CSR推進委員会による全社リスクの集約・評価
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
- 2026-06-04再掲株主総会
「サステナビリティ推進委員会は、「環境・エネルギー」「コンプライアンス・リスク管理」「ダイバーシティ」の3委員会で構成され、毎月合同で会議を開催し当社および当社グループ会社の持続的な成長や企業の社会的責任に関する課題の進捗の促進を図るとともに、状況等について取締役会や監査役会に報告を行いました。」
サステナビリティ推進委員会の構成、毎月の会議、進捗促進および取締役会・監査役会への報告を年度運用として再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ推進委員会は月1回開催し、3つの委員会で議論したサステナビリティ課題への検討結果を議論します。」
サステナビリティ推進委員会について、月1回の開催、環境・エネルギー、ダイバーシティ、コンプライアンス・リスク管理の3委員会との連携、進捗管理・改善指示の機能を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ推進委員会は、「環境・エネルギー」「コンプライアンス/競争法コンプライアンス・リスク管理」「ダイバーシティ」の3委員会で構成され、毎月合同で会議を開催し当社および当社グループ会社の持続的な成長や企業の社会的責任に関する課題の進捗の促進を図るとともに、状況等について取締役会や監査役会に報告を行いました。」
CSR推進委員会から発展したサステナビリティ推進委員会について、ESG対応の3委員会、毎月の会議、進捗促進・報告という運用を具体化した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「これらを確保するための体制として、代表取締役社長を委員長とする「CSR推進委員会」(2022年4月サステナビリティ推進委員会に機能強化・発展)を設置しています。」
従来のCSR推進委員会を、2022年4月にサステナビリティ推進委員会へ機能強化・発展させたと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「CSR推進委員会は、「コンプライアンス」「競争法コンプライアンス」「リスクマネジメント」「環境マネジメント」「情報セキュリティ」の5小委員会で構成され、毎月合同で会議を開催し当社および当社グループ会社のCSRに関する課題の進捗の促進を図るとともに状況等について取締役会や監査役会に報告を行いました。」
5小委員会、毎月の合同会議、取締役会・監査役会への報告という運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「CSR推進委員会は、「コンプライアンス」「競争法コンプライアンス」「リスクマネジメント」「環境マネジメント」「情報セキュリティ」の5小委員会で構成され、毎月合同で会議を開催し当社および当社グループ会社のCSRに関する課題の進捗の促進を図るとともに状況等について取締役会や監査役会に報告を行いました」
CSR推進委員会が5小委員会で構成され、毎月合同会議を開催し、CSR課題を取締役会・監査役会へ報告している運用状況を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「損失・リスクから会社を守り、社会からの信頼を維持するための組織として、代表取締役社長を委員長とする「CSR推進委員会」を設置しています。」
CSR推進委員会の下にリスクマネジメント小委員会などを置き、全社リスクの集約・評価や教育・訓練を行っている。