス形成を支援し、新卒・未経験者も長期的に経験を積めるビジネスモデルを中期戦略の核として初めて明示した。