SMK(6798)・施策前進
報酬委員会の設置による役員報酬決定の透明性向上
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は報酬委員会を計3回開催しており、個々の報酬委員の出席状況については次のとおりであります。」
報酬委員会の開催回数が前年度の2回から3回へ増加し、個人別報酬の審議・答申に加えて業績連動型報酬体系の見直しを検討している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は報酬委員会を計2回開催しており、個々の報酬委員の出席状況については次のとおりであります。」
過半数を独立社外取締役とする報酬委員会が当年度に2回開催され、取締役の個人別報酬を審議・答申するとともに標準報酬基準の見直しを検討している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は取締役の報酬等に係る手続きの一層の公平性・透明性・客観性を担保するために、過半数を独立社外取締役で構成する報酬委員会を設置いたしました。」
過半数を独立社外取締役で構成する報酬委員会を設置し、個人別基本報酬について取締役会への答申を行う仕組みを導入している。