安定的な収益力の確保と財務体質の改善
FY2016に初出。40回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026通期の売上・営業利益増、純利益減、自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は288,933百万円(前期比5.3%増)、営業利益は27,561百万円(前期比14.4%増)、経常利益は26,063百万円(前期比2.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は14,886百万円(前期比5.1%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。自己資本比率も39.4%から37.6%へ低下しており、収益力と財務体質の動きは混在している。 - FY2026-H1売上・営業利益横ばい、経常利益・純利益減少、財務体質悪化有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は140,980百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は14,333百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は12,923百万円(前年同期比16.5%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は6,308百万円(前年同期比31.4%減)となりました。」
売上高と営業利益は小幅に増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。自己資本比率は前年度末の39.4%から37.0%へ低下し、ネット有利子負債も64,051百万円へ増加しており、収益力と財務体質の動きは混在しつつ悪化方向を含む。 - FY2025-H1中間期の売上・利益増、ネット有利子負債増加有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は135,157百万円(前年同期比28.1%増)、営業利益は14,251百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益は15,470百万円(前年同期比1.7%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は9,190百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」
中間期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回った。一方、自己資本比率は40.1%で前年度末と同水準、ネット有利子負債は31,796百万円へ増加しており、収益力は改善したものの財務体質の動きは混在している。 - FY2024通期の売上増・利益減、自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は222,430百万円(前期比5.5%増)、営業利益は24,872百万円(前期比29.0%減)、経常利益は26,537百万円(前期比37.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は15,154百万円(前期比49.0%減)となりました。」
通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。自己資本比率も44.7%から40.1%へ低下しており、安定的な収益力と財務体質の動きは混在している。 - FY2024-Q3売上増・利益減、自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は168,266百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は20,926百万円(前年同期比21.8%減)、経常利益は23,266百万円(前年同期比34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,464百万円(前年同期比43.3%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。自己資本比率も前年同期の45.3%から41.2%へ低下しており、収益力と財務体質の動きは悪化方向を含む混在した状態となった。 - FY2024-Q2売上増・利益減、自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は105,494百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は13,035百万円(前年同期比23.6%減)、経常利益は15,217百万円(前年同期比35.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,390百万円(前年同期比47.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。自己資本比率も前年同期の47.3%から42.0%へ低下しており、収益力と財務体質の動きは混在しつつ悪化方向となった。 - FY2024-Q1業績・財務体質の混在有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は52,261百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は7,113百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は7,628百万円(前年同期比25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,346百万円(前年同期比40.9%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。自己資本比率も44.7%から41.0%へ低下しており、収益力と財務体質の動きは混在している。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は210,810百万円(前期比57.5%増)、営業利益は35,042百万円(前期比55.1%増)、経常利益は42,448百万円(前期比63.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は29,702百万円(前期比11.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、収益力は数値面で前進した。自己資本比率は49.5%から44.7%へ低下しており、財務体質の指標には混在した動きがある。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は155,690百万円(前年同期比65.7%増)、営業利益は26,743百万円(前年同期比65.2%増)、経常利益は35,281百万円(前年同期比94.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,737百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。純資産は前連結会計年度末の160,957百万円から259,247百万円へ増加した一方、自己資本比率は49.5%から45.3%となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は97,505百万円(前年同期比63.0%増)、営業利益は17,061百万円(前年同期比59.3%増)、経常利益は23,554百万円(前年同期比88.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,979百万円(前年同期比7.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期を大きく上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少したが、純資産は225,026百万円、自己資本比率は47.3%となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は43,386百万円(前年同期比56.9%増)、営業利益は7,791百万円(前年同期比62.1%増)、経常利益は10,204百万円(前年同期比57.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,355百万円(前年同期比18.9%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を大きく上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の持分変動利益の反動で減少したが、自己資本比率は48.9%、純資産は197,378百万円となり、収益力・財務体質の数値面で前進を示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は93,981百万円(前年同期比41.2%増)、営業利益は16,184百万円(前年同期比159.0%増)、経常利益は18,188百万円(前年同期比215.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,445百万円(前年同期比229.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。自己資本比率も37.8%から48.3%へ上昇しており、収益力と財務体質の数値面で前進した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は59,826百万円(前年同期比43.8%増)、営業利益は10,733百万円(前年同期比174.3%増)、経常利益は12,493百万円(前年同期比342.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,268百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益70百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。自己資本比率も前連結会計年度末の37.9%から43.1%へ上昇し、収益力と財務体質の数値面で前進した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は27,659百万円(前年同期比34.8%増)、営業利益は4,817百万円(前年同期比208.7%増)、経常利益は6,508百万円(前年同期比1,055.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,078百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,096百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から利益へ転じた。自己資本比率も前連結会計年度末の37.9%から40.8%へ上昇し、収益力と財務体質の数値面で前進した。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は91,312百万円(前期比11.9%増)、営業利益は9,640百万円(前期比60.3%増)、経常利益は8,227百万円(前期比93.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8,280百万円(前期比363.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。自己資本比率も25.5%から37.9%、ROEも3.6%から14.3%へ上昇し、収益力と財務体質の数値面で前進した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は66,540百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は6,249百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益は5,758百万円(前年同期比64.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,510百万円(前年同期比228.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。自己資本比率も前連結会計年度末の25.5%から37.5%へ上昇しており、収益力と財務体質の数値面で前進した。 - FY2021-Q2業績・財務体質の混在有価証券報告書
「売上高は41,595百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は3,913百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益は2,824百万円(前年同期比14.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期において製造設備の減損処理に伴い特別損失を計上したため、70百万円(前年同期比95.4%減)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加したが、減損損失により親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。自己資本比率も25.5%から24.1%へ低下しており、収益力と財務体質の動きは混在している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は20,526百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は1,560百万円(前年同期比25.5%減)、経常利益は563百万円(前年同期比68.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,096百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,326百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失へ転じた。自己資本比率も25.5%から24.1%へ低下しており、収益力と財務体質の悪化が続いている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「売上高は81,613百万円(前期比8.8%減)、営業利益は6,012百万円(前期比31.5%減)、経常利益は4,263百万円(前期比47.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,784百万円(前期比37.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回り、自己資本比率も30.3%から25.5%へ低下した。安定的な収益力と財務体質の改善に関する数値面の動きは悪化方向となっている。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は60,784百万円(前年同期比10.0%減)、営業利益は4,900百万円(前年同期比37.5%減)、経常利益は3,493百万円(前年同期比53.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,979百万円(前年同期比44.1%減)となりました。」
第3四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。自己資本比率も30.3%から25.9%へ低下し、収益力・財務体質の悪化が進んでいる。 - FY2020-Q2業績・財務体質の悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、 売上高は41,849百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は3,566百万円(前年同期比29.6%減)、経常利益は2,472百万円(前年同期比49.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,539百万円(前年同期比45.5%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。自己資本比率も30.3%から26.4%へ低下し、収益力と財務体質はいずれも悪化方向となった。 - FY2020-Q1業績・財務体質の混在有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は21,002百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は2,094百万円(前年同期比22.6%減)、経常利益は1,789百万円(前年同期比0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,326百万円(前年同期比94.1%増)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。自己資本比率は前連結会計年度末の30.3%から29.0%へ低下しており、収益力と財務体質の動きは混在している。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は89,478百万円(前期比1.2%減)、営業利益は8,782百万円(前期比4.1%増)、経常利益は8,060百万円(前期比12.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,845百万円(前期比6.3%増)となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、収益力は数値面で前進した。一方、自己資本比率は43.3%から30.3%へ低下し、財務体質の動きは混在している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「売上高は67,501百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は7,845百万円(前年同期比9.4%増)、経常利益は7,561百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,543百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」
第3四半期累計期間では営業利益・経常利益が前年同期を上回り、収益力は数値面で前進した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、自己資本比率も43.3%から33.4%へ低下しており、財務体質の動きは混在している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は45,230百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は5,069百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は4,866百万円(前年同期比26.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,825百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益力は数値面で前進した。一方、自己資本比率は43.3%から36.7%へ低下しており、財務体質の動きは混在している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は22,672百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は2,707百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益は為替差損825百万円の発生などから1,785百万円(前年同期比2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は683百万円(前年同期比26.2%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った。一方、為替差損の発生により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、自己資本比率も43.3%から40.4%へ低下しており、収益力・財務体質の動きは混在している。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は90,597百万円(前期比22.7%増)、営業利益は8,437百万円(前期比48.6%増)、経常利益は7,157百万円(前期比26.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が増加し、安定的な収益力の数値面で前進した。一方、特別損失の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は前期比17.8%減となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は67,348百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益は7,170百万円(前年同期比59.8%増)、経常利益は6,318百万円(前年同期比78.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,607百万円(前年同期比84.1%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。自己資本比率も前連結会計年度末の42.6%から44.9%へ上昇しており、収益力と財務体質の数値面の前進を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は42,983百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は4,498百万円(前年同期比33.2%増)、経常利益は3,857百万円(前年同期比83.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,299百万円(前年同期比122.5%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。自己資本比率も42.6%から44.6%へ上昇しており、収益力と財務体質の数値面の前進を示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は20,793百万円(前年同期比20.8%増)、営業利益は2,268百万円(前年同期比38.5%増)、経常利益は1,747百万円(前年同期比77.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は925百万円(前年同期比103.9%増)となりました。」
第1四半期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、安定的な収益力の確保に関する数値面の前進を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「本資金調達による自己資本の充実により、(連結自己資本比率は平成29年3月期の42%が50%近くに上昇し)当社の財務体質の改善が見込まれます。」
第三者割当による新株予約権発行を資金調達手段として具体化し、連結自己資本比率を42%から50%近くへ引き上げる見通しを示した。営業利益も5,678百万円(前期比41.1%増)となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安定的な収益力の確保と財務体質の改善を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安定的な収益力の確保と財務体質の改善を含む対処すべき課題について、重要な変更がないと明示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
安定的な収益力の確保と財務体質の改善を含む対処すべき課題について、重要な変更がないと明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの対処すべき課題は、安定的な収益力の確保と財務体質の改善にあります。」
対処すべき課題の最上位として、収益力と財務体質の改善を掲げている。