SMK(6798)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と意義低下銘柄の売却
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式2 株式数の減少に係る売却価額の合計額19百万円」
政策保有株式について、意義が薄れた銘柄を売却する運用を継続し、当年度には非上場株式2銘柄を売却した。 - FY2025SAFE出資の株式転換有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式1 株式数の増加に係る取得価額の合計額73百万円 SAFE出資から株式への転換」
政策保有株式について、売却ではなく、非上場株式1銘柄がSAFE出資から株式へ転換されたことによる増加を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式- 非上場株式以外の株式7 株式数の減少に係る売却価額の合計額562百万円」
政策保有株式について、年1回の取締役会検討・年4回の状況確認を継続し、当年度には上場株式7銘柄を売却した。 - FY2023前進有価証券報告書
「政策保有の適否については、取締役会において、年に1回、検討し決定することとしています。また、年4回、保有先企業との取引状況、株価、配当等の状況を確認し、定期的に政策保有の継続の可否について検討を行った結果は取締役会に報告されており、政策保有の意義が薄れたと判断した株式は、取引権限を定めた社内規程に従って売却しています。」
年1回の取締役会検討、年4回の状況確認という運用を継続し、当年度には上場株式2銘柄を売却している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「政策保有の適否については、取締役会において、年に1回、検討し決定することとしています。また、年4回、保有先企業との取引状況、株価、配当等の状況を確認し、定期的に政策保有の継続の可否について検討を行った結果は取締役会に報告されており、政策保有の意義が薄れたと判断した株式は、取引権限を定めた社内規程に従って売却しています。」
政策保有株式について、年1回の取締役会検討、年4回の状況確認、意義が薄れた銘柄の売却という運用を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「政策保有の適否については、取締役会において、年に1回、検討し決定することとしています。また、年4回、保有先企業との取引状況、株価、配当等の状況を確認し、定期的に政策保有の継続の可否について検討を行った結果は取締役会に報告されており、政策保有の意義が薄れたと判断した株式は、取引権限を定めた社内規程に従って売却しています。」
政策保有株式について、年1回の取締役会検討、年4回の状況確認、意義が薄れた銘柄の売却という運用を初めて独立テーマとして記載している。