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エンプラス(6961)・施策前進

役職員等へのストックオプション付与

FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017前進FY2020 – FY2023-Q2その他FY2023 – FY20252016: 12017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「権利確定 265,300 権利行使 189,900 失効 2,600 未行使残 72,800」

    第4回新株予約権について265,300株が権利確定し、189,900株が行使された結果、未行使残は72,800株となった。
  2. 2026-04-30前進業績予想の修正

    「ストックオプションの行使による収入636百万円が発生した結果」

    既存のストックオプションについて、通期で行使による収入636百万円が発生している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ストックオプションの行使による収入 - 95」

    当中間連結会計期間にストックオプションの行使による収入95百万円を計上し、既存の新株予約権が行使されたことを示している。
  4. FY2025新株予約権の失効・残数減少有価証券報告書

    「前連結会計年度末280,400株、失効14,500株、未確定残265,900株」

    第4回新株予約権について14,500株相当が失効し、未確定残は265,900株となった。行使期間は2025年6月28日から2027年6月27日までである。
  5. FY2023新株予約権の失効・残数確定有価証券報告書

    「付与294,200 失効4,100 権利確定- 未確定残290,100」

    2022年付与のストック・オプションについて4,100株相当が失効し、未確定残が290,100株となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 決議年月日 2022年6月27日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役        2 当社執行役員       10 当社従業員       349 当社グループ会社取締役  2 当社グループ会社従業員 147 新株予約権の数(個)※ 2,942 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 294,200(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 自 2025年6月28日 至 2027年6月27日」

    2022年6月27日決議に基づき、当社及びグループ会社の役職員を対象に新株予約権2,942個、対象株式294,200株を発行した。行使期間は2025年6月28日から2027年6月27日までである。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「権利確定 370,100 権利行使 10,600 失効 6,300 未行使残 353,200」

    2016年付与のストックオプションについて、370,100株相当が権利確定し、10,600株が行使、6,300株が失効した結果、未行使残は353,200株となった。
  8. FY2017付与残数の確定有価証券報告書

    「付与 422,300 失効 6,000 権利確定 - 未確定残 416,300」

    ストックオプションについて、422,300株相当の付与から6,000株が失効し、未確定残416,300株となった。権利行使期間は平成31年10月26日から平成33年10月25日まで。
  9. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年10月25日 新株予約権の数(個) 4,223 新株予約権の目的となる株式の数(株) 422,300」

    前四半期に決議したストックオプションについて、4,223個、対象株式422,300株の新株予約権が実際に発行されたことを開示している。行使期間は平成31年10月26日から平成33年10月25日までである。
  10. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の当社取締役会において、平成28年11月11日に当社の執行役員、正社員及び正社員に準じる者並びに当社グループ会社の取締役、正社員及び正社員に準じる者に対し、ストックオプションとしての新株予約権を発行することを決議しました。」

    新株予約権4,500個、対象株式450,000株を、当社・グループ会社の役職員計525名に付与する決議を行った。行使期間は平成31年10月26日から平成33年10月25日までとしている。
一緒に動いた変遷

「半導体機器事業の増収減益」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体機器事業の増収減益5回
  3. 2成長投資への内部留保の振り向け4回
  4. 3ROE・EPSの維持・向上4回
  5. 4安定的配当を含む株主還元4回
  6. 5メモリー用途を中心とした半導体需要後退の懸念3回
  7. 6自己株式取得による資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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