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エンプラス(6961)・事実前進

第1四半期の減収減益

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2022-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は42,540百万円(前期比11.7%増)となり、営業利益は6,164百万円(前期比16.6%増)、経常利益は6,482百万円(前期比19.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,233百万円(前期比32.7%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前期を上回った。
  2. FY2026-H1増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は20,901百万円(前年同期比6.1%増)となり、営業利益は3,051百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は3,080百万円(前年同期比2.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,247百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は38,069百万円(前期比0.7%増)となり、営業利益は5,287百万円(前期比13.8%増)、経常利益は5,446百万円(前期比3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,943百万円(前期比14.5%増)となりました。」

    前期の減収減益から、通期では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益がいずれも増加する増収増益へ転じた。
  4. FY2025-H1増収増益への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は19,700百万円(前年同期比2.6%増)となり、営業利益は3,354百万円(前年同期比28.2%増)、経常利益は3,144百万円(前年同期比1.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,094百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業減益・経常減益から、当中間連結会計期間は増収増益となり、親会社株主に帰属する中間純利益も16.5%増加した。
  5. FY2024-Q3減収減益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は27,954百万円(前年同期比13.4%減)となり、営業利益は3,554百万円(前年同期比49.7%減)、経常利益は3,871百万円(前年同期比44.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,284百万円(前年同期比37.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期を下回っている。
  6. FY2024-Q2減収減益・最終増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は19,200百万円(前年同期比9.0%減)となり、営業利益は2,616百万円(前年同期比39.9%減)、経常利益は3,095百万円(前年同期比31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,798百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収・営業減益・経常減益が続いた一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.1%増となった。
  7. FY2024-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は9,715百万円(前年同期比4.0%減)となり、営業利益は1,412百万円(前年同期比27.9%減)、経常利益は1,681百万円(前年同期比21.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は735百万円(前年同期比51.0%減)となりました。」

    前年同期の増収増益基調から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益がいずれも減少する減収減益となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は42,240百万円(前期比28.4%増)となり、営業利益は8,820百万円(前期比145.0%増)、経常利益は8,785百万円(前期比154.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,621百万円(前期比82.8%増)となりました。」

    通期で増収増益を継続し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が大幅に増加している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は32,270百万円(前年同期比35.2%増)となり、営業利益は7,064百万円(前年同期比218.3%増)、経常利益は6,950百万円(前年同期比236.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,635百万円(前年同期比152.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益を継続し、売上高32,270百万円、営業利益7,064百万円、経常利益6,950百万円、親会社株主帰属利益3,635百万円となった。前年同期比の増加率も大きく、業績改善がさらに進んでいる。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は21,097百万円(前年同期比30.9%増)となり、営業利益は4,355百万円(前年同期比163.2%増)、経常利益は4,508百万円(前年同期比194.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,762百万円(前年同期比93.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益を継続し、売上高、営業利益及び経常利益の増加率は第1四半期累計期間からさらに拡大した。親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比93.6%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,115百万円(前年同期比22.9%増)となり、営業利益は1,958百万円(前年同期比124.5%増)、経常利益は2,138百万円(前年同期比178.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,502百万円(前年同期比231.8%増)となりました。」

    前年同期の増収増益基調からさらに進展し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が大幅に増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は23,873百万円(前年同期比11.9%増)となり、営業利益は2,219百万円(前年同期比64.1%増)、経常利益は2,068百万円(前年同期比103.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,438百万円(前年同期比245.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も増収増益と最終黒字を継続し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益の前年同期比増加を開示している。
  13. FY2022-Q2増収増益幅の拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,118百万円(前年同期比15.0%増)となり、営業利益は1,654百万円(前年同期比135.1%増)、経常利益は1,531百万円(前年同期比188.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は910百万円(前年同期比601.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益と最終黒字を継続し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加率が大きくなっている。
  14. FY2022-Q1増収増益・最終黒字への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は8,233百万円(前年同期比18.5%増)となり、営業利益は872百万円(前年同期比130.8%増)、経常利益は768百万円(前年同期比144.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は452百万円(前年同期は90百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の減収・減益・最終赤字から、当第1四半期は増収増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字に転換している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は21,334百万円(前年同期比10.3%減)となり、営業利益は1,352百万円(前年同期比17.8%減)、経常利益は1,016百万円(前年同期比37.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は416百万円(前年同期比71.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も減収減益が続いた。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比71.6%減となったが、最終黒字は維持している。
  16. FY2021-Q2減収減益・最終黒字の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は14,012百万円(前年同期比13.5%減)となり、営業利益は703百万円(前年同期比48.5%減)、経常利益は530百万円(前年同期比61.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129百万円(前年同期比90.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間も減収減益が続いた。一方、第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失から、累計期間では129百万円の最終黒字となっている。
  17. FY2021-Q1減収減益・最終赤字への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は6,947百万円(前年同期比16.2%減)となり、営業利益は377百万円(前年同期比55.7%減)、経常利益は313百万円(前年同期比60.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は90百万円(前年同期は630百万円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・営業増益・親会社株主帰属利益から、当第1四半期は減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じている。
  18. FY2020通期の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は31,456百万円(前期比0.6%増)となり、営業利益は2,163百万円(前期比24.6%増)、経常利益は2,150百万円(前期比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は489百万円(前期比47.1%増)となりました。」

    前期の減収減益基調から、通期では売上高が微増し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が増加した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は23,789百万円(前年同期比0.0%増)となり、営業利益は1,645百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は1,616百万円(前年同期比12.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,464百万円(前年同期比33.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高がほぼ横ばい、営業利益と親会社株主帰属利益が増加する一方、経常利益は減少した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,203百万円(前年同期比0.0%減)となり、営業利益は1,365百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益は1,371百万円(前年同期比19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,432百万円(前年同期比39.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高がほぼ横ばい、営業利益と親会社株主帰属利益が増加する一方、経常利益は減少した。
  21. FY2020-Q1営業増益・経常減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は8,286百万円(前年同期比3.3%増)となり、営業利益は852百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益は798百万円(前年同期比13.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は630百万円(前年同期比24.6%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当第1四半期は増収・営業増益・親会社株主帰属利益増となった一方、経常利益は前年同期比で減少した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は23,781百万円(前年同期比7.4%減)となり、営業利益は1,542百万円(前年同期比59.1%減)、経常利益は1,844百万円(前年同期比48.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,096百万円(前年同期比56.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間でも減収減益が続き、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期を下回っている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,207百万円(前年同期比5.5%減)となり、営業利益は1,345百万円(前年同期比48.9%減)、経常利益は1,699百万円(前年同期比33.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,029百万円(前年同期比44.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間でも減収減益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比減少を開示している。
  24. FY2019-Q1減収減益への再転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は8,019百万円(前年同期比5.3%減)となり、営業利益は712百万円(前年同期比45.5%減)、経常利益は919百万円(前年同期比28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は505百万円(前年同期比49.6%減)となりました。」

    前年度第1四半期から続いていた増収増益基調から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の減少へ転じている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,678百万円(前年同期比3.0%増)となり、営業利益は3,772百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は3,603百万円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,544百万円(前年同期比46.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した状態が続いている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,143百万円(前年同期比7.8%増)となり、営業利益は2,636百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益は2,543百万円(前年同期比33.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,868百万円(前年同期比46.9%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益の増加が続く一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q1増収増益への反転有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,464百万円(前年同期比11.0%増)となり、営業利益は1,307百万円(前年同期比35.5%増)、経常利益は1,288百万円(前年同期比57.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,003百万円(前年同期比34.4%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加へ転じている。
  28. FY2017再定義有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は32,991百万円(前期比14.8%減)となり、営業利益は4,151百万円(前期比58.2%減)、経常利益は4,077百万円(前期比58.5%減)となりました。」

    四半期の減収減益から通期の減収減益へ対象期間を更新し、売上高・営業利益・経常利益の通期実績を開示している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は24,941百万円(前年同期比15.6%減)となり、連結営業利益は3,513百万円(前年同期比56.9%減)、連結経常利益は3,590百万円(前年同期比56.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,773百万円(前年同期比17.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間でも減収減益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比減少を開示している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は15,903百万円(前年同期比18.2%減)となり、連結営業利益は2,084百万円(前年同期比60.2%減)、連結経常利益は1,904百万円(前年同期比64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,518百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間でも減収減益が続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比減少を開示している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は7,629百万円(前年同期比21.1%減)となり、連結営業利益は964百万円(前年同期比64.8%減)、連結経常利益は817百万円(前年同期比70.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は746百万円(前年同期比61.4%減)となりました。」

    当四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

「ROE・EPSの維持・向上」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROE・EPSの維持・向上6回
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  4. 3安定的配当を含む株主還元5回
  5. 4成長投資への内部留保の振り向け3回
  6. 5海外売上高に伴う為替変動リスク3回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーンリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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