連結会社以外の会社に対する債務保証エクスポージャー
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
三井E&Sがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。27社中6社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに27社。
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度(2026年3月31日) その他 400百万円 計 400」
連結会社以外への債務保証残高は前年度末の811百万円から400百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「その他 811百万円 589百万円」
連結会社以外への債務保証残高は前年度末の811百万円から589百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度(2025年3月31日) その他 811百万円 計 811」
連結会社以外への債務保証残高は前年度末の1,123百万円から811百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「その他 1,123百万円 967百万円」
連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の1,123百万円から967百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「(1)連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2023年12月31日) その他 1,314百万円 1,123百万円」
連結会社以外への債務保証残高は、第2四半期末の978百万円から1,123百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。ただし、前年度末の1,314百万円は下回っている。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2023年9月30日) その他 1,314百万円 978百万円」
債務保証残高は前年度末から減少しており、開示された財務上のエクスポージャーはさらに縮小した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「(1)連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2023年9月30日) その他 1,314百万円 978百万円」
連結会社以外への債務保証残高は前年度末の13億14百万円から9億78百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度(2023年3月31日)」
連結会社以外への債務保証残高は前期末の1,446百万円から1,314百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「その他 1,446百万円 1,349百万円」
連結会社以外への債務保証残高は前年度末の14億46百万円から当第3四半期末の13億49百万円へ減少し、保証エクスポージャーが小幅に縮小した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「その他 1,446百万円 1,388百万円」
連結会社以外への債務保証残高は前年度末の14億46百万円から当第2四半期末の13億88百万円へ減少し、保証エクスポージャーが小幅に縮小した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「その他 1,446百万円 1,539百万円」
連結会社以外への債務保証残高は前年度末の1,446百万円から当第1四半期末の1,539百万円へ増加し、保証エクスポージャーが小幅に拡大した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「その他 1,382百万円 計 1,382」
債務保証残高は前年度末の1,831億37百万円から当第3四半期末の13億82百万円へ急減し、MODEC株式の一部売却等に伴って保証エクスポージャーが大幅に縮小した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「計 221,302」
連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の1,831億37百万円から当第2四半期末には2,213億2百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「計 202,325」
連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の1,831億37百万円から当第1四半期末には2,023億25百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「計 154,025」
連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の785億88百万円から当第3四半期末には1,540億25百万円へ大幅に増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「計 95,389」
連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の785億88百万円から当第2四半期末には953億89百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「計 86,013」
連結会社以外への債務保証残高は前連結会計年度末の785億88百万円から当第1四半期末には860億13百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度(2020年3月31日)…計 78,588」
連結会社以外への債務保証残高は前期末の322億39百万円から785億88百万円へ増加し、保証エクスポージャーが年度ベースで大幅に拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「計 59,731」
債務保証残高は前連結会計年度末の322億39百万円から当第3四半期末には597億31百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は前連結会計年度末の322億39百万円から当第2四半期末の414億48百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は前連結会計年度末の322億39百万円から当第1四半期末には490億71百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は前連結会計年度末の656億59百万円から当第3四半期末の356億11百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は前連結会計年度末の656億59百万円から当第2四半期末の419億71百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は前連結会計年度末の656億59百万円から当第1四半期末の525億39百万円へ減少し、保証エクスポージャーがさらに縮小した。 - FY2018対処有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。計65,659百万円」
債務保証残高は前連結会計年度の860億51百万円から656億59百万円へ減少し、保証エクスポージャーは年度比較で縮小した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は第2四半期末の619億33百万円から当第3四半期末の629億75百万円へ増加した。前連結会計年度末の860億51百万円は下回っている。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は前連結会計年度末の860億51百万円から当第2四半期末の619億33百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。計95,640百万円」
債務保証残高は前連結会計年度末の860億51百万円から当第1四半期末の956億40百万円へ増加した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は第2四半期末の743億83百万円から当第3四半期末には934億67百万円へ増加した。ただし、前連結会計年度末の1,416億78百万円は下回っている。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
債務保証残高は前連結会計年度末の1,416億78百万円から当四半期末の743億83百万円へ減少しており、開示された保証エクスポージャーは縮小した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入及び契約履行等に対し、債務保証を行っております。」
平成28年6月30日時点の債務保証残高は計973億39百万円。保証という財務上のエクスポージャーを開示しているが、保証履行の発生は記載されていない。