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内海造船(7018)・施策前進

船台更新と生産性向上設備への投資

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023前進FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 220232024: 220242025: 020252026: 22026
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比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上設備等、全体で1,235百万円を実施した。 クレーン能力増強等への設備投資額2,700百万円 総額 2,700 既支払額 238 自己資金 2025年3月 2028年3月」

    当年度に1,235百万円を設備投資し、瀬戸田工場・因島工場の生産性向上設備等に1,151百万円を投資した。さらに、ゼロエミッション船等の建造に対応する塔型クレーン2基等へ27億円を投資し、2028年3月完了予定としている。
  2. 2026-05-12再掲決算

    「投資活動の結果使用した資金は32億50百万円(前年度は12億1百万円の使用)となった。これは主に、有価証券の取得による支出20億円、固定資産の取得による支出12億35百万円によるものである。」

    有価証券取得および固定資産取得を含む投資支出を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、6億80百万円(前年同期は3億22百万円の使用)となった。これは主に、固定資産の取得による支出6億62百万円によるものである。」

    固定資産の取得に6億62百万円を支出し、前年同期の固定資産取得支出2億95百万円を上回る設備投資を実施している。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上設備等、全体で708百万円を実施した。所要資金については、自己資金及び借入金により充当した。」

    生産性向上設備等への投資は708百万円となり、前年度の1,220百万円から減少した。当連結会計年度末時点で重要な設備の新設・除却計画は該当事項なしとされている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「因島工場に設置した塔型クレーン1基(577百万円)の更新を含む、瀬戸田工場、因島工場の生産性向上設備等を中心に1,220百万円の投資を行った。」

    2工場の生産性向上設備等に1,220百万円を投資し、因島工場の塔型クレーン1基の更新577百万円を実施した。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「因島工場 (広島県 尾道市) 船舶 塔型クレーン (3基) 2,033 自己資金 及び 借 入 金 2020年9月 2022年 12月」

    計画されていた因島工場の塔型クレーン3基について、投資総額20億33百万円の設備が2022年12月に完成した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「船舶事業 因島工場に設置した塔型クレーン1基(744百万円)を含む、瀬戸田工場、因島工場の生産性向上設備等を中心に1,764百万円の投資を行った。」

    因島工場の塔型クレーン1基を含む生産性向上設備等に1,764百万円を投資した。別途、塔型クレーン2基、総額1,276百万円の新設計画も継続している。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「因島工場(広島県尾道市) 船舶 クレーン 3基 1,996 - 自己資金 及び借入金 2020年6月 2022年12月」

    因島工場にクレーン3基を総額19億96百万円で新設する重要設備計画が新たに確定した。2020年6月着手、2022年12月完了予定で、資金調達方法は自己資金及び借入金である。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上設備等、全体で6億95百万円を実施した。」

    生産性向上設備等への投資を実施し、設備投資額は695百万円となった。船舶事業では瀬戸田工場・因島工場を中心に597百万円を投資している。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、船台の固定台及び滑走台更新、生産性向上設備等、全体で5億67百万円を実施した。」

    船台更新・生産性向上設備等への投資を実施し、設備投資額は567百万円となった。船舶事業では因島工場を中心に493百万円を投資している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、船台の固定台及び滑走台更新、生産性向上設備等、全体で4億66百万円を実施した。」

    因島工場の船台更新・生産性向上設備を中心に、船舶事業へ4億54百万円を投資している。
一緒に動いた変遷

「純資産・自己資本比率の増加」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754442★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産・自己資本比率の増加7回
  3. 2新造船を中心とする受注と受注残高5回
  4. 3借入金に付された純資産・損益・債務超過の維持条件4回
  5. 4売上高・経常利益・純利益の改善4回
  6. 5ホテル・レストラン事業の経営環境悪化4回
  7. 62工場体制を活かした効率生産と資材費・固定費の削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内海造船の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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