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日本アビオニクス(6946)・方針引き上げ

安定的かつ適正な配当の継続

FY2016に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1079件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期(2027年3月期)の配当予想については、普通株式1株当たり期末配当15円を予定しております。」

    当事業年度の普通株式配当10円に加え、次期配当予想を1株当たり15円へ引き上げた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 92百万円 6円 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    普通株式について、1株6円、総額92百万円の配当を2025年6月25日に実施した。前年度に続く配当方針の実行を確認した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期(2026年3月期)の配当予想については、普通株式1株当たり期末配当10円を予定しております。」

    当年度は普通株式1株当たり6円の配当を予定し、次期配当予想は1株当たり10円とした。前年度の1株30円配当は株式分割後換算で6円に相当するため、当年度配当は実質的に継続しつつ、次期予想額を引き上げている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 100百万円 30円 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    普通株式について、1株30円、総額100百万円の配当を2024年6月24日に実施した。前年度に続く配当方針の実行を確認した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、成長戦略の推進も踏まえ、以下のとおり普通株式配当金を1株につき30円とさせていただきます。」

    15期ぶりの復配を実施した前年度に続き、普通株式1株30円の配当を継続した。配当方針は成長投資と業績を総合的に勘案する内容へ整理されている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 95百万円 30円 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金 2023年6月27日 定時株主総会 第2種優先株式 6百万円 13.864円 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    普通株式1株30円、第2種優先株式1株13.864円の配当を2023年6月28日に実施したことを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 95百万円 30円 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金 2023年6月27日 定時株主総会 第2種優先株式 6百万円 13.864円 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    FY2023に実施した15期ぶりの復配について、普通株式1株30円、第2種優先株式1株13.864円の配当を2023年6月28日に実施したことを確認している。
  8. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、15期ぶりに復配いたしました。」

    普通株式は1株30円、第2種優先株式は1株13.864円を配当し、15期ぶりの復配を実施した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1. 配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当はなく、安定的かつ適正な配当方針のもとで無配状態が継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1. 配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当はなく、無配状態と安定的かつ適正な配当方針が継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当はなく、安定的かつ適正な配当を継続する方針の実現や復配は記載されていない。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、積極的な投資による成長戦略の推進をはかるため、普通株式、第1種優先株式及び第2種優先株式のいずれについても無配とさせていただきました。」

    安定的かつ適正な配当を継続する方針を維持しつつ、成長投資を優先する理由で全種類の株式が無配となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2. 配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1. 配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当はなく、安定的かつ適正な配当を継続する方針の実現や復配は記載されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。安定的かつ適正な配当を継続する方針の実現・復配は記載されていない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、将来にわたる優先株式の配当負担の軽減と普通株式への転換に伴う株式の希薄化の抑制をはかるため、優先株式の一部取得及び消却を行なうこととし、このため優先株式の消却を優先させていただくため、普通株式、第1種優先株式及び第2種優先株式のいずれについても無配とさせていただきました。」

    安定的かつ適正な配当を継続する方針は維持されたが、優先株式の取得・消却を優先するため、普通株式・優先株式とも無配となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。安定的かつ適正な配当を継続する方針の実現・復配は記載されていない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。安定的かつ適正な配当を継続する方針の実現・復配は記載されていない。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、業績及び財務体質の強化などを総合的に勘案して、誠に遺憾ながら普通株式配当金、第1種優先株式配当金及び第2種優先株式配当金は無配とさせていただきました。」

    安定的かつ適正な配当を継続する方針を維持した一方、普通株式・優先株式とも無配が継続した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、累積損失は解消したものの、業績及び財務体質の強化などを総合的に勘案して、誠に遺憾ながら普通株式配当金、第1種優先株式配当金及び第2種優先株式配当金は無配とさせていただきました。」

    累積損失解消後も、業績・財務体質の強化を理由に普通株式及び優先株式は無配だった。安定的かつ適正な配当を継続する方針自体は維持された。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当はなく、無配状態が継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当はなく、従来からの無配状態が継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、なお累積損失が存在することから、誠に遺憾ながら普通株式、第1種優先株式及び第2種優先株式は無配とさせていただきます。」

    安定的かつ適正な配当を継続する方針は維持されたが、累積損失を理由に普通株式・優先株式とも無配が続いた。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期純利益を計上したものの、なお累積損失が存在することから、誠に遺憾ながら普通株式配当金、第1種優先株式配当金及び第2種優先株式配当金は無配とさせていただきます。」

    安定的かつ適正な配当を継続する方針は維持されたが、累積損失を理由に普通株式・優先株式とも無配が続いた。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要事項と認識しており、企業体質の強化を図りながら、各事業年度の業績等を総合的に勘案して、安定的かつ適正な配当を継続していくことを方針としております。」

    当事業年度は累積損失を理由に普通株式、第1種優先株式及び第2種優先株式を無配とした。
一緒に動いた変遷

「収益力向上、累積損失の早期解消と復配」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力向上、累積損失の早期解消と復配4回
  3. 2小型電子部品向け接合機器需要の取り込みと輸出拡大4回
  4. 3QCD(品質・コスト・納期)の改善3回
  5. 4販売店連携、展示会出展、新製品投入による売上拡大3回
  6. 5顧客価値経営を基本方針とする2020年中期経営計画3回
  7. 6情報システム用生産設備の増強3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アビオニクスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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