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エンプラス(6961)・方針引き上げ

安定的配当を含む株主還元

FY2016に初出。33回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1091社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1115社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1116件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「既に2025年12月1日に1株当たり45円の中間配当を実施いたしましたので、年間配当金は1株当たり90円となります。」

    年間配当金は前期の70円から90円へ増加し、安定的配当を含む株主還元の水準が引き上げられている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり45円、総額399百万円となり、前年同期の1株当たり30円から増額している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「既に2024年12月2日に1株当たり30円の中間配当を実施いたしましたので年間配当金は1株当たり70円となります。」

    年間配当金は前期の60円から70円へ増加し、安定的配当を含む株主還元の水準が引き上げられている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり30円、総額265百万円となり、安定的配当を含む株主還元を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり30円、総額264百万円を決議・実施し、安定的配当を含む株主還元を継続している。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月31日 取締役会 普通株式 264 30.00 2023年3月31日 2023年6月2日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり30円、総額264百万円となり、前年同期の1株当たり25円から増額している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「既に2022年12月1日に1株当たり30円の中間配当を実施いたしましたので年間配当金は1株当たり60円となります。」

    年間配当金は前期の47円50銭から60円へ増加し、安定的配当を含む株主還元の水準が引き上げられている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり30円、総額264百万円の決議・実施を再掲し、配当を継続している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月28日 取締役会 普通株式 264 30.0 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり30円、総額264百万円と決議し、前年同期の1株当たり22円50銭から増額している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月31日 取締役会 普通株式 220 25.0 2022年3月31日 2022年6月6日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり25円、総額220百万円となり、前年同期の1株当たり15円から増額している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり22円50銭、総額198百万円の決議・実施を再掲し、配当を継続している。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会 普通株式 198 22.5 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり22円50銭、総額198百万円と決議し、前年同期の1株当たり15円から増額している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月28日 取締役会 普通株式 131 15.0 2021年3月31日 2021年6月2日 利益剰余金」

    2021年5月28日開催の取締役会で、1株当たり15円、総額131百万円の配当を決議・実施し、配当を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会 普通株式 181 15.0 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    中間配当として総額181百万円、1株当たり15円を決議・実施し、配当を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会 普通株式 181 15.0 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    中間配当として総額181百万円、1株当たり15円を決議し、配当を継続している。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「既に2019年12月2日に1株当たり15円の中間配当を実施いたしましたので年間配当金は1株当たり30円となります。」

    安定的配当の考え方は維持しているが、年間配当は前期の55円から30円へ減少し、期末配当も15円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会 普通株式 184 15.0 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    中間配当として総額184百万円、1株当たり15円の配当を決議・実施し、配当を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会 普通株式 184 15.0 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    中間配当として総額184百万円、1株当たり15円の配当を決議し、配当を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日 取締役会 普通株式 191 15.0 2019年3月31日 2019年5月31日 利益剰余金」

    2019年5月30日開催の取締役会で、1株当たり15円、総額191百万円の配当を決議・実施し、配当を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会 普通株式 511 40.0 2018年9月30日 2018年12月3日 利益剰余金」

    中間配当として総額511百万円、1株当たり40円を決議・実施し、安定的配当を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会 普通株式 511 40.0 2018年9月30日 2018年12月3日 利益剰余金」

    中間配当として総額511百万円、1株当たり40円を決議し、安定的配当を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2018年5月30日開催の取締役会で、総額511百万円、1株当たり40円の配当を決議し、安定的配当を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会 普通株式 511 40.0 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    中間配当として総額511百万円、1株当たり40円を決議し、安定的配当の継続を確認できる。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会 普通株式 511 40.0 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    中間配当として総額511百万円、1株当たり40円を決議し、安定的配当の継続を確認できる。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 511 40.0 平成29年3月31日 平成29年6月2日 利益剰余金」

    当四半期に1株当たり40円、総額511百万円の配当を実施し、安定的配当の継続を確認できる。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「健全・堅実な経営により強固な財務体質を堅持するとともに、経営活動の成果を明確な形で株主の皆様に還元することを基本方針とし、また、安定的配当の考え方も取り入れ」

    成果の還元と安定的配当を基本方針として維持し、年間配当金は1株当たり80円だった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日 取締役会 普通株式 511 40.0 平成28年9月30日 平成28年12月1日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり40円、総額511百万円を実施しており、安定的配当の継続が確認できる。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 511 40.0 平成28年9月30日 平成28年12月1日 利益剰余金」

    中間配当について、1株当たり40円、総額511百万円を決議しており、安定的配当の継続が確認できる。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月31日 取締役会 普通株式 511 40.0 平成28年3月31日 平成28年6月8日 利益剰余金」

    当四半期に1株当たり40円、総額511百万円の配当を実施しており、配当政策の継続が確認できる。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「健全・堅実な経営により強固な財務体質を堅持するとともに、経営活動の成果を明確な形で株主の皆様に還元することを基本方針とし、また、安定的配当の考え方も取り入れ」

    成果の還元と安定的配当を基本方針とし、当期の年間配当金は1株当たり80円だった。
一緒に動いた変遷

「ROE・EPSの維持・向上」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROE・EPSの維持・向上7回
  3. 2半導体機器事業の増収減益6回
  4. 3成長投資への内部留保の振り向け5回
  5. 4第1四半期の減収減益5回
  6. 5役職員等へのストックオプション付与4回
  7. 6バイオ関連事業の事業化とDNAチップ研究所との協業4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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