Komori
フェローテック(6890)・目標再定義直近の決算(2026-08-14)では「再掲」

平成31年3月期の売上高1,000億円・営業利益率8%超等の経営目標

FY2017に初出。31回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

31記載
10年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2021再定義FY2024 – 2026-05-182017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 020252026: 112026
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標140社が書いているテーマ・逆風2社・追い風158社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、3か年を対象期間とした「中期経営計画」をローリングプランとして毎年公表することとしております。現時点では2026年12月期会計年度から2028年12月期会計年度までの計画を公表しており、事業成長の追求、生産効率・競争力の強化、人材強化・企業文化の醸成、財務強化を基本方針として掲げております。」

    従来の2027年3月期を最終年度とする計画から、決算期変更後の2026年12月期~2028年12月期を対象とするローリングプランへ計画の時間軸を変更した。2028年12月期について売上高4,500億円、営業利益570億円、ROE11%、自己資本比率40%等を掲げている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年5月31日に「中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)」を公表し、最終年度の2027年3月期に売上高3,800億円、営業利益600億円、親会社株主に帰属する当期純利益300億円を目標としております。なお、当社グループは、重要な指標として、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益、株主資本利益率(ROE)、投下資本利益率(ROIC)及び自己資本比率を採用しております。ROEは15%、ROICは8%、自己資本比率は40%を目標としております。」

    従来の2026年3月期目標を含む計画から、2025年3月期から2027年3月期までの新中期経営計画へ切り替えた。最終年度目標は売上高3,800億円、営業利益600億円、当期純利益300億円で、ROE・ROIC・自己資本比率の目標も明示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画およびROE・EPS等の客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画およびROE・EPS等の客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    新中期経営計画およびROE・EPS等の客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「なお、2026年3月期に連結売上高3,600億円、連結営業利益600億円、連結当期純利益360億円を目標としております。」

    2024年3月期を最終年度とする従来の中期計画に加え、2026年3月期の売上高3,600億円、営業利益600億円、当期純利益360億円という新たな目標軸を示した。2023年3月期は売上高・営業利益・当期純利益で2022年5月公表の計画値を上回った一方、2024年3月期予想は従来計画から引き下げられている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    新中期経営計画およびROE・EPS等の客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2021年5月28日に発表しました「新中期経営計画」において、収益性を重視するとともに次のステージに向けて、2024年3月期に連結売上高1,500億円、連結営業利益は250億円、連結当期純利益150億円を目標としております。」

    従来の2022年3月期を最終年度とする中期経営目標を取り下げた後、2024年3月期を最終年度とする新中期経営計画へ切り替えた。売上高1,500億円、営業利益250億円、当期純利益150億円を掲げ、ROE15%、EPS360円、ROIC8%も目標としている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営目標およびROE・EPS等の客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営目標およびROE・EPS等の客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  11. FY2020後退有価証券報告書

    「今般の新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延の影響により事業環境が大きく変化し、現状では新型コロナウイルスの収束時期および今後の当社グループに与える影響を見通すことは極めて困難な状況であることから、2020年6月26日に「中期経営目標」を今後見直すことを公表いたしました。」

    2022年3月期の連結売上高1,250億円・営業利益率10%の中期目標について、感染症拡大を理由に今後見直す方針を公表した。ROE目標は8%超、EPS目標は110円超と、従来のROE10%超・EPS150円から引き下げられている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の中期経営目標、ROE・EPS等を含む経営方針・経営戦略および客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営目標を含む経営方針・経営戦略および客観的指標について、重要な変更はないとしている。
  14. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループの中期経営目標として最終年度である2022年3月期に連結売上高1,250億円、連結営業利益は利益率10%の125億円を目標としております。」

    従来の平成31年3月期・連結売上高1,000億円の中期目標から、最終年度を2022年3月期、売上高を1,250億円とする新たな中期経営目標へ切り替えた。営業利益率目標は10%を継続している。ROEは10%超、EPSは150円を目指すとしている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    平成31年3月期の売上高・営業利益率、ROE・EPS等の経営目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    平成31年3月期の売上高・営業利益率、ROE・EPS等の経営目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  17. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社グループの中期経営目標として最終年度である平成31年3月期に連結売上高1,000億円、連結営業利益率10%を目指しております。」

    平成31年3月期の営業利益率目標を従来の8%超から10%へ引き上げた。ROEも10%から15%、EPSも130円から150円へ引き上げている。連結売上高目標は1,000億円で継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    平成31年3月期の売上高・営業利益率、ROE・EPS等の経営目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    平成31年3月期の売上高・営業利益率、ROE・EPS等の経営目標を含む経営方針について、重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営目標である平成31年3月期の売上高・営業利益率等を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営目標として平成31年3月期に連結売上高1,000億円、連結営業利益率8%超を目指しております。次期単年度では、企業価値を図る指標として資本効率を表す株主資本利益率(ROE)を10%とし、1株当たり当期純利益(EPS)130円を目指してまいります。」

    平成31年3月期の連結売上高・営業利益率、および次期単年度のROE・EPSについて、具体的な数値目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「エレクトロニクス・自動車市場の需給変動リスク」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エレクトロニクス・自動車市場の需給変動リスク5回
  3. 2安定的な収益力の確保と財務体質の改善3回
  4. 3内部留保による企業体質強化と安定的な利益還元3回
  5. 4電子デバイス事業の販売拡大と新製品展開3回
  6. 5顧客倒産・債務不履行による債権回収リスク3回
  7. 6外貨取引・在外子会社の為替変動リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フェローテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成31年3月期の売上高1,000億円・営業利益率8%超等の経営目標|フェローテック(6890)の変遷 | Komori