SMK(6798)・方針前進直近のガバナンス(2026-07-07)では「再掲」
コーポレート・ガバナンスの充実・強化
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-07。
9記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-07再掲ガバナンス
「【 当社のコーポレートガバナンス体制 】」
取締役会、報酬委員会、監査役会、内部監査室およびCSR・サステナビリティ委員会による監督・監査・モニタリング体制を図示しており、既存のコーポレート・ガバナンス体制を再掲している。あわせて、会社情報の適時開示に係る社内体制も示しているが、体制変更や新たな施策の明示はない。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度から女性社外取締役が加わり、また外国籍役員も在籍していることから、多様性を生かし、当業界の慣習等にとらわれることなく多角的な見地からの議論を行っております。」
取締役会に女性社外取締役と外国籍役員が加わったことを記載し、多様性を活用した議論を行っているとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、企業理念・行動指針に基づき、継続的かつ安定的な企業価値向上のため、また、株主、取引先、社員、地域社会などすべてのステークホルダーから信頼される企業であるために、コーポレート・ガバナンスの充実・強化を経営の最重要課題の一つとして認識しております。」
コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題の一つとする位置づけを継続している。取締役会の実効性評価では重大な機能不全はないとしつつ、中期経営計画未達時の原因分析・対応策や取締役会構成の改善課題を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当社では取締役会の実効性を高め企業価値の向上を図ることを目的に、取締役会の実効性に関する自己評価を行っております。」
取締役会の自己評価を実施し、中長期的な企業戦略に関する議論や会議運営について改善が必要と認識し、改善を進める段階を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は取締役会決議により、下記のとおり取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を定めております。」
ガバナンスの一環として取締役報酬の決定方針を整備し、報酬委員会による答申を踏まえて取締役会が決定する仕組みを記載している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実・強化を経営の最重要課題の一つとして認識しております。」
コーポレート・ガバナンスを単なる重要な仕組みではなく、経営の最重要課題の一つとして位置づけている。 - FY2017初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスを健全で効率的な経営を実現するための重要な仕組みと位置づけ、その充実・強化を図っております。」
コーポレート・ガバナンスを健全で効率的な経営の重要な仕組みと位置づけ、充実・強化を経営課題として記載している。