研究開発投資の継続
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は2,891百万円です。」
研究開発費は前期2,779百万円から2,891百万円へ増加した。Thunderbolt4/5・PCIe-Gen6対応コネクタ、Matter対応リモコン、自立電源型デバイス、音声分析技術などの成果・開発テーマも記載されている。 - FY2026-H1研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は14億3百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1,470百万円から1,403百万円へ減少している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は2,779百万円です。」
研究開発費は前期2,557百万円から2,779百万円へ増加した。PCIe-Gen5対応コネクタ、ADAS・E-Bike向け製品、センシングアルゴリズム等の具体的な開発成果も記載されている。 - FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は14億7千万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の1,194百万円から1,470百万円へ増加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「コネクタについては、AV市場では更に高速・大容量化する機器に向けて、小型・低背・高EMI性能・簡単挿入性のシールド対応FPCコネクタを開発し、製品化しました。」
研究開発について、FPCコネクタ、15A対応FEコネクタ、イーサネット・USB Type-Cコネクタ、環境対応コネクタ等の開発・製品化を具体的に記載している。研究開発費は2,557百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18億4千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費18億4,800万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億9千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,194百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億9千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費597百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における主な研究開発成果は次のとおりです。接続部品では、AV市場に向けて高性能なプロ仕様などへの部品交換用の脱着コネクタを開発し販売開始しました。」
脱着コネクタの販売開始、40GHz帯対応コネクタ、ADAS・EV向けコネクタ、BLE・UWBリモコン、環境センサー等、多数の具体的な研究開発成果を記載している。研究開発費は2,390百万円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18億2千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,826百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,203百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費600百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における主な研究開発成果は次のとおりです。接続部品では、導電糸を織った配線生地やフィルムシートに装着でき、洗濯にも耐える実用性を備えた「テキスタイルコネクタ」を開発しました。」
テキスタイルコネクタ、E-Bike用コネクタ、車載カメラ用コネクタ、圧力センサー用コネクタ、無線リモコン、Milweb、ToFカメラモジュール等の具体的な研究開発成果を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17億6千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,765百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億8千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費584百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18億4千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費18億4,600万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億9千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費11億9,900万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億9千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費597百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21億3千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費21億3,600万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14億5千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,452百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「タッチパネルでは、屋外での見栄えを改善するためLCDとのダイレクトボンディングによるオンセルタイプの静電タッチパネルモジュールを開発し、出荷を開始しました。」
研究開発活動について、製品開発に加えてオンセル型静電タッチパネルの出荷開始など、具体的な成果を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億4千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,243百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億4千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費745百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23億8千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費23億8,400万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億9千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費15億9,100万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億7千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費775百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「開発センターでは先進的な開発を行い、3事業部門では担当分野の技術・商品開発を推進し、各事業部・開発センターが連携して、コアテクノロジーの深耕と新耕(裾野拡大)に注力しております。」
研究開発活動を独立した節で詳述し、コア技術の深耕・裾野拡大、グローバル拠点連携、新製品開発を継続している。研究開発費は33億1千4百万円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は24億1千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費24億1千4百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16億3千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額を示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億3千1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費総額を示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。