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EIZO(6737)・方針前進

環境に配慮した製品づくり

FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、国内外の最新の環境規格に対応した23.8型モニター「FlexScan EV2400R」を開発しました。EV2400Rは、FlexScan EVシリーズにおいて最小となる標準消費電力8Wを実現しています。加えて、消費電力を最大60%削減できる「Ecoモード」や、モニター本体及びUSB接続機器の消費電力をリアルタイムで確認できる「消費電力表示機能」等、節電に寄与する機能を新たに搭載しました。」

    環境規格対応、標準消費電力8W、最大60%削減のEcoモード、消費電力表示機能などを備えた新製品を開発し、環境配慮型製品づくりを具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下、環境先進性や市場競争力を高めた新製品の販売を順次開始しており、下期以降の販売回復を図ってまいります。」

    環境先進性を高めた新製品の販売開始を、環境配慮型製品づくりの具体的な製品展開として記載した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「FlexScan FLT」は、部品・材料調達から製造、輸送、ユーザーでの使用、廃棄においても、製品ライフサイクルのあらゆる段階で資源の効率的・循環的な利用を図ることで、環境負荷を低減します。」

    環境配慮型製品づくりを、製品ライフサイクル全体での資源循環、標準消費電力6W、再生プラスチック95%、輸送時排出量最大42%削減、バージンプラスチック不使用へ進展させた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「製品での再生プラスチックの使用についても、FlexScanシリーズでの使用率を最大で82%に向上させました。」

    再生プラスチックの使用率をFlexScanシリーズで最大82%へ引き上げた。また、梱包材への再生紙採用を大型製品へ拡大し、FlexScan EVシリーズ11機種には集合梱包仕様を展開した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、製品での再生プラスチックの使用についても、FlexScanシリーズでの使用率を66%に向上させたほか、対象モデルをRadiForceシリーズ、ColorEdgeシリーズにまで拡大しました。」

    FlexScanシリーズの再生プラスチック使用率を66%へ高め、RadiForce・ColorEdgeにも対象を拡大した。製品梱包材への再生紙採用も拡大し、環境配慮型製品づくりを具体化した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来から製品への有害物質や紛争鉱物の使用を排除し、リサイクル性や分解容易性に優れた機構・デザインの採用や製品使用時の消費電力削減に取組む等、一貫して環境に配慮した製品づくりを経営方針としております。」

    有害物質・紛争鉱物の排除、リサイクル性、分解容易性、省電力を含む環境配慮型製品づくりを継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来から製品への有害物質や紛争鉱物の使用を排除し、リサイクル性や分解容易性に優れた機構・デザインの採用や製品使用時の消費電力削減に取組む等、一貫して環境に配慮した製品づくりを経営方針としております。」

    有害物質・紛争鉱物の排除、リサイクル性・分解容易性、消費電力削減を含む環境配慮型製品づくりを継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来から製品への有害物質や紛争鉱物の使用を排除し、リサイクル性や分解容易性に優れた機構・デザインの採用や製品使用時の消費電力削減に取組む等、一貫して環境に配慮した製品づくりを経営方針としております。」

    有害物質・紛争鉱物の排除、リサイクル性・分解容易性、消費電力削減を含む環境配慮型製品づくりを継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来から製品への有害物質や紛争鉱物の使用を排除し、リサイクル性や分解容易性に優れた機構・デザインの採用や製品使用時の消費電力削減に取り組む等、一貫して環境に配慮した製品づくりを経営方針としております。」

    有害物質・紛争鉱物の排除、リサイクル性・分解容易性、消費電力削減を含む環境配慮型製品づくりを継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、従来から製品への有害物質や紛争鉱物の使用を排除し、リサイクル性や分解容易性に優れた機構・デザインの採用や製品使用時の消費電力の削減に取り組む等、一貫して環境に配慮した製品づくりを経営方針としております。」

    有害物質・紛争鉱物の排除、リサイクル性、分解容易性、消費電力削減を環境方針としている。
一緒に動いた変遷

「商品開発・研究開発の強化」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品開発・研究開発の強化5回
  3. 2指名・報酬諮問委員会による報酬決定の客観性・透明性確保5回
  4. 3人的資本への投資5回
  5. 4ハードウェアとソフトウェアを融合したシステムソリューション5回
  6. 5メディカル事業領域の拡大4回
  7. 6産業市場の重点分野展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
EIZOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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