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レーザーテック(6920)・施策前進

新製品投入と検査・測定装置ラインアップの拡充

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりです。 「EUVペリクル異物検査装置 PELMISシリーズ EPM200」 「アクティニックEUVパターンマスク欠陥検査装置 ACTIS A200HiTシリーズ」 「超短パルスレーザー励起顕微鏡 OPTELICS UXM」 「マスクブランクス欠陥検査/レビュー装置 MAGICSシリーズ M9750/M9751」 「マスク欠陥検査装置 MATRICS X712 シリーズ」」

    EUVペリクル、EUVパターンマスク、WBGウェハ、マスクブランクス、一般マスクの各領域で5製品・シリーズを投入し、製品ラインアップを拡張した。
  2. 2026-03-31前進その他開示

    「この度、レーザーテックはマスクショップおよびウェハファブの検査ニーズに対応するマスク欠陥検査装置 MATRICS X712 シリーズを製品化いたしました。」

    マスク欠陥検査装置の新シリーズを製品化し、検査・測定装置のラインアップを拡充した。CANONICAL THREADSは変更していない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりです。 「EUV マスクブランクス欠陥検査/レビュー装置 ABICS E320シリーズ」 「EUV ペリクル異物検査装置 PELMISシリーズ」 「SiCウェハ欠陥検査/レビュー装置 SICA108シリーズ」 「IR コンフォーカルマイクロスコープ OPTELICS IR」 「電気化学反応可視化コンフォーカルシステム ECCS B520」」

    EUV、SiCウェハ、アドバンスドパッケージング、全固体電池の研究・検査領域で、5製品・シリーズを新たに発売し、製品ラインアップを拡張した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりです。 「高輝度EUVプラズマ光源 URASHIMA」 「アクティニックEUVパターンマスク欠陥検査装置 ACTIS A300シリーズ」 「ビア深さ測定装置 VIANCAシリーズ」」

    URASHIMA、ACTIS A300シリーズ、VIANCAシリーズを新製品として発売し、EUV光源・EUVマスク検査・HBM関連計測へ製品ラインアップを拡張した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりです。」

    新製品としてCIRIUSシリーズとCIELシリーズを発売し、半導体内部欠陥検査・ウェハエッジ検査の製品ラインアップを拡張した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりです。」

    CLIOS G834Advance、CLIOS G800LITE、OPTELICS AI²、MATRICS X9ULTRAを新製品として発売し、FPDマスク、コンフォーカル顕微鏡、EUVマスク検査へ製品ラインアップを拡張した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「マスクエッジ検査装置「MZ100」は、EUVおよびDUVマスクのエッジ部における高感度検査、レビュー、計測を可能にした装置です。」

    EUV・DUVマスクのエッジ部を対象とする新製品MZ100を発売し、マスクエッジの検査・レビュー・計測という新たな機能領域へ製品ラインアップを拡張した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「新たに開発したEUVマスク欠陥検査装置ACTIS「A150」は、長年培ったマスクパターン検査技術とEUV光による検査技術を利用した世界初のEUVパターンマスク欠陥検査装置です。」

    ACTIS A150を新製品として開発し、従来のEUVマスクブランクス・パターン検査製品群に新たな装置を加えた。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「「マスクブランクス欠陥検査/レビュー装置 MAGICSシリーズ M9650/M9651」」

    M9650/M9651を新製品として開発し、5nm世代以降のマスクブランクスやEUVマスクブランクス用サブストレートへの対応、高感度検出、高スループットを示した。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりであります。」

    第10.5世代FPD向けCLIOS G10シリーズ、GaNウェハ向けGALOISシリーズ、EUV・従来フォトマスク対応のMATRIX X8 ULTRAシリーズを発売・製品化した。CLIOS G10では検査時間を従来モデル比3割削減した。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりであります。」

    LX530、M8650/M8651、ABICS E120を発売・製品化した。M8650/M8651では従来機比でビーム本数を倍増し検査時間を2分の1、高密度スキャンにより1.5倍の高感度を実現している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発の成果として発売された新製品は次のとおりであります。」

    SICA88、EZ300、MPM365gh、LBISシリーズなどを発売。SICA88では既存機種比でスループットを2倍に高めたと記載している。
一緒に動いた変遷

「サービス事業の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス事業の拡大10回
  3. 2フェーズⅢにおけるEUVL新製品・ウェハ新規事業の業績貢献9回
  4. 39カ年中期経営計画のフェーズ運営8回
  5. 4連結配当性向35%を目安とする安定還元8回
  6. 5高成長・高収益事業の創出と収益体質の改善7回
  7. 6研究開発活動への支出7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レーザーテックの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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