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エンプラス(6961)・施策前進

成長投資への内部留保の振り向け

FY2016に初出。23回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2前進FY2023 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 120212022: 020222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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研究開発・設備・M&Aへの再投資69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は5,491百万円であり」

    高付加価値事業、新規事業、生産合理化及び研究開発等への設備投資を実行し、当期設備投資額5,491百万円を開示している。
  2. 2026-04-30前進業績予想の修正

    「当連結会計年度において、有形固定資産の取得による支出5,524百万円(前期は6,650百万円)、無形固定資産の取得による支出1,567百万円(前期は293百万円)、有形固定資産の売却による収入181百万円(前期は51百万円)が発生した結果、投資活動による支出は6,891百万円(前期は6,887百万円の支出)となりました。」

    有形固定資産及び無形固定資産の取得を通じた成長投資を通期でも継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において投資活動による支出は1,687百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出1,064百万円、無形固定資産の取得による支出749百万円であります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産1,064百万円、無形固定資産749百万円の取得を実行し、成長投資を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は6,374百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    設備投資を継続し、当期は総額6,374百万円を実行した。内訳はSemiconductor事業899百万円、Life Science事業52百万円、Digital Communication事業92百万円、Energy Saving Solution事業862百万円、その他4,466百万円である。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において投資活動による支出は4,874百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出4,915百万円であります。」

    成長投資方針に基づき、当中間連結会計期間に有形固定資産の取得4,915百万円を実行した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては1,916百万円増加しました。主な変動要因は有形固定資産で1,877百万円増加したことによるものです。」

    成長投資に関連する固定資産について、当四半期末までに有形固定資産が1,877百万円増加したことを開示している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動による支出は2,049百万円となりました。 主な要因は、有形固定資産の取得による支出1,985百万円であります。」

    成長投資方針に基づき、当第2四半期累計期間に有形固定資産取得1,985百万円を実行した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は2,827百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    成長投資方針に基づき、当期に設備投資2,827百万円を実行した。翌期についてもLife Science・Digital Communication・Energy Saving Solution関連2,965百万円、Semiconductor関連1,177百万円の設備投資を自己資金で計画している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、有形固定資産の取得970百万円(前年同期は881百万円)を行った結果、投資活動による支出は1,044百万円(前年同期は143百万円の支出)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産970百万円を取得し、成長投資を継続している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、有形固定資産の取得881百万円(前年同期は1,005百万円)、投資有価証券の売却752百万円(前年同期はなし)を行ったため、投資活動による支出は143百万円(前年同期は589百万円の支出)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得881百万円を実行した。あわせて投資有価証券を752百万円売却し、投資活動による支出は143百万円となった。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有形固定資産の取得による支出2,047百万円、投資有価証券の取得による支出535百万円が発生した結果、投資活動による支出は2,116百万円となりました。」

    設備投資2,003百万円、研究開発費1,113百万円を実行し、翌期にはエンプラ・オプト関連1,291百万円、半導体機器関連1,071百万円の設備投資を自己資金で計画している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。」

    顧客基盤・ものづくり基盤、地域統括拠点、M&A及び新事業開発への投資を通じた収益の安定化・多様化を引き続き掲げている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。今後も将来の収益機会を確実に取り込み、継続的な成長を実現するための各種施策を実施してまいります。」

    顧客基盤・ものづくり基盤、地域統括拠点、M&A及び新事業開発への投資を通じた収益の安定化・多様化を引き続き掲げている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、有形固定資産の取得による支出937百万円、投資有価証券の取得による支出642百万円を行った結果、投資活動による支出は1,613百万円」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産取得937百万円、投資有価証券取得642百万円を実行し、投資を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。」

    地域統括拠点、M&A、新事業開発への積極投資を、収益の安定化・多様化に向けた成長投資として再掲している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、ソリューションビジネス強化のための最先端評価技術の開発や多様な事業機会を創出するための積極的な投資を拡大しました。」

    最先端評価技術の開発や多様な事業機会の創出への積極投資を、成長投資の方向性として引き続き記載している。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、有形固定資産の取得による支出955百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式取得による支出2,892百万円等を行った結果、投資活動による支出は3,592百万円(前年同期は3,579百万円の支出)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産取得955百万円、子会社株式取得2,892百万円を実行し、成長投資の具体的な資金配分を開示している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、ソリューションビジネス強化のための最先端評価技術の開発や多様な事業機会を創出するための積極的な投資を拡大しました。」

    評価技術開発や多様な事業機会創出への積極投資を、成長投資の方向性として引き続き記載している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、6,129百万円であり」

    成長投資方針に基づき、当期に設備投資6,129百万円を実行した。別途、有形固定資産取得による支出6,476百万円、投資有価証券取得による支出1,187百万円も開示している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産につきましては3,119百万円増加いたしました。これは有形固定資産で3,642百万円増加し」

    固定資産投資に関連して、有形固定資産が前連結会計年度末比3,642百万円増加したことを開示している。前四半期までに記載された投資の継続であり、新たな投資段階は示されていない。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、有形固定資産の取得による支出5,544百万円等を行った結果、投資活動による支出は3,579百万円」

    成長投資への資金配分について、有形固定資産の取得支出5,544百万円が当四半期累計期間に実行されたことを記載している。
  22. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また固定資産取得に伴い、現金及び預金、有価証券が減少し、固定資産が増加しております。」

    固定資産取得により、設備等への資金配分が当四半期に実行されたことを記載している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保しております資金は、経営基本方針に則り、今後の事業展開を踏まえ、中長期的展望に立って生産設備投資、研究開発投資、情報化投資及び新事業創出のためのM&A資金などに積極的に振り向ける」

    内部留保を設備、研究開発、情報化、新事業・M&Aに配分する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ROE・EPSの維持・向上」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROE・EPSの維持・向上7回
  3. 2半導体機器事業の増収減益5回
  4. 3安定的配当を含む株主還元5回
  5. 4光通信・LED・次世代光学デバイスの開発4回
  6. 5役職員等へのストックオプション付与4回
  7. 6最先端の研究開発拠点の整備3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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