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三井E&S(7003)・事実前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
船舶用高出力・省エネ・環境対応エンジン技術の開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「燃焼時にCO₂を排出しないアンモニア焚きエンジン及び燃料供給装置・タンク等周辺機器の開発を進め、2025年度にアンモニア燃料による100%負荷運転とエンジン性能計画値を達成」

    研究開発について、アンモニア焚きエンジンで2025年度に100%負荷運転およびエンジン性能計画値を達成したほか、ゼロエミッション型トランステーナの東京港・横浜港での実証を完了した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は7億47百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間期の研究開発費747百万円および活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、船舶関連の新規事業として開発していた「FALCONs」(Fouling Advanced Lifecycle Control Service)のサービスを2025年3月に開始しました。」

    研究開発活動について、船体汚損状態と航行データから燃費改善量・CO2削減量を予測するFALCONsのサービス開始まで進んでいる。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社加地テックと協同で水素サプライチェーン設備向けに高圧大流量の水素圧縮機の開発を完了し、販売を開始しました。」

    研究開発活動を継続する中で、加地テックとの高圧大流量水素圧縮機の開発完了・販売開始、港湾点検記録管理システムの試用、アンモニア燃料船・水素燃料電池・遠隔保守等の開発を進めている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は3億96百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、1,762百万円であり、主な研究開発は以下のとおりであります。」

    研究開発を継続する中で、アンモニア焚きエンジン、水素焚きエンジン、AI異常検知、ゼロ・エミッションRTGC、遠隔監視システム等の具体的な開発・実証・製品化の進展を開示している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は11億55百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は7億22百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は3億21百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2022-Q3艦艇関連研究開発の譲渡有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は15億77百万円であります。なお、船舶セグメントにおける艦艇事業等を2021年10月1日付で三菱重工業株式会社に譲渡したことに伴い、当該事業に関する研究開発も併せて譲渡しております。」

    研究開発活動全体は継続しているが、艦艇事業等の譲渡に伴い、同事業に関する研究開発もグループ外へ移管された。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は4億69百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は20億27百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用1億24百万円を含む)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は10億84百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用63百万円を含む)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「研究開発には6機関が参加し、その中から2020年度以降も継続できる機関の絞り込みが国によって行われ、そのひとつに当社グループが選ばれました。なお、4月1日からは三井海洋開発株式会社にこの研究開発を移管し、実施しています。」

    研究開発活動を継続する中で、表層型メタンハイドレート研究について2020年度以降の継続機関に選定され、三井海洋開発への移管という実施体制の具体化も進んだ。
  15. FY2020-Q3特定研究開発の中止有価証券報告書

    「なお、エンジニアリング部門において、株式会社ウェンティ・ジャパンと富山県下新川郡入善町で検討を進めていた洋上風力発電事業計画については、当社グループの風力発電建設事業からの撤退に伴い、研究開発を中止しました。」

    研究開発活動全体は継続しているが、洋上風力発電事業計画については風力発電建設事業からの撤退に伴い研究開発を中止した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は18億44百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用5億78百万円を含む)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないと記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は6億27百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用97百万円を含む)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないと記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は22億15百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用3億74百万円を含む)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないと記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は14億64百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用83百万円を含む)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないと記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は5億81百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用14百万円を含む)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないと記載している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「次世代艦艇として30DDを開発して参りましたが、2隻受注を果たしました。」

    研究開発活動の継続開示に加え、30DDの2隻受注、超広域高速海底マッピングの決勝進出決定など、具体的な開発成果・進展を記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は26億80百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用3億52百万円を含む)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は17億10百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用2億32百万円を含む)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は7億29百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用66百万円を含む)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は26億23百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用4億20百万円を含む)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は15億89百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用2億73百万円を含む)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は7億5百万円(当社グループ外からの受託研究等に係る費用1億48百万円を含む)であります。」

    四半期の研究開発活動金額を開示している。活動状況については「重要な変更はありません」としている。
一緒に動いた変遷

「有利子負債削減によるグループ財務体質の改善」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債削減によるグループ財務体質の改善5回
  3. 2環境規制対応・省エネ製品の開発と受注5回
  4. 3連結会社以外の会社に対する債務保証エクスポージャー5回
  5. 4遠隔自動運転コンテナターミナルのトータルソリューション化4回
  6. 5舶用推進システム・LSS事業・海外展開による機械事業強化3回
  7. 6成長事業推進室の新設による成長事業の推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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