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ローム(6963)・施策前進

材料から品質向上まで一貫した研究開発

FY2016に初出。31回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2021-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY20242016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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材料・設計・製造・品質を一貫させる次世代技術開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるセグメント別の主な成果は下記のとおりであります。」

    材料、設計、製造、品質を一貫させる研究開発方針を継続し、AI搭載マイコン、LogiCoA電源ソリューション、車載電流センスアンプ、SiCモジュール等の成果を記載している。研究開発費は466億5百万円となった。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、227億9千1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発費を227億9,100万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は前期比4.4%増の444億2千3百万円となりました。」

    材料、設計、製造、品質を一貫させる研究開発を継続し、研究開発費444億2,300万円と、GaN HEMT、車載電源、LiDAR用レーザーダイオード、シリコンキャパシタ等の成果を記載している。
  4. FY2024-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、325億6千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を325億6,700万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、207億2千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費を207億2,100万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、101億5千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費を101億5,000万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、308億5千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を308億5,600万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、198億9千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費を198億9,600万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、95億7千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費を95億7,400万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は前期比14.5%増の361億2千6百万円となりました。」

    研究開発費を361億2,600万円、前期比14.5%増と開示し、GaN HEMT、SiC内蔵AC/DCコンバータIC、Hybrid IGBT、LiDAR用レーザーダイオード等の製品開発成果も記載している。
  11. FY2022-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、251億6千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を251億6,900万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、175億1千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費を175億1,000万円として更新し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83億6千6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費を83億6,600万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、237億5千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費を237億5,100万円として更新し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、159億9千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費159億9,600万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、78億3千6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費78億3,600万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「さらに次世代を見据えた新技術開発においても、材料、設計技術、製造技術、品質向上にいたるまで調和の取れた研究開発活動を継続的に進展させております。」

    一貫した研究開発方針を継続しつつ、1,700V SiC MOS内蔵AC/DCコンバータIC、車載向け1,200V IGBT、SiC採用ワイヤレス給電インホイールモータなどの成果を記載している。
  18. FY2020-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、248億4千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費248億4,500万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、164億6千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費164億6,600万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、85億6千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費85億6,700万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「さらに次世代を見据えた新技術開発においても、材料、設計技術、製造技術、品質向上にいたるまで調和の取れた研究開発活動を継続的に進展させております。」

    材料から品質向上までの一貫した研究開発方針を再確認し、車載電源、オペアンプ、電流センサ、IGBT、SiCモジュール、SiC MOSFETなどの具体的な成果を記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、291億9千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費291億9,600万円を開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、194億2千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費194億2,600万円を開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、95億6千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費95億6,800万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、286億2千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費286億2,500万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、188億2千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費188億2,900万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、94億6千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費94億6,300万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、270億8千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費270億8,500万円を開示している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、182億6千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、ロームグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当累計期間の研究開発費182億61百万円を開示している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「具体的な製品開発としては、重点市場である自動車・産業機器市場向けに、マイルドハイブリッド(※2)用高効率電源IC、ADAS(先進運転支援システム)の安全モジュール用世界最小電源IC、1,700V耐圧の低損失SiC-MOSFET(※3)、耐硫化性能を向上させたチップ抵抗器SFRシリーズ(※4)、高電流耐量SiC-ショットキーバリアダイオード(※5)を開発しました。」

    研究開発の成果として、重点市場向けの複数の新製品開発を具体的に示している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「材料、設計技術、製造技術、品質向上にいたるまで調和の取れた研究開発活動を継続的に進展させております」

    材料・設計・製造・品質を横断した次世代技術開発を継続している。
一緒に動いた変遷

「市場ニーズを先取りした高付加価値製品の開発」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1市場ニーズを先取りした高付加価値製品の開発6回
  3. 2SiCパワーデバイス・パワーモジュールの拡大4回
  4. 3社外役員による監督・監査機能の強化4回
  5. 4自己株式の保有上限とM&A活用4回
  6. 5生産体制の強化と設備投資3回
  7. 6中長期的な業績拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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