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エンプラス(6961)・目標前進

ROE・EPSの維持・向上

FY2016に初出。32回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2025-H1 – 2026-04-302016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社では自己資本利益率(ROE)及び1株当たり当期純利益(EPS)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけており、その維持・向上をはかるため引き続き事業体質の改善に取り組み、企業価値の向上を図ってまいります。」

    連結ROEは7.4%から8.9%、EPSは446.47円から587.90円へ上昇し、ROE・EPSの維持・向上方針に対する測定可能な前進を示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「自己資本利益率(ROE)及び1株当たり当期純利益(EPS)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけており、その維持・向上をはかるため引き続き事業体質の改善に取り組み、企業価値の向上を図ってまいります。」

    通期の連結ROEは前期7.0%から7.4%、EPSは390.14円から446.47円へ上昇し、ROE・EPSの維持・向上方針に対する測定可能な前進を示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「1株当たり中間純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。」

    1株当たり中間純利益は前年同期の203円81銭から237円19銭へ上昇し、ROE・EPSの維持・向上方針に対するEPSの測定可能な前進を示している。
  4. FY2024-Q3四半期EPSの低下継続有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間の412円20銭に対し、当第3四半期連結累計期間は258円78銭となりました。」

    第3四半期累計期間のEPSは前年同期の412円20銭から258円78銭へ低下し、ROE・EPSの維持・向上方針に対する当期指標の状況を開示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間の199円84銭に対し、当第2四半期連結累計期間は203円81銭となりました。」

    第2四半期累計期間のEPSは199円84銭から203円81銭へ上昇し、ROE・EPSの維持・向上方針に対する測定可能な前進を示している。
  6. FY2024-Q1四半期EPSの低下有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 170円44銭 83円42銭」

    当第1四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は83円42銭となり、前年同期の170円44銭から低下している。ROE・EPSの維持・向上方針に対する当期指標の状況を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「自己資本利益率(ROE)及び1株当たり当期純利益(EPS)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけており、その維持・向上をはかるため引き続き事業体質の改善に取り組み、企業価値の向上を図ってまいります。」

    連結ROEは前期6.4%から10.6%、EPSは287.10円から523.94円へ上昇し、ROE・EPSの維持・向上という方針に対する測定可能な前進を示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間の163円42銭に対し、当第3四半期連結累計期間は412円20銭となりました。」

    第3四半期累計期間のEPSは412円20銭となり、前年同期の163円42銭から上昇している。ROE・EPSの維持・向上という方針に対するEPSの前進を示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 103円44銭 199円84銭」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は199円84銭となり、前年同期の103円44銭から上昇している。ROE・EPSの維持・向上という方針に対するEPSの前進を示している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期(当期)純利益 51.49 170.44 287.10」

    1株当たり四半期純利益は前年同期の51円49銭から170円44銭へ上昇し、ROE・EPSの維持・向上という方針に対するEPSの前進を示している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 34円93銭 163円42銭」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は163円42銭となり、前年同期の34円93銭から大きく改善している。ROE・EPSの維持・向上という方針に対するEPSの進展を示している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益 10円61銭 103円44銭」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は103円44銭となり、前年同期の10円61銭から大きく改善している。ROE・EPSの維持・向上という方針に対するEPSの進展を示している。
  13. FY2022-Q1四半期EPSの黒字転換有価証券報告書

    「1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△) (円) △ 7.35 51.49 79.41」

    当第1四半期の1株当たり四半期純利益は51円49銭となり、前年同期の1株当たり四半期純損失7円35銭から黒字に転換している。
  14. FY2021-Q3四半期EPSの低下継続有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益金額 117円66銭 34円93銭」

    第3四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は34円93銭となり、前年同期の117円66銭から低下している。ROE・EPSを重要指標として維持・向上するという従来方針に対する当期指標の状況を開示している。
  15. FY2021-Q2四半期EPSの低下有価証券報告書

    「1株当たり四半期純利益金額 114円66銭 10円61銭」

    第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は10円61銭となり、前年同期の114円66銭から低下している。ROE・EPSを重要指標として維持・向上するという従来方針に対する当期指標の状況を開示している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当社では自己資本利益率(ROE)及び1株当たり当期純利益(EPS)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけており、その維持・向上をはかるため引き続き事業体質の改善に取り組み、企業価値の向上を図ってまいります。」

    ROEは前期0.6%から1.0%、EPSは26.03円から39.44円へ上昇した。ROE・EPSの維持・向上と事業体質改善の方針は継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、2018年6月22日開催の第57回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値及び株主共同の利益の確保・向上につなげる目的を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、2018年6月22日開催の第57回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値及び株主共同の利益の確保・向上につなげる目的を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、2018年6月22日開催の第57回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値及び株主共同の利益の確保・向上につなげる目的を引き続き掲げている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上を図り、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、2018年6月22日開催の第57回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値及び株主共同の利益の確保・向上につなげる目的を引き続き掲げている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、2018年6月22日開催の第57回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値・株主共同の利益の確保・向上につなげる目的を引き続き掲げている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、2018年6月22日開催の第57回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値・株主共同の利益の確保・向上につなげる目的を引き続き掲げている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、平成27年6月26日開催の第54回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値・株主共同の利益向上の目的として引き続き位置づけている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、平成27年6月26日開催の第54回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値・株主共同の利益向上の目的として引き続き位置づけている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、自己資本利益率(ROE)の維持・向上をはかり、当社の企業価値・株主共同の利益をより一層確保・向上させるという目的をもって、平成27年6月26日開催の第54回定時株主総会において、株主の皆様のご承認の下、更新されたものです。」

    ROEの維持・向上を企業価値向上の目的として引き続き位置づけている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では自己資本利益率(ROE)及び1株当たり当期純利益(EPS)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけており、その維持・向上をはかるため引き続き事業体質の改善に取り組み、企業価値の向上を図ってまいります。」

    ROE・EPSを重要指標として維持・向上を目指す方針を再掲している。当期の連結ROEは10.6%、EPSは402.66円だった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、自己資本利益率(ROE)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけ、自己資本利益率(ROE)の維持・向上を図るため、積極的な自己株式の取得や配当政策を推進してまいりました。」

    ROEを重要指標とし、自己株式取得や配当政策を通じて維持・向上を図る方針を再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、自己資本利益率(ROE)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけ、自己資本利益率(ROE)の維持・向上を図るため、積極的な自己株式の取得や配当政策を推進してまいりました。」

    ROEを重要指標とし、自己株式取得や配当政策を通じて維持・向上を図る方針を再掲している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「更に、自己資本利益率(ROE)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけ、自己資本利益率(ROE)の維持・向上を図るため、積極的な自己株式の取得や配当政策を推進してまいりました。」

    ROEを重要指標とし、その維持・向上を図る方針を引き続き記載している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「自己資本利益率(ROE)及び1株当たり当期純利益(EPS)を事業活動の成果を示す重要な経営指標と位置づけており、その維持・向上をはかるため引き続き事業体質の改善に取り組み、企業価値の向上を図ってまいります。」

    ROEとEPSを重要な経営指標とし、事業体質改善、自己株式取得、配当政策に結びつけている。
一緒に動いた変遷

「半導体機器事業の増収減益」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体機器事業の増収減益7回
  3. 2成長投資への内部留保の振り向け7回
  4. 3安定的配当を含む株主還元7回
  5. 4第1四半期の減収減益6回
  6. 5バイオ関連事業の事業化とDNAチップ研究所との協業6回
  7. 6役職員等へのストックオプション付与4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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