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ローム(6963)・目標前進

中長期的な業績拡大

FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「第2期中期経営計画 財務目標(2028年度) 売上高 5,000億円以上 営業利益 20%以上 ROE 9%以上」

    第2期中期経営計画について、2028年度の売上高5,000億円以上、営業利益率20%以上、ROE9%以上という財務目標を具体化している。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「売上高 5,000億円以上 営業利益 20%以上 ROE 9%以上」

    第2期中期経営計画について、2028年度の売上高、営業利益率、ROEの財務目標を具体的に示している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「中長期的な経営戦略については、企業目的及び経営ビジョンに基づいた事業活動を加速させるため、”第2期 中期経営計画“MOVING FORWARD to 2028”を策定しました。」

    中長期的な成長戦略を、第2期中期経営計画「MOVING FORWARD to 2028」に基づく枠組みとして再整理している。詳細は別途適時開示資料を参照するとしている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、中長期的に成長が期待される自動車市場や産業機器市場などに向けて当社グループが強みを持つパワー・アナログの新製品・新技術の開発を進め、お客様の省エネ・小型化に広く貢献できるトータルソリューションでの提案を推進しました。」

    自動車・産業機器市場を中長期的な成長領域とし、パワー・アナログの開発と省エネ・小型化に貢献するトータルソリューション提案を継続している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「(達成年度:2025年度)売上を社会貢献の総量として、売上額6,000億円以上※を達成する ※当初の目標4,700億円以上から6,000億円以上に変更」

    社会貢献に結び付く売上目標について、2025年度の目標を当初の4,700億円以上から6,000億円以上へ引き上げている。一方、2023年度実績は4,678億円、2024年度目標は4,800億円と開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、中長期的に成長が期待される自動車市場や産業機器市場などに向けてロームグループが強みを持つパワー・アナログの新製品・新技術の開発を進め、お客様の省エネ・小型化に広く貢献できるトータルソリューションでの提案を推進しました。」

    自動車市場・産業機器市場を中長期的な成長領域とし、パワー・アナログの開発とトータルソリューション提案を進める方向性を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、中長期的に成長が期待される自動車市場や産業機器市場などに向けてロームグループが強みを持つパワー・アナログの新製品・新技術の開発を進め、お客様の省エネ・小型化に広く貢献できるトータルソリューションでの提案を推進しました。」

    自動車・産業機器市場を中長期的な成長領域とし、パワー・アナログの新製品・新技術開発とトータルソリューション提案を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などに向けてロームグループが強みを持つ「パワー」、「アナログ」及び「汎用デバイス」の新製品・新技術の開発を進め、お客様の省エネ・小型化に広く貢献できるトータルソリューションでの提案を推進しました。」

    自動車・産業機器関連市場を中長期的な成長領域とし、パワー・アナログ・汎用デバイスの開発とトータルソリューション提案を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、電動化へのシフトが期待される自動車関連市場や、中長期的に成長が期待される産業機器関連市場などに向けてロームグループが強みを持つ「パワー」、「アナログ」及び「汎用デバイス」の新製品・新技術の開発を進め、お客様の省エネ・小型化に広く貢献できるトータルソリューションでの提案を推進しました。」

    電動化が進む自動車市場と中長期的な成長が期待される産業機器市場を対象に、パワー・アナログ・汎用デバイスの開発とトータルソリューション提案を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は自動車関連市場、民生機器関連市場及び産業機器関連市場を中心に増加し、前期比25.6%増の4,521億2千4百万円となり過去最高の売上高を達成しました。」

    中長期的な業績拡大に関し、自動車・民生・産業機器関連市場を中心に売上高が前期比25.6%増となり、過去最高を達成した実績を記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、電動化へのシフトが期待される自動車関連市場や、中長期的に成長が期待される産業機器関連市場などに向けてロームグループが強みを持つ「パワー」、「アナログ」及び「汎用デバイス」の新製品・新技術の開発を進め、お客様の省エネ・小型化に貢献するトータルソリューションでの提案を推進しました。」

    電動化が進む自動車関連市場と中長期成長が期待される産業機器関連市場を対象に、強みを持つ技術領域の製品開発と提案を進める方向性を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、中長期的に成長が期待される産業機器関連市場や電動化へのシフトが期待される自動車関連市場などへの製品ラインアップの強化をロームグループが強みを持つ「パワー」、「アナログ」及び「汎用デバイス」の新製品・新技術の開発を中心に進め、ソリューションでの提案を強化、推進しました。」

    産業機器市場と電動化が進む自動車市場を中長期的な成長領域とし、製品ラインアップ、新製品・新技術、ソリューション提案を強化する方向性を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、中長期的に成長が期待される産業機器関連市場やEV化へのシフトが期待される自動車関連市場などへの製品ラインアップを強化し、ニーズを先取りしたソリューションでの提案を強化、推進しました。」

    産業機器市場とEV化が進む自動車市場を中長期成長領域とし、製品ラインアップと提案を強化する方向性を再確認している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、ロームグループにおきましては、従来に引き続き、中長期的に成長が期待される産業機器関連市場やEV化へのシフトが期待される自動車関連市場などへの製品ラインアップを強化し、顧客ニーズを先取りする提案型の営業体制への見直しなどを進めました。」

    産業機器市場と自動車市場を中長期的な成長領域とし、特にEV化へのシフトを踏まえた製品ラインアップ強化を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップの強化と、海外市場での販売体制の強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場を中長期的な成長市場とし、製品ラインアップと海外販売体制を強化する方向性を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップの強化と、海外市場での販売体制の強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場を中長期的な成長市場とし、製品ラインアップと海外販売体制を強化する方向性を再確認している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「ロームグループは、グローバルに進化を続ける市場に対応し、中長期的に新たな成長の基盤固めを行うため、以下の重点戦略を進めてまいります。」

    中長期的な成長基盤の構築を、注力市場・注力商品・モノづくり強化からなる重点戦略として再確認している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップの強化と、中国市場での販売体制の強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場を中長期成長の重点市場とし、製品ラインアップ強化に加えて中国市場での販売体制強化を進めている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、ロームグループにおきましては、従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップの強化を進めると共に、LSIを中心に顧客への技術サポート強化のための組織再編や新製品開発効率の改善に向けたリソース配分の見直しなどを進めました。」

    中長期的な成長市場として自動車・産業機器を位置付け、製品ラインアップ強化を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「ロームグループは、グローバルに進化を続ける市場に対応し、中長期的に新たな成長の基盤固めを行うため、以下の重点戦略を進めてまいります。」

    中長期的な成長基盤の構築を、注力市場・注力商品・モノづくり強化からなる重点戦略として再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップ強化や、両市場及び海外市場への販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場などを中長期成長の重点市場とし、製品ラインアップと国内外の販売を強化する方向性を再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップ強化や、両市場及び海外市場への販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場などを中長期成長の重点市場とし、製品ラインアップと国内外の販売を強化する方向性を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、ロームグループにおきましては、従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップ強化や、両市場及び海外市場への販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場などを中長期成長の重点市場とし、製品ラインアップと国内外の販売を強化する方向性を再確認している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、ロームグループにおきましては、従来に引き続き中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップ強化や、両市場を中心とした販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場を中長期成長の重点市場とし、製品ラインアップと販売を強化する方向性を再確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、ロームグループにおきましては従来に引き続き中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップ強化や、海外系顧客への販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器市場を中心とする中長期成長と、製品ラインアップおよび海外顧客販売の強化を再掲している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、ロームグループにおきましては従来に引き続き中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場、IoT関連市場などへの製品ラインアップ強化や、海外系顧客への販売強化を進めました。」

    中長期的な業績拡大に向け、自動車、産業機器、IoT関連市場での製品ラインアップ強化と海外系顧客への販売強化を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、ロームグループにおきましては中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場、新市場へのラインアップ強化や、海外系顧客への販売強化を進めました。」

    中長期的な業績拡大に向け、自動車、産業機器、新市場でのラインアップ強化と海外系顧客への販売強化を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器市場、新市場へのラインアップ強化や、海外系顧客への販売強化を進めました。」

    中長期成長の重点市場として自動車、産業機器、新市場を引き続き位置付けている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器市場、新市場」

    中長期成長の前提として、自動車・産業機器・新市場を挙げている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「中長期的な業績の拡大に向けた重点施策を継続して実施し」

    中長期の業績拡大を経営上の方向性として示している。
一緒に動いた変遷

「市場ニーズを先取りした高付加価値製品の開発」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1市場ニーズを先取りした高付加価値製品の開発3回
  3. 2海外市場での顧客サポート体制の強化3回
  4. 3材料から品質向上まで一貫した研究開発3回
  5. 4事業の選択と集中3回
  6. 5設備投資・研究開発・M&Aへの積極投資3回
  7. 6全社的なリスク管理とBCPの整備3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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