アオイ電子(6832)・施策前進
政策保有株式の定期検証と縮減
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1342社が書いているテーマ・逆風1社・追い風710社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1346件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)」「非上場株式以外の株式 1 11,050」
政策保有株式の定期検証・縮減方針のもと、当年度に上場株式1銘柄を売却し、売却価額は11,050千円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)」「非上場株式以外の株式 1 17,760」
政策保有株式の検証・縮減方針のもと、当事業年度に上場株式1銘柄を売却し、売却価額は17,760千円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)」「非上場株式以外の株式 1 2,310」
政策保有株式の定期的な合理性検証・縮減方針のもと、当事業年度に上場株式1銘柄を売却し、売却価額は2,310千円となっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄」「非上場株式以外の株式 4 14,774」
政策保有株式について定期的な合理性検証・縮減方針を掲げるなか、当事業年度には上場株式4銘柄を売却している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、個々の株式保有の合理性について、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を、取締役会で定期的・継続的に検証し、検証結果に基づき保有の適切性・合理性が認められない場合や保有意義が認められない場合は、政策保有株式の縮減を進めております。」
政策保有株式について、取締役会が保有目的・便益・リスク等を検証し、合理性や保有意義が認められない場合は縮減する方針を新たに記載している。