三井E&S(7003)・目標引き上げ
人的資本における女性・外国人比率の2030年度目標
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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多様な人材の確保・育成と働き方支援516社が書いているテーマ・逆風1社・追い風532社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの536件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「多様化確保への取り組み※1 ・従業員全体 女性比率:10%、外国人比率: 7%」
従業員全体の2030年度目標について、女性比率10%を維持する一方、外国人比率を従来の5%から7%へ引き上げている。 - 2026-05-25前進経営計画
「キャリア採用の強化、海外大学生の採用を進め、人材多様化を推進していく」
女性・外国人比率の2030年度目標を継続しつつ、2026年度から2028年度までの実績・計画および採用施策を具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年度目標 2025年4月1日現在 女性比率 外国人比率 女性比率 外国人比率 管理職 - - 4.0% 0.6% 従業員全体 10% 5% 8.0% 3.2% 技術職新卒採用 - - 7% 29%」
女性・外国人比率の2030年度目標を継続する一方、2025年4月1日現在の実績として従業員全体の女性比率8.0%、外国人比率3.2%などを開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「多様性確保への取り組み ・管理職 女性比率: 5%、外国人比率: 3% ・従業員全体 〃 :10%、 〃 : 5% ・技術職新卒 〃 :10%、 〃 :20%」
管理職、従業員全体、技術職新卒の女性・外国人比率に関する2030年度目標を継続して掲げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「多様化確保への取り組み※ ・管理職 女性比率: 5%、外国人比率: 3% ・従業員全体 女性比率:10%、外国人比率: 5% ・技術職新卒 女性比率:10%、外国人比率:20%」
2023年4月1日付の合併後の株式会社三井E&S単体を対象に、管理職、従業員全体、技術職新卒採用の女性・外国人比率について2030年度目標を設定している。