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アオイ電子(6832)・施策前進

製品・生産技術の研究開発体制強化

FY2016に初出。34回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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事業部門・研究部門の横断連携と専門研究所再編26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進株式の発行・処分

    「競争力維持のための研究開発投資 236,462,900 円」

    研究開発投資について、支出額236,462,900円と2026年8月から2027年9月までの支出予定時期を具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、新製品の開発を担う製品開発部門と、生産システムの開発・改善を担う設備開発部門がそれぞれの専門性を活かして推進しております。加えて、案件の性質や重要性に応じて、関係部門によるプロジェクトチームを編成し、機動的かつ効果的な研究開発体制を構築しております。」

    製品開発部門、設備開発部門、案件別プロジェクトチームによる研究開発体制を具体化し、研究開発費2,892百万円を計上している。
  3. 2026-05-08再掲業績予想の修正

    「次世代製品の開発に向けた研究開発費が増加したこと」

    次世代製品の開発に向けた研究開発活動の継続を、研究開発費の増加として再確認している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,378百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費1,378百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客の要求に応える製品開発の推進に加えて、品質・数量・コスト・納期の各要素において高い水準を実現すべく、研究開発活動の効率的な推進による高度な技術水準の維持を重要課題として位置付け、研究開発体制の強化を図るとともに、新技術および新設備の開発に継続的に取り組んでおります。」「その結果、当連結会計年度における研究開発費の金額は、2,146百万円となりました。」

    製品開発部門・設備開発部門・プロジェクトチームによる研究開発体制を開示し、年間研究開発費は2,146百万円となった。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、905百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、中間連結会計期間の研究開発費905百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、朝日町事業所を拠点に、グループの技術を集約したFOLP(Fan Out Laminate Package)の技術確立と量産化に向けた準備を進めてまいりました。」「AI等のハイエンドロジック、ハイバンドメモリー向けに関しては、半導体集積回路の微細化に代わる集積規模拡大、性能向上/消費電力低減を実現するため“Pillar-Suspended Bridge(PSB)”技術を用いて集積回路チップの集合体を構成するチップレット集積技術を開発いたしました。」「その結果、当連結会計年度における研究開発費の金額は、1,742百万円となりました。」

    FOLPの量産化準備、PSBによるチップレット集積技術の開発などを進め、年間研究開発費1,742百万円を計上している。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,259百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発体制の継続を再確認し、当第3四半期累計の研究開発費1,259百万円を開示している。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、816百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費816百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、390百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費390百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「多様化するエレクトロニクス業界において、技術革新と市場環境の変化に対応した製品開発、顧客の要求する品質、数量をタイムリーに低コストで提供するための新技術・新設備の開発を行うべく研究開発体制の強化を図り、また、研究開発の効率的推進による高水準技術の維持を重要課題として取り組んでおります。」「その結果、当連結会計年度における研究開発費の金額は、1,733百万円となりました。」

    研究開発体制の方針を継続しつつ、年間研究開発費1,733百万円と、小型・薄型パッケージ、FOLP、チップレット集積技術などの具体的な活動を開示している。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,299百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費1,299百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、876百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費876百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、432百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計の研究開発費432百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,398百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費1,398百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、913百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費913百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「多様化するエレクトロニクス業界において、技術革新と市場環境の変化に対応した製品開発、顧客の要求する品質、数量をタイムリーに低コストで提供するための新技術・新設備の開発を行うべく研究開発体制の強化を図り、また、研究開発の効率的推進による高水準技術の維持を重要課題として取り組んでおります。」「その結果、当連結会計年度における研究開発費の金額は、1,889百万円となりました。」

    研究開発体制の継続に加え、朝日町事業所を拠点とするFOLP技術の確立・量産化準備や生産システム開発を進め、年間研究開発費1,889百万円を計上している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,407百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,407百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、938百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費938百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、460百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費460百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,154百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,154百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、723百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費723百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、333百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費333百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,054百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費1,054百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、682百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費682百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、330百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費330百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、967百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費967百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、655百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費655百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、316百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費316百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「多様化するエレクトロニクス業界において、技術革新と市場環境の変化に対応した製品開発、顧客の要求する品質、数量をタイムリーに低コストで提供するための新技術・新設備の開発を行うべく研究開発体制の強化を図り、また、研究開発の効率的推進による高水準技術の維持を重要課題として取り組んでおります。」

    研究開発体制の強化と高水準技術の維持を継続し、当連結会計年度の研究開発費1,270百万円を開示している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、937百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の支出額937百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、610百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の支出額610百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、304百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の支出額を304百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「多様化するエレクトロニクス業界において、技術革新と市場環境の変化に対応した製品開発、顧客の要求する品質、数量をタイムリーに低コストで提供するための新技術・新設備の開発を行うべく研究開発体制の強化を図り、また、研究開発の効率的推進による高水準技術の維持を重要課題として取り組んでおります。」

    製品開発、生産システム開発、高水準技術の維持を含む研究開発方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品投入と生産効率向上のための設備投資」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品投入と生産効率向上のための設備投資6回
  3. 2技術シナジーによる新商品の創出と拡大5回
  4. 3設備投資・運転資金を銀行借入等で調達し流動性を管理5回
  5. 45G向けFOLP技術の確立と量産化準備4回
  6. 5政策保有株式の定期検証と縮減4回
  7. 6PSB技術を用いたチップレット集積技術の事業化・早期量産化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アオイ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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