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EIZO(6737)・施策前進

統合的リスク管理と事業継続計画

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023 – FY20252016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「海外グループ会社6社、及び国内グループ会社3社に対して監査を実施し、内部統制システム及び経営状況の把握に努めるとともに、改善提案等を実施しました。」

    内部監査において海外6社・国内3社を対象に内部統制と経営状況を確認し、改善提案まで実施した。統合的リスク管理を実務面で運用・検証する段階を記載している。
  2. 2026-05-26再掲株主総会

    「リスク管理活動として、「リスクマネジメント基本規程」に基づき当社グループの事業活動に影響を及ぼすリスクを把握、分析し必要な対策を検討の上、経営会議にて審議、決定しています。」

    リスクの把握・分析・対策検討・経営会議での審議決定及びBCPの運用を、内部統制システムの運用状況として再掲している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「サステナビリティにかかるリスクと機会に関しても、全社的リスクマネジメントと連携し、リスクの抽出を行うとともに、サステナビリティ委員会において分析・評価を行い、同委員会の指示のもと、各責任部門において対策を実施しています。対策実施の成果について、サステナビリティ委員会に報告し、評価を行うことで、サステナビリティに関するPDCAをマネジメントしています。」

    サステナビリティに関するリスク・機会を全社的リスクマネジメントへ連携し、責任部門での対策、報告、評価によるPDCA運用を明示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、特定したマテリアリティに関しては、全社的リスクマネジメントに統合し、分析・評価を行っています。」

    マテリアリティを全社的リスクマネジメントへ統合し、分析・評価する運用を明示した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループをとりまくリスクを適切に管理することが経営目標の達成や事業戦略の実行のために不可欠であると捉え、統合的・一元的にリスクを管理する全社的リスクマネジメント体制を構築・運用しています。」

    全社的リスクマネジメント体制を継続運用し、気候変動関連リスクについてはサステナビリティ委員会等と連携して分析・評価している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「「リスクマネジメント基本規程」に基づき、当社グループの事業活動に影響を及ぼすリスクを統合的・一元的に管理する体制を構築する。」

    リスクマネジメント基本規程、経営会議による重大リスク特定、リスクマネジメント委員会、BCPによる統合的・一元的管理を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「本リスクマネジメント基本規程に基づき「リスクマネジメント委員会」を設置し、リスクの洗出し・評価・対策の策定等に取組む等、グループの事業活動に影響を及ぼすリスクを統合的・一元的に管理するための体制の整備を進めております。」

    リスクマネジメント基本規程、リスクマネジメント委員会、リスクの洗出し・評価・対策策定による統合的・一元的な管理体制を継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「「リスクマネジメント基本規程」に基づき、当社グループの事業活動に影響を及ぼすリスクを統合的・一元的に管理する体制を構築する。」

    リスクマネジメント基本規程、リスクマネジメント委員会、重大リスクの特定、BCPによる統合的・一元的な管理体制を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「「リスクマネジメント基本規程」に基づき、当社グループの事業活動に影響を及ぼすリスクを統合的・一元的に管理する体制を構築する。」

    重大リスクの特定、リスクマネジメント委員会によるカテゴリー別管理、BCP策定を含む体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「商品開発・研究開発の強化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品開発・研究開発の強化3回
  3. 2海外の開発・製造・販売拠点を活用した事業拡大3回
  4. 3環境に配慮した製品づくり3回
  5. 4新市場規格対応を含む設備投資3回
  6. 5特定大口顧客への売上・債権集中3回
  7. 6指名・報酬諮問委員会による報酬決定の客観性・透明性確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
EIZOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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