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ニチコン(6996)・方針年度報酬実績の更新

株主利益と連動した取締役報酬・業績連動報酬

FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023その他FY2024 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度報酬実績の更新有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 166 131 35 - - 4」

    業務執行取締役4名の報酬総額は166百万円、固定報酬131百万円、業績連動報酬35百万円となった。
  2. FY2025年度報酬実績の更新有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 169 136 33 - - 4」

    業務執行取締役4名の報酬総額は169百万円、固定報酬136百万円、業績連動報酬33百万円となった。
  3. FY2024年度報酬実績の更新有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く) 173 133 40 - - 5」

    業務執行取締役5名の報酬総額は173百万円、固定報酬133百万円、業績連動報酬40百万円となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く) 184 144 40」

    業務執行取締役4名の報酬総額は184百万円、その内訳は固定報酬144百万円・業績連動報酬40百万円となった。前年開示の175百万円・140百万円・35百万円から実績が更新された。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額および対象となる役員の員数 取締役(社外取締役を除く) 175 140 35」

    株主利益と連動した報酬方針について、業務執行取締役4名の報酬総額175百万円、その内訳を固定報酬140百万円・業績連動報酬35百万円として実績を開示した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。具体的には、業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬および業績連動報酬により構成し、監督機能を担う社外取締役については、その役割と独立性の観点から、固定報酬のみを支払うこととする。」

    取締役報酬を株主利益・企業価値と連動させ、業務執行取締役には固定報酬と業績連動報酬、社外取締役には固定報酬のみとする決定方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「重点市場に向けた高信頼・高安全・高機能の新製品開発」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点市場に向けた高信頼・高安全・高機能の新製品開発2回
  3. 2国内外の生産・販売体制と新製品開発力の強化2回
  4. 3配当の安定的増加を基本とする株主還元2回
  5. 4内部留保をコア事業と研究開発への成長投資に活用2回
  6. 5NECST事業を経営の新たな柱として拡大2回
  7. 6創エネ・省エネ・蓄エネ型製品とエネルギーマネジメントの開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチコンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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