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三井E&S(7003)・リスク対処

連結会社以外の会社に対する債務保証エクスポージャー

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2022-Q2対処FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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非連結会社への債務保証49社が書いているテーマ・逆風50社・追い風0社

三井E&Sがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。27社中6社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度(2026年3月31日) その他 400百万円 計 400」

    連結会社以外への債務保証残高は前年度末の811百万円から400百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他 811百万円 589百万円」

    連結会社以外への債務保証残高は前年度末の811百万円から589百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「当連結会計年度(2025年3月31日) その他 811百万円 計 811」

    連結会社以外への債務保証残高は前年度末の1,123百万円から811百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「その他 1,123百万円 967百万円」

    連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の1,123百万円から967百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「(1)連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2023年12月31日) その他 1,314百万円 1,123百万円」

    連結会社以外への債務保証残高は、第2四半期末の978百万円から1,123百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。ただし、前年度末の1,314百万円は下回っている。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2023年9月30日) その他 1,314百万円 978百万円」

    債務保証残高は前年度末から減少しており、開示された財務上のエクスポージャーはさらに縮小した。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「(1)連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2023年9月30日) その他 1,314百万円 978百万円」

    連結会社以外への債務保証残高は前年度末の13億14百万円から9億78百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。
  8. FY2023対処有価証券報告書

    「当連結会計年度(2023年3月31日)」

    連結会社以外への債務保証残高は前期末の1,446百万円から1,314百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その他 1,446百万円 1,349百万円」

    連結会社以外への債務保証残高は前年度末の14億46百万円から当第3四半期末の13億49百万円へ減少し、保証エクスポージャーが小幅に縮小した。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その他 1,446百万円 1,388百万円」

    連結会社以外への債務保証残高は前年度末の14億46百万円から当第2四半期末の13億88百万円へ減少し、保証エクスポージャーが小幅に縮小した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他 1,446百万円 1,539百万円」

    連結会社以外への債務保証残高は前年度末の1,446百万円から当第1四半期末の1,539百万円へ増加し、保証エクスポージャーが小幅に拡大した。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「その他 1,382百万円 計 1,382」

    債務保証残高は前年度末の1,831億37百万円から当第3四半期末の13億82百万円へ急減し、MODEC株式の一部売却等に伴って保証エクスポージャーが大幅に縮小した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「計 221,302」

    連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の1,831億37百万円から当第2四半期末には2,213億2百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「計 202,325」

    連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の1,831億37百万円から当第1四半期末には2,023億25百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「計 154,025」

    連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の785億88百万円から当第3四半期末には1,540億25百万円へ大幅に増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「計 95,389」

    連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の785億88百万円から当第2四半期末には953億89百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「計 86,013」

    連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の785億88百万円から当第1四半期末には860億13百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度(2020年3月31日)…計 78,588」

    連結会社以外への債務保証残高は前期末の322億39百万円から785億88百万円へ増加し、保証エクスポージャーが年度ベースで大幅に拡大した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「計 59,731」

    債務保証残高は前連結会計年度末の322億39百万円から当第3四半期末には597億31百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の322億39百万円から当第2四半期末の414億48百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の322億39百万円から当第1四半期末には490億71百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。
  22. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の656億59百万円から当第3四半期末の356億11百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  23. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の656億59百万円から当第2四半期末の419億71百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。
  24. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の656億59百万円から当第1四半期末の525億39百万円へ減少し、保証エクスポージャーがさらに縮小した。
  25. FY2018対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。計65,659百万円」

    債務保証残高は前連結会計年度の860億51百万円から656億59百万円へ減少し、保証エクスポージャーは年度比較で縮小した。
  26. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は第2四半期末の619億33百万円から当第3四半期末の629億75百万円へ増加した。前連結会計年度末の860億51百万円は下回っている。
  27. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の860億51百万円から当第2四半期末の619億33百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。計95,640百万円」

    債務保証残高は前連結会計年度末の860億51百万円から当第1四半期末の956億40百万円へ増加した。保証履行の発生は記載されていない。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は第2四半期末の743億83百万円から当第3四半期末には934億67百万円へ増加した。ただし、前連結会計年度末の1,416億78百万円は下回っている。保証履行の発生は記載されていない。
  30. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の1,416億78百万円から当四半期末の743億83百万円へ減少しており、開示された保証エクスポージャーは縮小した。保証履行の発生は記載されていない。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」

    平成28年6月30日時点の債務保証残高は計973億39百万円。保証という財務上のエクスポージャーを開示しているが、保証履行の発生は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「大型案件の遂行と不採算工事の完了によるエンジニアリング収益改善」は、この変遷が動いた30回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型案件の遂行と不採算工事の完了によるエンジニアリング収益改善12回
  3. 2世界経済の不透明化と国内景気の下振れリスク11回
  4. 3海洋資源開発事業の規模拡大と収益向上9回
  5. 4舶用推進システム・LSS事業・海外展開による機械事業強化8回
  6. 5有利子負債削減によるグループ財務体質の改善8回
  7. 6連結子会社のプラント工事における現地工事費用増加8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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