Komori

SMK

6798電機・精密超小型株SMK Corporation
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株価のうごき
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事業の概要

当社グループは、当社、子会社23社及び関連会社1社で構成されており、主な事業内容は、電気通信及び電子機器等用部品の国内及び海外における製造・販売である。セグメント区分は、CS(コネクション・システム)事業部、SCI(センシング、コミュニケーション&インターフェース)事業部、イノベーションセンター、不動産賃貸事業、労働者派遣事業等である。CS事業部はコネクタ(同軸、基板対基板、FPC)及びジャックの製造販売、SCI事業部はリモコン、カメラモジュール、センサー/センシング製品、ユニットの製造販売、イノベーションセンターは音声による分析技術、筋電センサーの開発・販売を担当する。関連子会社としては、SMK Electronics Corporation, U.S.A.、SMK Electronica S.A. de C.V.、SMK Electronics(Europe) Ltd.等がある。主要な関係会社の所在地は米国・メキシコ・アイルランド・香港・中国・シンガポール・マレーシア・フィリピン等となっている。第100期から第104期にかけ、売上高・利益の推移、従業員数、自己資本比率等が開示されている。事業の中長期方針として、中期経営計画「SMK Next100」(2025年3月期〜2027年3月期)を策定し、構造改革プログラムを公表して成長軌道への回帰を図る方針を掲げた。気候変動対応として2045年カーボンニュートラルを長期目標に掲げ、2023年〜2024年に太陽光発電設備の導入を実施、2026年1月にはフィリピンで地熱発電由来の電力へ切替えを実施している。サステナビリティ体制としては、CSR・サステナビリティ委員会を頂点にTN環境保全委員会を設置する等、ガバナンスとリスク管理を統合的に推進している。今後も中長期の資本配分、投資、事業再編等を通じ企業価値の向上を目指す。

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PER
153.82何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.76純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
0.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
237億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
52.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
0.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
1.3%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 28.8%
掲載の株主 28.8%その他 71.2%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.98%
SMK協力業者持株会8.15%
公益財団法人昭和池田記念財団5.67%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.98
SMK協力業者持株会8.15
公益財団法人昭和池田記念財団5.67
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