カシオ計算機(6952)・目標前進
企業価値の最大化
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算説明資料
「コア事業の再成長、新規/潜在成長領域拡大に向けた戦略投資を最優先。同時に株主還元も強化、資本効率改善により企業価値の持続的成長を図る。」
企業価値の持続的成長に向け、戦略投資、株主還元、資本効率改善を組み合わせた3年間の資本配分方針を具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当グループは、経営理念「創造 貢献」を軸に、2030年に向け企業価値極大化を目指しております。その実現に向け、コア事業を中心とした着実な成長を図るとともに、収益基盤をさらに強固なものとし、持続的成長に向けた基盤を確立してまいります。」
2030年に向けた企業価値最大化の目標を継続しつつ、コア事業の成長、収益基盤強化、持続的成長基盤の確立へ具体的に接続している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「当グループは、経営理念「創造 貢献」を軸に、2030年に向け企業価値極大化を目指しております。」
2030年に向けた企業価値極大化の方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当グループは経営理念「創造 貢献」を軸に2030年に向け企業価値を最大化するための基本方針を策定し推進しております。」
2030年に向けた企業価値最大化の基本方針を継続し、コア戦略と基盤戦略を通じて推進している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「このような中、当グループは、2030年度に企業価値最大化を目指す「New CASIO C30プロジェクト」をスタートいたしました。」
企業価値最大化の目標に2030年度という期限を付し、「New CASIO C30プロジェクト」として長期目標を明確化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当グループは経営基盤をさらに強化し、中長期での企業価値向上を目指すべく、以下の施策を推進してまいります。」
経営基盤の強化を通じて中長期の企業価値向上を目指す方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ユーザーに役立つ製品を作り続け、中長期で企業価値を向上させるための新しい経営に変革することで業績の大幅向上を目指してまいります。」
ユーザーに役立つ製品と新しい経営への変革を通じた中長期の企業価値向上を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「高収益事業の継続的改善と独自技術の融合による新規事業創出を強力に推進し、企業価値の最大化を図ってまいります。」
高収益事業の改善と新規事業創出を通じて企業価値を最大化する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「その具体化のため中期計画を強力に推進し、企業価値の最大化を図ります。」
中期計画の推進を手段として企業価値の最大化を掲げている。