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イーエムネットジャパン(7036)・施策達成

資本効率向上と株主還元を目的とする自己株式取得

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2023-Q12022: 220222023: 22023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1110件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年8月10日開催の取締役会において自己株式取得に係る事項を決議し、2023年1月4日から2023年1月12日の期間において、13,300株の自己株式を新たに取得いたしました。」

    2022年8月10日に決議した46,000株を上限とする自己株式取得について、2022年中の32,700株に続き残り13,300株を取得し、取得上限株数に達した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 32,700 55,559,900 残存決議株式の総数及び価額の総額 13,300 64,440,100」

    46,000株・120,000千円を上限とする自己株式取得について、2022年中に32,700株、55,559,900円を取得し、残り13,300株となった。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年8月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式8,800株の取得を行いました。この結果、当第3四半期累計期間において自己株式が18,086千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が18,515千円となっております。」

    2022年8月10日の決議に基づく自己株式取得について、2022年8月15日から9月30日までに8,800株を取得した実績が示された。取得上限46,000株に対する実行の進捗が具体化している。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2022年8月10日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される、同法第156条の規定に基づき、下記の通り、自己株式取得に係る事項を決議いたしました。 1.自己株式の取得を行う理由 資本効率の向上を通じた株主への利益還元、及び経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行を図るため 2.取得に係る事項の内容 (1)取得する株式の種類     当社普通株式 (2)取得する株式の総数     46,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合1.19%) (3)株式の取得価額の総額    120,000千円(上限) (4)取得方法          東京証券取引所における市場買付 (5)取得期間          2022年8月15日から2023年3月31日まで」

    2022年8月10日開催の取締役会で、資本効率の向上を通じた株主還元と機動的な資本政策を目的に、普通株式46,000株、取得価額総額120,000千円を上限とする自己株式取得を決議した。取得期間は2022年8月15日から2023年3月31日までで、市場買付による。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の計上」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の計上3回
  3. 2内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針3回
  4. 3増資による資本調達3回
  5. 4ストックオプション制度の活用3回
  6. 5配当未実施2回
  7. 6売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益の成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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