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レーザーテック(6920)・方針年間配当329円を維持し配当性向は目安超

連結配当性向35%を目安とする安定還元

FY2016に初出。39回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1前進FY2019 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの320件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当329円を維持し配当性向は目安超有価証券報告書

    「当社は、連結での配当性向35%を目安として、業績に応じた弾力的な配当政策を行うことを利益配分に関する基本方針としております。」

    年2回配当と連結配当性向35%を目安とする方針を継続し、年間配当は前期と同じ329円となった。個別財務諸表上の配当性向は43.5%であった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年1月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    連結配当性向35%を目安とする年2回配当の方針を継続し、2025年12月31日を基準日とする中間配当を1株132円、総額118億31百万円とする決議を行った。前期中間配当の1株115円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、連結での配当性向35%を目安として、業績に応じた弾力的な配当政策を行うことを利益配分に関する基本方針としております。上記方針のもと、当事業年度の配当につきましては、中間配当金として1株当たり115円を実施いたしました。また、期末配当金として1株当たり214円を2025年9月26日開催予定の定時株主総会にて決議する予定です。これにより、年間配当金は1株当たり329円となる予定です。」

    配当性向35%を目安とする年2回配当を継続し、年間配当は前期の230円から329円へ増加する予定とした。配当性向は35.5%である。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年9月26日 定時株主総会 普通株式 14,159 157 2024年6月30日 2024年9月27日 利益剰余金 2025年1月31日 取締役会 普通株式 10,371 115 2024年12月31日 2025年3月7日 利益剰余金」

    連結配当性向35%を目安とする方針および年2回配当のもと、2024年6月期の期末配当として1株157円を支払い、2024年12月31日を基準日とする中間配当1株115円を決議した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、連結での配当性向35%を目安として、業績に応じた弾力的な配当政策を行うことを利益配分に関する基本方針としております。上記方針のもと、当事業年度の配当につきましては、中間配当は1株当たり73円、期末配当は1株当たり157円といたしました。これにより、年間配当金は1株当たり230円となりました。」

    連結配当性向35%を目安とする方針と年2回配当を継続し、年間配当は前期の180円から230円へ増加した。配当性向は36.6%となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 11,543 128 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金 2024年1月31日 取締役会 普通株式 6,583 73 2023年12月31日 2024年3月6日 利益剰余金」

    年2回配当および連結配当性向35%を目安とする方針のもと、期末配当1株128円と中間配当1株73円を実施した。第3四半期累計の配当金支払額は181億27百万円となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年1月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当および連結配当性向35%を目安とする方針のもと、2023年12月31日を基準日とする中間配当を1株73円、総額65億83百万円とする決議を行った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 11,543 128 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    連結配当性向35%を目安とする方針および年2回配当のもと、2023年6月期の期末配当として1株128円、総額115億43百万円を支払った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、連結での配当性向35%を目安として、業績に応じた弾力的な配当政策を行うことを利益配分に関する基本方針としております。」

    配当性向35%を目安とする方針と年2回配当を継続し、中間52円、期末128円、年間180円を実施した。個別財務諸表上の配当性向は35.8%となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 5,861 65 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金 2023年1月31日 取締役会 普通株式 4,689 52 2022年12月31日 2023年3月8日 利益剰余金」

    年2回配当および連結配当性向35%を目安とする方針のもと、第3四半期累計期間に期末配当1株65円、中間配当1株52円を支払った。配当金支払額は合計105億51百万円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年1月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当および連結配当性向35%を目安とする方針のもと、2022年12月31日を基準日とする中間配当を1株52円、総額46億89百万円とする決議を行った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 5,861 65 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    連結配当性向35%を目安とする方針および年2回配当のもと、2022年6月期の期末配当として1株65円、総額58億61百万円を支払った。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、連結での配当性向35%を目安として、業績に応じた弾力的な配当政策を行うことを利益配分に関する基本方針としております。」

    配当性向35%を目安とする方針と年2回配当を継続し、中間32円、期末65円、年間97円の配当を実施した。個別財務諸表上の配当性向は39.6%となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、78億49百万円の支出(前年同期比85.3%増)となりました。これは主に、配当金の支払額78億45百万円などによるものであります。」

    配当性向35%を目安とする方針および年2回配当のもと、当第3四半期累計期間の配当金支払額は78億45百万円となった。期末配当55円と中間配当32円の支払いが記載されている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年1月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当および連結配当性向35%を目安とする方針のもと、2021年12月31日を基準日とする中間配当を1株32円、総額28億8,578万2千円とする決議を行った。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、49億61百万円の支出(前年同期比103.7%増)となりました。これは主に、配当金の支払額49億59百万円などによるものであります。」

    年2回配当と配当性向35%を目安とする方針のもと、2021年6月期の期末配当として1株55円、総額49億59百万円を支払った。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、連結での配当性向35%を目安として、業績に応じた弾力的な配当政策を行うことを利益配分に関する基本方針としております。」

    配当性向35%を目安とする方針を継続し、当期は中間配当20円、期末配当55円、年間75円を実施した。個別財務諸表上の配当性向は36.6%となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年2月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当の方針に基づき、2020年12月31日を基準日とする中間配当1株20円、総額18億355万8千円を2021年3月5日に支払った。第3四半期累計の配当金支払額は42億38百万円となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年2月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当の方針に基づき、2020年12月31日を基準日とする中間配当を1株20円、総額18億355万8千円とする決議を行った。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年9月28日 定時株主総会 普通株式 2,434,803 27 2020年6月30日 2020年9月29日 利益剰余金」

    年2回配当の方針に基づき、2020年6月期の期末配当として1株27円、総額24億3,480万3千円を支払った。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、安定的な利益還元を行うとともに、業績に応じた弾力的な配当政策を行い、連結での配当性向35%を目安とすることを利益配分に関する基本方針としております。」

    配当性向35%を目安とする方針を継続し、当期は中間31円、期末27円、年間58円を実施し、配当性向は35.3%となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年9月27日 定時株主総会 普通株式 1,397,759 31 2019年6月30日 2019年9月30日 利益剰余金 2020年2月3日 取締役会 普通株式 1,397,759 31 2019年12月31日 2020年3月6日 利益剰余金」

    年2回配当の方針に基づき、当第3四半期累計期間に期末配当・中間配当をそれぞれ1株31円、総額13億9,775万9千円で実施した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年2月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当の方針に基づき、2019年12月31日を基準日とする中間配当を1株31円、総額13億9,775万9千円とする決議を行った。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり47円の配当(うち中間配当16円)を実施することを決定しました。」

    連結配当性向35%を目安とする方針と年2回配当を継続し、年間配当を1株47円(中間16円、期末31円)とした。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、17億14百万円の支出(前年同期比5.0%減)となりました。これは主に、配当金の支払額17億13百万円によるものであります。」

    配当金17億13百万円を支払い、年2回配当による利益還元を継続している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年2月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当の方針に基づき、2018年12月31日を基準日とする中間配当を1株16円、総額7億2,142万4千円とする決議を行った。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、9億92百万円の支出(前年同期比21.4%減)となりました。これは主に、配当金の支払額9億91百万円などによるものであります。」

    2018年6月期の期末配当として1株22円、総額9億9,196万円を支払い、年2回配当による利益還元を継続している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、剰余金の配当を、期末配当として年1回実施する方針から、中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更し、当事業年度(2018年6月期)より中間配当を実施しています。」

    年2回配当への変更を2018年6月期から実際に開始し、中間12円・期末22円、年間34円の配当を実施した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、18億5百万円の支出(前年同期比56.8%増)となりました。これは主に、配当金の支払額18億3百万円などによるものであります。」

    配当金18億3百万円を支払い、利益還元を継続している。新たな配当方針の変更は記載されていない。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2018年2月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当への変更方針に基づき、中間配当として1株12円、総額5億4,107万円、2018年3月5日支払開始とする決議を行った。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、12億62百万円の支出(前年同期比9.8%増)となりました。これは主に、配当金の支払額12億62百万円などによるものであります。」

    配当金12億62百万円を支払い、安定的な利益還元を継続している。配当回数や配当方針の変更は記載されていない。
  32. FY2017配当回数の拡充有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、剰余金の配当を、期末配当として年1回実施する方針から、中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更し、翌事業年度(平成30年6月期)より中間配当を実施することといたしました。」

    連結配当性向35%を目安とする基本方針を維持しつつ、平成30年6月期から年1回配当を年2回配当へ変更した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、11億50百万円の支出(前年同期比10.9%増)となりました。これは主に、配当金の支払額11億49百万円などによるものであります。」

    配当金11億49百万円の支払いを実施しており、安定的な利益還元を継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,149,784千円 51円」

    平成28年9月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり51円、総額11億49百万円の配当を実施しており、安定還元を継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払額11億49百万円などによるものであります。」

    当四半期に前年度配当の支払いを実施しており、利益還元を継続していることが確認できる。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、従来から安定的な利益還元を行うとともに、業績に応じた弾力的な配当政策を行い、連結での配当性向35%を目安とすることを利益配分に関する基本方針としております。」

    安定配当と業績連動を併用し、連結配当性向35%を目安としている。当期配当は1株51円。
一緒に動いた変遷

「サービス事業の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

27211717109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス事業の拡大27回
  3. 2高成長・高収益事業の創出と収益体質の改善21回
  4. 3研究開発活動への支出17回
  5. 4仕掛品・前受金の増加による資産負債の拡大17回
  6. 5設備投資の実施10回
  7. 6営業キャッシュ・フローの黒字化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レーザーテックの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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