SMK(6798)・方針再掲
環境配慮型製品・温室効果ガス・廃棄物削減
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「環境保全活動では、カーボンニュートラルを最重要課題と認識し、2045年にカーボンニュートラル(温室効果ガス排出実質ゼロ)を実現する目標を設定しました。」
カーボンニュートラルを最重要課題とする環境方針と、環境配慮製品・再生可能エネルギーの導入を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、2045年度カーボンニュートラル実現を目指し、Scope1,2を対象とした中長期目標を設定しました。■ 長期目標 2045年度 カーボンニュートラル実現 ■ 中期目標 2030年度 CO2生産高原単位 : 2020年度基準40.0%削減」
2045年度のカーボンニュートラル目標に加え、Scope1・2を対象とする2030年度のCO2生産高原単位40%削減という中期目標を明示している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「環境保全活動では、カーボンニュートラルを最重要課題と認識し、2045年にカーボンニュートラル(温室効果ガス排出実質ゼロ)を実現する目標を設定しました。」
従来の環境配慮型製品・温室効果ガス削減方針に加え、カーボンニュートラルを最重要課題とし、2045年の実質ゼロ目標を設定している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「SMKグループ環境憲章」のもと、環境に配慮した製品づくりや温室効果ガス・廃棄物排出の削減に取り組み、また、環境関連の規制を遵守して事業活動を推進しております。」
環境憲章、環境配慮型製品、温室効果ガス・廃棄物削減、規制遵守の方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、「SMKグループ環境憲章」のもと、環境に配慮した製品づくりや温室効果ガス・廃棄物排出の削減に取り組み、また、環境関連の規制を遵守して事業活動を推進しております。」
環境憲章に基づく環境配慮型製品、温室効果ガス・廃棄物削減、環境規制遵守を継続的な方針として記載している。